ソフトバンク

【ソフトバンク 2019夏モデル】スマホ全機種おすすめランキング!! スペック特徴・比較!! [Xperia 1, Pixel 3a, AQUOS R3] ガラケーも!!


ソフトバンク 2019年 夏モデル発表!

 

2019年5月10日に、ソフトバンク 2019年 夏モデルが発表されました!

 

ソフトバンクといえばやはり“iPhone”を思い浮かべる人も多いと思いますが、最近は魅力的なAndroidスマホの取り扱いも増えています!

 

今回は、スマホ5機種、タブレット1機種、ガラケー1機種の合計9機種が発表されました。

 

今回の目玉は、ソニーのモバイル事業の落ち込みを復活させるために、大きくメジャーチェンジした

Xperia 1」です!

 

他にも、国内Androidスマホシェアで2年連続No.1のシャープの最新型スマホ「AQUOS R3」!

 

価格が高すぎたPixel 3を、コストダウンで低価格化しつつも、高性能カメラはそのままという、価格と性能のバランスが素晴らしい「Google Pixel 3a / 3a XL」!

 

などなど、充実したラインナップとなっています!

そんな魅力的なソフトバンクのAndroidスマホ2019年夏モデルを紹介したいと思います!

 

今回、ソフトバンクが2019年夏モデルとして発表したスマートフォン全5機種ガラケー全1機種について詳細を解説していきます!

(機種名をクリックorタップして移動できます)

 

おすすめランキングへ進みたい方はコチラへ!

 

ソフトバンク 2019夏モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格
Xperia 1 ソニー 6月中旬以降 未発表
AQUOS R3 シャープ 5月下旬以降 未発表
arrows U 富士通 6月下旬以降 未発表
Pixel 3a / 3a XL Google 5月17日 3a: 5万7120円
3a XL: 6万7680円
LG K50 LG 7月上旬以降 未発表
かんたん携帯10 シャープ 6月中旬以降 未発表

 

 

auの新作スマホのおすすめ&紹介はコチラ↓

【au 2018秋冬モデル】スマホ全機種おすすめランキング!! スペック特徴・比較!!auの2018秋冬モデルの全機種紹介&ランキングです! 幅広いラインナップとなっています! INFOBARも復活!...

 

ドコモの新作スマホのおすすめ&紹介はコチラ↓

【ドコモ 2019夏モデル】おすすめスマホ!!「質問形式」で選ぶ! 全機種紹介! 最新ランキング!!スペック比較!まとめ [iPhone XS / XS Max / XR, Android]iPhone、Androidのドコモのスマホ全機種紹介&ランキング! 質問に「はい」「いいえ」で答えていくだけで、ドコモのスマホ全機種...

 

 

Xperia 1(エクスペリア ワン)

 

Xperia 1は、日本国内ではアップルと同じくらい人気のあるソニーのXperia(エクスペリア)シリーズ、最新モデルです!

 

しかし最近はXperiaは海外スマホに性能で先を行かれ、人気が落ち込みつつあります。

 

そこでソニーがXperiaの復活をかけて、モデルナンバーを「1」(ワン)として、新たな革新的モデルをスタートしたのが

Xperia 1(エクスペリア ワン)です!

 

スマホでは異例とも言える、「21:9」の超縦長ディスプレイを搭載し、画質、音質にこだわった注目のスマホが、ソフトバンクに登場しました!

【ソフトバンク】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.5インチ(有機EL)
解像度 3,840×1,644(4K, 643ppi)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1220万画素(標準)、1220万画素(望遠)、1220万画素(超広角)
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証(側面)
サイズ 約167x72x8.2mm
重量 178g
防水 IP65/IP68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

SoCはAndroidでは最高性能の最新チップSnapdragon855です!

メモリ(RAM)が6GB、ストレージが64GBと十分なハイスペックモデルとなっています!

【ソフトバンク】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 の特徴

Xperia 1のディスプレイは、Xperia XZ3から採用された有機ELディスプレイを今回も採用しています。

 

そして最も注目すべきは、画面のアスペクト比が「21:9」という超縦長(横長?)だということです!

21:9は、映画のスクリーンとほぼ同じ比率であり、映画を画面いっぱいに観ることができます!

 

また、縦に長いことから、アプリを縦に2つ並べても十分使いやすいのです(21:9マルチウィンドウ)。

 

Xperia 1では、ついにXperia初のトリプルレンズカメラを搭載しました!

標準」(26mm, F1.6)、「望遠」(2倍ズーム, 52mm, F2.4)、「超広角」(16mm, F2.4)の3種のカメラによって、さまざまな状況・シーンを撮影できるようになりました!

 

特に「超広角」は画角が135°と現行のスマホでは最も広く写すことができます!

 

Xperia 1は、音質にもこだわっており、最近の映画で増えてきている立体的な音響フォーマットである「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)に対応しています!

 

動画配信サービスのNetflixなどでは、Dolby Atmosの作品も増えてきており、Xperia 1で観れば周囲だけでなく上からも聞こえる立体的なサウンド体験を楽しめるのです!

【ソフトバンク】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 のデザイン

Xperia 1のデザインは、見た瞬間に分かる「縦長なボディ」でしょう!

 

21:9の縦長ディスプレイは、映画を迫力に観ることや、マルチウィンドウなど機能的にも便利ですが、実は横幅は抑えられているので持ちやすいのです!

 

そして、この縦長デザインは、他のスマホにはない美しさも兼ね備えています!

【ソフトバンク】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 未発表
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合
未発表

 

Xperia 1はソフトバンクでの発売が決定していますが、公式サイトにも現在は価格が表示されていません。

価格が発表され次第、更新します。

 

国内Androidでは非常に人気の高いソニーのXperiaシリーズ

再出発となる革新的な最新モデルがソフトバンクに登場です!

 

他に類を見ない22:9の超縦長ディスプレイや、Xperia初のトリプルカメラ、超広角カメラ、高音質ドルビーアトモス対応など、コンテンツをより高いクオリティで楽しむには、最高のスマホといえるでしょう!

 

ソニーの、そのブランド力デザイン性はやはり強いです!

ソフトバンクの2019年夏モデルの中でも要注目のスマホです!

 

 

Xperia 1の詳細な記事はコチラ!↓

【復活なるか!?】最新版 "Xperia 1"(XZ4) !! 21:9シネマ4K!!超広角トリプルカメラ!!スナドラ855!!売り上げ減少で崖っぷちのXperiaに、復活を予感させる新型 Xperia 1 が登場しました! 21:9のシネマワイドに、超広角トリ...

【ソフトバンク】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

Pixel 3a / Pixel 3a XL
(ピクセル3a/3aXL)

 

Pixel 3a」「Pixel 3a XLは、Androidの開発元であるGoogleが自ら開発したスマートフォンです!

 

半年ほど前にハイスペックモデルである「Pixel 3/3 XL」が発売されましたが、価格が10万円前後と高く、イマイチ売り上げが伸びなかったようです。

 

そこで今回は、前機種の最新画像処理の高性能カメラはそのままで、SoCや材質などでコストダウンを図り、5万円台からの低価格となったのが、

Pixel 3a / 3a XL」なのです!

Pixelのその真骨頂はハードウェアのスペックではなく、カメラやハードを制御・処理する高性能なソフトウェア処理にあります!

 

ハードではなく、ソフトでスマホを進化させる

まさにGoogleならではのスマホといえ、今回の低価格で高性能カメラを搭載したPixel 3a / 3a XLこそがPixelの本来の姿と言えるでしょう!

【ソフトバンク】低価格で高性能カメラの絶妙なバランス!「Google Pixel 3a/3aXL」をチェック!!

 

 

Pixel 3a / 3a XL のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 670
2.0GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 3a: 5.6インチ(有機EL)
3a XL: 6.0インチ(有機EL)
解像度 3a: 2,220×1,080(441ppi)
3a XL: 2,160×1080(402ppi)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ なし
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1220万画素
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 3a: 151.3×70.1×8.2mm
3a XL: 160.1×76.1×8.2mm
重量 3a: 147g
3a XL: 167g
防水 なし
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

SoCはミドルクラスのSnapdragon670で、メモリ(RAM)が4GB、ストレージがPixel 3a / 3a XLともに64GBです。

 

SoCやメモリでハイスペックスマホに見劣りするところはありますが、通常の使用ではこれでも十分な性能です!

よほど高負荷なゲームでない限り、普通のゲームもプレイできます。

 

Pixel 3aとPixel 3a XLの違いは画面サイズで、Pixel 3aが5.6インチ、3a XLが6.0インチとなっており、それ以外の基本スペックは共通です。

しかも低価格でも有機ELディスプレイを採用しています!

【ソフトバンク】低価格で高性能カメラの絶妙なバランス!「Google Pixel 3a/3aXL」をチェック!!

 

Pixel 3a / 3a XL の特徴

Pixel 3a/3a XLの最大の特徴は、カメラ機能がハイスペックモデルのPixel 3/3 XLと背面カメラ(メインカメラ)のスペックが全く同じということです!

 

それでいて、価格は約半額になっているのですから、コスパの高さがうかがえます。

 

メインカメラは、シングルカメラですが、Googleの最新画像処理により非常にキレイな写真を映し出すことができます。

 

感度も非常に高く、iPhone Xでは写らないような暗い場所でも高性能センサーとソフトウェア処理により、フラッシュが必要ないくらいに明るく写すことができます!

 

また、ズームでさえも、火星探査の技術を用いた超解像ズームにより、劣化の少ないデジタルズームを可能としています!

 

前面カメラ(自撮りカメラ)に関しては、前モデルのPixel 3 XLはデュアルカメラでしたが、今回の3a / 3a XLは両方ともシングルカメラとなっています。

 

↓最新画像処理の高性能カメラ!!Google Pixel 3/3 XLの詳細はコチラ

【Google製スマホ】Pixel 3 / 3 XL ドコモとソフトバンクで発売決定! 日本初!! iPhone XSのカメラを超えた!? iPhone XS、Xperia XZ3、Galaxy Note9と比較Googleが開発した最新スマホ「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が発表されました! 非常に高いソフトウェア技術による画像処理...

 

また、ボディが前モデルより若干軽くなり、サイズも少し小さくなっています。

バッテリーも容量アップしているのもいいですね。

【ソフトバンク】低価格で高性能カメラの絶妙なバランス!「Google Pixel 3a/3aXL」をチェック!!

 

 

Pixel 3a / 3a XL のデザイン

Pixel 3aとPixel 3a XLの違いは5.6インチと6.0インチの画面サイズで、それ以外の基本スペックは共通なので、自分に合った大きさを選ぶとよいです。

 

全体的なデザインはハイスペックモデルのPixel 3/3 XLとほぼ同じですが、ボディの材質がガラスからポリカーボネートにコストダウンしています。

 

 

Pixel 3 XLでは画面上部にノッチ(切り欠き)がありましたが、Pixel 3a XLではノッチがなくなり、その分ベゼルが太くなっています。

3と3aはどちらもノッチはありません。

【ソフトバンク】低価格で高性能カメラの絶妙なバランス!「Google Pixel 3a/3aXL」をチェック!!

 

 

Pixel 3a / 3a XL の価格

内容 価格
機種代金(一括) 3a: 5万7120円
3a XL: 6万7680円
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合
未発表

 

Pixel 3a XLは画面サイズが大きいので価格もPixel 3aよりも高くなります。

価格差が約1万円ほどあり、画面サイズ以外のスペックは変わらないので価格で選ぶならPixel 3aがいいですね。

 

Androidの開発元であるGoogleが自ら開発したスマートフォンであるPixelシリーズ!

GoogleがOSもハードも作ったわけですから、いわばアップルのiPhoneと同じやり方です。

 

欲しかったけど高くて見送っていたという人はもちろん、高性能カメラでお手軽な機種が欲しいという人も注目です!

【ソフトバンク】低価格で高性能カメラの絶妙なバランス!「Google Pixel 3a/3aXL」をチェック!!

 

 

↓Google Pixel 3a / 3a XLの詳細な記事はコチラ!

高性能カメラそのまま!! 4万円台の高コスパ「Pixel 3a / 3a XL」発売!! ソフトバンクからも登場!!...

 

↓Google Pixel 3 / 3 XLの詳細な記事はコチラ!

【Google製スマホ】Pixel 3 / 3 XL ドコモとソフトバンクで発売決定! 日本初!! iPhone XSのカメラを超えた!? iPhone XS、Xperia XZ3、Galaxy Note9と比較Googleが開発した最新スマホ「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が発表されました! 非常に高いソフトウェア技術による画像処理...

 

 

AQUOS R3(アクオスR3)

実は、国内のAndroidスマホは、ソニーを追い抜き、2年連続でシャープがトップシェアです!

そんなシャープが開発した、最新ハイスペックスマホが

AQUOS R3です!

 

前モデルR2で“動画専用カメラ”により、動画と写真の同時撮影を可能としました。

今回新型AQUOS R3では、撮影した動画をAIが自動編集してショートムービーを作成してくれるのが最大の特徴です!

 

もちろんそれだけではなく、たくさんの注目ポイントがあります。

【ソフトバンク】AIが動画編集!「撮りっぱなし」はもうナシ!「AQUOS R3」をチェック!!

 

 

AQUOS R3 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.2インチ(Pro IGZO液晶)
解像度 3,120×1,440(554ppi)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ なし
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1220万画素(静止画用)
2010万画素(動画用)
カメラ(イン) 1630万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約156x74x8.9mm
重量 185g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS R3は、Androidスマホでは最高性能のSoC Snapdragon 855を搭載し、メモリは6GB、ストレージは128GBとハイスペックスマホと言える十分なスペックを持っています!

 

指紋認証に加えて顔認証や、防水対応、おサイフケータイなど便利に使える機能も十分備えています。

【ソフトバンク】AIが動画編集!「撮りっぱなし」はもうナシ!「AQUOS R3」をチェック!!

 

 

AQUOS R3 の特徴

AQUOS R3の最大の特徴は、撮影した動画をAIが自動編集してショートムービーを作成する「AIライブストーリー」機能です!

 

前モデル「AQUOS R2」では、動画専用カメラを初搭載し、動画と静止画の同時撮影が可能となりました。

 

シャープの調査では、この機能により動画を撮影する機会が増えましたが、「動画を見る」人は少なかったようです。

 

そこで、AIがショートムービーを作成することで、撮影した動画を再び見やすくするようにしたのです!

「動画の撮りっぱなし」をなくそうという発想です!

素晴らしいですね!

 

動画専用カメラのスペックも劇的に進化しており、4つのピクセルセンサーを束ねることで、4倍も明るく撮影できるのです!

 

また、125°の超広角レンズになったので、非常に広い範囲の撮影できるようになりました!

 

シャープと言えば「IGZO液晶」ですが、AQUOS R3では更に進化した「Pro IGZOディスプレイ」が使われています!

 

Pro IGZOではなんとAQUOS R2の2倍の10億色が表現可能となっています!

 

更に、前モデルでは60Hzでしたが、Pro IGZOでは120Hzのリフレッシュレートとなり、非常に滑らかな動きを表現できます!

 

他にも、AQUOS R3は、省エネ機能による電池持ちの30%の向上ワイヤレス充電など、たくさんの進化があります!

【ソフトバンク】AIが動画編集!「撮りっぱなし」はもうナシ!「AQUOS R3」をチェック!!

 

 

AQUOS R3 のデザイン

AQUOS R3は、6.2インチのディスプレイを搭載し、上部のノッチはカメラレンズの円形状のみとなっています。

 

下部には指紋認証センサーのためのノッチが少しありますが、全体的にスッキリとした美しいデザインとなっています。

 

背面は非常にシンプルで、特徴がないとも言えますが、上品な仕上がりになっています。

【ソフトバンク】AIが動画編集!「撮りっぱなし」はもうナシ!「AQUOS R3」をチェック!!

 

 

AQUOS R3 の価格

内容 価格
機種代金(一括)
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合

 

AQUOS R3の価格は2019年5月現在は未表ですが、スペック的に考えると10万円前後になる可能性は高いでしょう。

 

シャープは、動画専用カメラにより、動画と静止画の同時撮影から、今回のAIによる自動動画編集を搭載しました。

ユーザーがどのようにすれば使いやすいかを考えた、とても柔軟なアイディアだと思います!

 

スマホは日本メーカーが元気ありませんが、シャープはその技術力とアイディアで、魅力的な端末を発売しているので、注目です!

【ソフトバンク】AIが動画編集!「撮りっぱなし」はもうナシ!「AQUOS R3」をチェック!!

 

 

↓AQUOS R3の詳細はコチラ

AIが自動で動画編集!!シャープの新モデルスマホ「AQUOS R3」!! 2019年夏に発売!!(アクオスR3)国内で2年連続トップシェアのシャープから、新型ハイスペックスマホ「AQUOS R3」が発表されました! AIが自動で動画編集してくれま...

 

 

arrows U(アローズU)

 

あの富士通が日本メーカーだからこその「こだわり」を取り入れ、「誰でも使える」ということに力を入れて開発したのがarrows Uです!

 

その最大の特徴は、やはり「初心者向け」を意識した「Google アシスタントキー」や「シンプルホーム」といった数々の機能にあります!

 

そればかりではなくメインカメラに高画素のデュアルカメラを採用しているなど、安価にもかかわらず非常に高いスペックを有しているこのスマホ。

 

ソフトバンクの独占販売ですので、ソフトバンクユーザーにはとても注目のスマホです!

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

 

arrows U のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 450 1.8GHz
(オクタコア)
ディスプレイ 5.8型液晶
解像度 1080×2280ドット(FHD+、435ppi)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSD(最大400GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1310万画素+500万(デュアルカメラ)
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 不明(なし?)
サイズ 約72×149×8.7mm
重量 165g
防水 IP58
ハイレゾ なし
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 あり

 

arrows Uはエントリー向けのSnapdragon 450を搭載し、3GBのRAM、32GBのストレージ容量など、エントリークラスのスマホとしてピッタリのスペックを有しています!

 

重量は165gと軽く、画面も435ppi高解像度ですのでその点で安っぽさを感じることはなさそうですね!

 

また、防水おサイフケータイなど、その他の便利に使える機能も十分に備えています。

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

 

arrows U の特徴

 

arrows Uの特徴はなんといっても「Googleアシスタントキー」や「シンプルホーム」といった便利な機能、そして「使いやすさ」を追求した細かな「こだわり」の数々です!

 

Googleアシスタントキー」とはarrows Uに搭載された専用キーのことです。

これを押すだけでワンタッチでGoogleアシスタントを呼び出すことができるという初心者にはうれしい機能となります!

 

アシスタントキーは押しやすい側面に設置されていて、アプリおよびウェブサイトの表示中であっても起動できるのでとても使いやすくなっています。

 

また、アシスタントキーを長押しすることでカメラ、ズーム、ライト、おサイフケータイといった指定の機能を呼び出すこともできます!

 

ちなみにGoogleアシスタントで呼び出せる機能の一つ「ズーム」とは、拡大しないと見にくいウェブサイトなどをワンタッチで拡大して表示する機能のことです。

これによって視力に不安がある方でも「見やすく」スマホを使うことができます。

 

ユーザーの見やすいにこだわった機能はこれだけではありません。

 

他にも、読みやすさにこだわった「UD新丸ゴ」フォントの採用、目をやさしく保護するブルーライトカット機能の搭載、新聞などを読む際にスマホを「拡大鏡」として用いることのできる機能などが充実しています!

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

また、arrows Uはユーザーの「見やすい」だけではなく聞きやすいにもこだわっています。

 

雑踏などの騒音が多い場所だと、スマホでの通話で相手の声が聞こえにくい、ということはよくあることです。
耳の遠い高齢の方であれば、それは尚更のこと。

 

そんなときに役立つのがはっきりボイス機能です!

 

「はっきりボイス」は相手の声を補正して「聞き取りにくい」声を「聞きやすい」声にして、声の「こもり感」や「軽さ」などを自動で補正してくれます!

 

他にも相手の話声のスピードを調整する「ゆっくりボイス」機能や、大きな通話音量で「聞きやすい」を実現する「でかボリューム」、周囲の騒音を自動で検知して雑音をカットする「スーパーダブルマイク」など、arrows Uには「聞きやすい」にこだわった注目の機能が目白押しとなっています!

 

シンプルホーム」はarrows Uに搭載された専用のシンプルなホーム画面です。

厳選されたいくつかのアプリが大文字・見やすいサイズで表示され、スマホを操作するうえで初心者が何をタップすればいいのか迷うことを防いでいます。

 

シンプルホームには使い方を簡単に調べることのできる「使いこなすガイド」も付属しますので、初心者の方も安心してスマホを使うことができますね。

 

そして、個人的に「おっ」と思ったのは「デュアルカメラ」の搭載です。

 

arrows Uはこのデュアルカメラにより、背景をぼかした写真を簡単に撮影できる「ポートレートモード」が使用でき、奥行きのある本格的な写真を撮影することができます!

 

安価な価格帯のスマホでデュアルカメラを搭載しているというのは中々ないので、これは大きな特徴の一つだと言えますね!

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

 

arrows U のデザイン

 

arrows Uはシャープでかつ持ちやすく・使いやすい、デザイン性と機能性を両立させたデザインを実現しています!

 

表面はマットな加工がされており持ちやすく、また側面はエッジな形状によって指がかかりやすく、持ち上げやすいデザインになっています!

 

他にも、側面に配置されたアシスタントキーがわずかにくぼんだ「誤動作しにくい」ボタン形状をしているなど、arrows Uのデザインは何から何までユーザーの「使いやすい」に配慮した機能美のデザインといえます!

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

 

arrows U の価格

内容 価格
機種代金(一括)
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合

 

arrows Uの予約開始は六月中旬以降となっていますが、今のところ価格は発表されていません。

 

しかし、スペックやコンセプトからして一般的な低価格帯のスマホ相当になるのではないでしょうか。

 

富士通は「使いやすい」にこだわったスマホ、arrows Uを発売します!

 

予約開始は6月中旬以降。
価格は未定です。

 

arrows Uには「アシスタントキー」や「シンプルホーム」、使いやすさを追求したこだわりの機能の数々などが搭載されていて、とても「使いやすい」スマホになっています!

 

初心者や、スマホが苦手な方は要チェックなスマホです!

【ソフトバンク】誰でもかんたん!!安心の日本メーカー「arrows U」をチェック!!

 

 

 

LG K50

 

LGエレクトロニクスが「大容量バッテリー・大画面を驚きのコストパフォーマンスで」をコンセプトに、高級感を保ちつつも低価格を実現したおどろきのスマホLGK50を発表しました!

 

低価格帯のスマホというと、やはり今一つ画面が小さいものや、バッテリー容量に心配の残る機種が多いですよね。

 

そうした中、「価格は安い方がいい。でもそれなりにスペックや高級感は欲しい」という声は今まで多くありました。

 

それなりのスペックは欲しいけれど値段はなるべく抑えたい、という欲張りな方にはかなり注目のスマホです!

【ソフトバンク】低価格でもスペックと高級感を実現!!「LG 50K」をチェック!!

 

 

LG K50 のスペック

項目 スペック
SoC MT6762
オクタコア(2.0GHz×4+1.5GHz×4)
ディスプレイ 6.26インチ
解像度 1520×720ドット(HD+)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSDXC(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
バッテリー 約3500mAh
カメラ(アウト) 約1300万画素+約200万画素
カメラ(イン) 1300万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約161×77×8.7mm
重量 172g
防水 なし
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

LG K50はミドルレンジ向けプロセッサー「MT6762」を搭載しています!

メモリは3GB、ストレージは32GBと、もう一声ほしいところですが、価格を考えると必要十分な性能と言えるでしょう!

 

また、生体認証として指紋認証を採用しています。

 

しかし防水・防塵、おサイフケータイ、ワンセグ、ワイヤレス充電といった諸機能には対応していないのでそれらの機能を期待している人は要注意です!

【ソフトバンク】低価格でもスペックと高級感を実現!!「LG 50K」をチェック!!

 

 

LG K50 の特徴

LG K50の最大の特徴は、やはりその大容量バッテリー大画面にあります!

 

画面は迫力の6.26インチHD+の大画面!

画面全体に映像が広がるLGのテクノロジー「FullVision」を採用しており、縦長の画面で各種コンテンツを広々と閲覧することができます。

 

バッテリー容量は安心の3500mAhで、電池切れの心配なく、余裕をもって映画や読書、動画の視聴、ネットブラウジングを楽しむことができます。

 

そしてLGは長時間稼働を実現するため、単純に大容量バッテリーを積むだけではなく、バックグラウンドアプリの消費電力を節約する機能や、動画コンテンツの音声だけを聞く「エコプレイ」機能を搭載しました!

 

その結果、一般的な使用を想定した際の電池持ちは、なんと4日間にも及びます!

 

低価格帯でこれだけの電池持ちを実現したというのは、かなりの利点と言えるでしょう!

 

また、カメラはなんとデュアルカメラを採用。

それにより背景をぼかすポートレート撮影が可能となり、かなり本格的な写真撮影が楽しめます!

 

それだけでなく、被写体によって最適なモードを選択して撮影できる「AIカメラ」でどんなシーンでも美しい写真を撮影することができるなど、抜群のカメラ性能を有しています。

【ソフトバンク】低価格でもスペックと高級感を実現!!「LG 50K」をチェック!!

 

 

LG K50 のデザイン

 

LG K50はボディ部分に丸みのある「2.5dラウンドエッジ」を採用しており、手にしっくりくるデザインとなっています。

これにより大画面でも持ちやすいので、不意に取りこぼす心配が減りますね。

 

また、背面は光沢のある高級感あふれる仕上がりになっています。

 

ディスプレイにはLGのテクノロジー「FullVision」を採用。

全体に映像が広がり、ベゼルの狭い無駄のないデザインとなっています!

 

こうしてみるとLGの提唱するコンセプトどおり、やはり全体的に低価格帯のスマホとは思えない高級感が広がっているように思えます。

高級なスマホだよ、と言われて手渡されてもスルッと信じてしまいそうなレベルですね!

 

また、カラーバリエーションはスペースブルー、プラチナシルバーの二種類です。

【ソフトバンク】低価格でもスペックと高級感を実現!!「LG 50K」をチェック!!

 

 

LG K50 の価格

内容 価格
機種代金(一括)
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合

 

LG K50の予約開始は6月下旬以降発売時期は7月上旬以降となっており、価格は未定です。 

 

もちろんコンセプトのとおり「ソフトバンクスマホ最安価格帯」にはなるのでしょうが、どの程度まで価格を抑えることができるのかはLGエレクトロニクスの腕の見せ所ですね。

 

LGK50は迫力の6.26インチHD+の大画面で各種コンテンツを楽しめるほか、3500mAhの大容量バッテリーで4日間の電池持ちを実現しており、エンタメを低価格でとことん楽しめるスマートフォンとなっています!

 

また、カメラはデュアルカメラとなっており、背景ぼかしなどを利用した本格的な写真撮影が可能です。

 

ちなみに、現在詳しい情報はでていませんが、PayPay利用者向けの「スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」も実施が予定されているようです。

 

低価格かつ高級感あふれるLGK50、購入を予定のユーザーはぜひチェックしておきましょう!

【ソフトバンク】低価格でもスペックと高級感を実現!!「LG 50K」をチェック!!

 

 

 

かんたん携帯10

 

かんたん携帯10はソフトバンクからリリースされる新しい携帯電話です!

 

いわゆるガラパゴス携帯(ガラケー)の一種で、携帯電話を使い慣れていない方でも名前通り『簡単』に操作できるように設計されています。

 

たとえば、通話機能に関しては「スロートーク」「スムーズトーク」という2つの機能が備わっており、耳の遠い方や、周囲が騒がしい状況でも声が聞き取りやすく、自然に会話を楽しめます。

 

また特徴的な機能として、「ブザーボタン」が搭載されており、このボタンを長押しすると、ブザー音で周囲に異変を知らせると共に、登録連絡先に自動で電話をかけ現在位置もメールで送信してくれます!

 

他にも様々なアイディアが詰め込まれており、これならば家族に持たせるのに安心な携帯といえる製品に仕上がっています!

ちなみに開発メーカーはシャープで携帯電話AQUOSシリーズの一つとなっています。

【ソフトバンク】使い慣れたガラケーの新型!「かんたん携帯10」をチェック!!

 

 

かんたん携帯10 のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm Snapdragon 210
クアッドコア:1.1GHz
ディスプレイ 3.4インチ(TFT)
(サブディスプレイ:1.3インチ)
解像度 960×540 QHD
(サブディスプレイ:120×120)
メモリ(RAM) 1GB
ストレージ(ROM) 8GB
外部ストレージ なし
OS
カメラ(アウト) 800万画素
カメラ(イン) なし
生体認証 なし
サイズ 約51×115×18mm
(折りたたみ時、突起部除く)
重量 127g
防水 IPX5/8 / IP5X
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ あり
ワイヤレス充電 なし

 

ディスプレイの解像度やメモリー量など、スマートフォンと比べるとかなり控えめですが、携帯電話としては十分な性能。

 

ポイントとしては生活防水クラスの防水機能を有しているので、雨に当たったり、誤って水道水をかけてしまっても大丈夫です。

 

またクロック数が低いとはいえ、クワッドコアを搭載しているので、メールや電話などの操作がもっさりと遅いという事はなさそう。

【ソフトバンク】使い慣れたガラケーの新型!「かんたん携帯10」をチェック!!

 

かんたん携帯10 の特徴

 

スムーズトークとスロートークはとっても便利。

スムーズトークは最近の携帯では割と搭載されている機能で、周囲が騒がしくても自分の声が聞きとりやすく、ナチュラルに会話ができる機能です。

一方スロートークは、通話中に相手の声がゆっくり聞こえるようになります。これにより、早口な方との会話でも聞き取りやすくなります。

 

またフォント面に関しても大きく進化しています!

「かんたん携帯9」よりもさらに文字が大きく見やすいようにデザインされており、メールがスラスラと読みやすいようになっています。

【ソフトバンク】使い慣れたガラケーの新型!「かんたん携帯10」をチェック!!

 

 

かんたん携帯10 のサポート機能

 

冒頭でも軽くお伝えしましたが本機種には「ブザーボタン」というキーが搭載されています。

 

このキーを押すと、ブザー音が鳴り響くだけでなく、事前に登録した電話番号に自動で電話をかけ、現在位置もメールで送信してくれます!

 

また「元気だよメール」を設定すると、「今日は携帯を操作したか」「何歩歩いたか」「携帯のバッテリー残量はどれくらいか」「携帯を何回開いたか」「最後に携帯を開いたのはいつか」などを設定したメールアドレスに毎日送信してくれます。

 

離れて暮らしている家族の安否を確認するのには、かなり便利な機能ですね!

家族と「朝起きた時、寝る時に1回携帯を開いてね!」と約束をしておけば、さらに安心できるかもしれません。

【ソフトバンク】使い慣れたガラケーの新型!「かんたん携帯10」をチェック!!

 

かんたん携帯10 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 未定
48回分割払いで、
25ヵ月目に機種変更する場合
未定

 

販売価格はまだ不明ですが、前機種の『かんたん携帯9』が3~4万円前後(一括)で取引されていたので、ほぼ同様の価格設定になるのではないかと予想されます。

発売日は2019年6月中旬です。

かんたん携帯のような携帯端末は、「単に文字やボタンが大きいだけじゃないの?」と思っている方も多いかもしれませんが、機能面については常に進化しています。

新契約だけでなく、5~10年前の携帯を使っている家族の機種変更をするというのも良いアイディアかもしれません。

【ソフトバンク】使い慣れたガラケーの新型!「かんたん携帯10」をチェック!!

 

 

 

【ランキング】[ソフトバンク] 2019夏モデル
おすすめランキング!

ソフトバンクの2019年夏モデルが発表されました!

スマホ全5機種、ガラケー全1機種で、まさに厳選された注目のラインナップです!

 

ソフトバンク 2019夏モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格
Xperia 1 ソニー 6月中旬以降 未発表
AQUOS R3 シャープ 5月下旬以降 未発表
arrows U 富士通 6月下旬以降 未発表
Pixel 3a / 3a XL Google 5月17日 3a: 5万7120円
3a XL: 6万7680円
LG K50 LG 7月上旬以降 未発表
かんたん携帯10 シャープ 6月中旬移行 未発表

 

どれを選ぶか迷っている方のために、新機種をランキングしました!

 

👑【1位】Pixel 3a / 3a XL

1位はPixel 3a/3a XLです!

注目は、ハイスペックモデルのPixel 3/3 XLとメインカメラは全く同じものを搭載しながら、価格が約半額というコスパの高さです!

 

Googleの得意とする最先端のソフトウェア技術により、キレイな写真はもちろん、フラッシュが不要なほどの高感度、望遠、背景ぼかしなどなど、すごいカメラを搭載しています!

 

カメラに映ったものの情報が分かるGoogleレンズのような近未来な機能も搭載しています!

 

Android OSを作ったGoogleが、自ら作ったスマホというのも要注目です!

 

👑【2位】AQUOS R3

実はシャープは、国内のAndroidスマホのシェアで2年連続1位なのです!

そんな勢いのあるシャープが開発したハイスペックスマホ「AQUOS R3」がおすすめ2位です!

 

前モデルR2で、動画専用カメラを搭載し、動画と静止画の同時撮影を可能としました。

新型のAQUOS R3は、撮影した動画をAIが自動編集してショートムービーにしてくれます。

 

これにより「動画を撮りっぱなし」にすることを防ごうというものです!

 

もちろんスペックもアップしており、動画専用カメラは超広角で広い範囲の撮影が可能、また4倍に高感度化され、暗い場所も撮影できるようになりました。

 

IGZOディスプレイも更にパワーアップし、スキのない素晴らしいハイスペックスマホとなっています!

 

日本メーカーの元気がない中、シャープはがんばっており、AQUOS R3は注目のスマホです!

 

👑【3位】Xperia 1

3位は、心機一転、復活を狙うソニーのXperia 1です!

 

ソニーはXperiaのモバイル事業が赤字続きで存続が危ぶまれています。

そんな中、これまでのZやXを廃止して、「1」(ワン)として新たに開発したのが、Xperia 1(エクスペリア ワン)です。

 

最大の特徴は、アスペクト比が21:9という超縦長のシネマサイズディスプレイです!

 

この比率により、映画を画面いっぱいにして大迫力で楽しむことができます。

また、縦にしたときの横は幅は短いので、片手で持ちやすく、2つのアプリを縦に並べてマルチウィンドウ操作もしやすいという特徴を持ちます。

 

カメラもXperiaでは初のトリプルカメラとなり、他社よりも超広角のレンズで広い範囲を撮影できます!

 

シャープに国内1位を奪われてしまったソニーですが、Xperia 1で復活を狙います。

それだけ力の入ったモデルであるXperia 1は注目です!

 

以上、ソフトバンクの2019年夏モデルを紹介しました!

ぜひ機種検討の参考にしていただければと思います!!

 

 

iPhoneについてはコチラ!

【全iPhone解説】“はい”“いいえ”で自分に合ったiPhoneが見つかる!選び方!【ドコモ, au, ソフトバンク】 [iPhone XS / XS Max / XR]新型iPhoneが発売され、iPhoneのラインナップが増えました! 自分に合ったiPhoneを「はい」「いいえ」に答えていくだけで見...

 

↓【全機種紹介】ドコモの現行機種をすべて紹介!自分にあったスマホが選べます!

【ドコモ 2019夏モデル】おすすめスマホ!!「質問形式」で選ぶ! 全機種紹介! 最新ランキング!!スペック比較!まとめ [iPhone XS / XS Max / XR, Android]iPhone、Androidのドコモのスマホ全機種紹介&ランキング! 質問に「はい」「いいえ」で答えていくだけで、ドコモのスマホ全機種...
Feedly

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です