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【Google製スマホ】Pixel 3 / 3 XL ドコモとソフトバンクで発売決定! 日本初!! iPhone XSのカメラを超えた!? iPhone XS、Xperia XZ3、Galaxy Note9と比較

Google製のスマホ 新型「Pixel 3 / 3 XL」がついに日本で発売!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

Pixel(ピクセル)」とは、Android OSの開発元であるGoogleが自ら開発したPC(Chromebook)やスマートフォンのブランド名です!

 

Google製のハードウェアといえば、大ヒットした7インチタブレット「Nexus(ネクサス)」シリーズを知っている人も多いと思います。

Pixelは、Nexusから変わったGoogleのブランドになります!

 

スマートフォンでは、2016年10月に初号機「Pixel」「Pixel XL」が発売され、2017年10月に第2世代の「Pixel 2」「Pixel 2 XL」が発売されました。

しかしこれらはすべて日本では未発売でした、、、。

 

そして2018年、第3世代の「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が発表され、ついに日本でも正式に発売することになりました!!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

Pixel 3は5.5インチPixel 3 XLは6.3インチモデルとなります。

SIMフリー版がGoogle Playストアで販売され、キャリア版はドコモソフトバンクで販売されます!

 

Pixel 3 / 3 XLはどんなスマートフォンなのでしょうか!?

【ドコモ】Google製スマホ、ついに日本発売!!「Pixel 3/3 XL」詳細はコチラ!

【ソフトバンク】Google製スマホ、ついに日本発売!!「Pixel 3/3 XL」詳細はコチラ!

 

 

Pixel 3 / 3 XLのスペックと比較

Pixel 3、Pixel 3 XLのスペックを表にしました。

また、iPhone XS/ XS MaxGalaxy Note9Xperia XZ3のスペックを比較しました!

 

Pixel3 / 3 XLは、そのスペックからハイエンドスマホになりますが、本体重量がPixel 3(5.5インチ)で148g、3 XL(6.3インチ)で184gというのは他社に比べて軽量なスマホということ以外で、他社のハイスペックスマホに比べて目立つところがあるわけではありません。

 

しかし、後述しますが、Pixel 3 / 3 XLは、Googleが開発しただけあって、ハードウェアよりも、それを処理するソフトウェアに大きな特徴を持つスマホといえます!

Googleだからこそできる、高度なソフトウェア処理を使った高性能・多機能に驚きます!

 

Pixel 3と3 XLの違いは、画面の大きさと、3 XLにはiPhone Xのようなノッチ(切り欠き)があることで、それ以外の基本スペックは同じです。

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

リアカメラは最近主流のデュアルカメラではなくシングルカメラとなっていますが、フロントカメラ(自撮り用カメラ)がデュアルカメラという珍しい組み合わせになっています。

リアカメラはシングルですが、高度なソフトウェア処理によって、デュアルカメラに負けない(むしろ勝っている)性能を持っているのに注目です!

 

 

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対応バンド

Pixel 3 / XLはGoogle PlayストアでSIMフリー版が発売されます。ドコモ、ソフトバンクからもキャリア版が発売されますが、SIMフリー版における国内3大キャリアが対応するバンドについては次の通りです。

バンド名  周波数 Pixel 3 / 3 XL ドコモ au ソフト
バンク
Band1 2.0GHz OK
Band3 1.7GHz OK  
Band8 900MHz OK    
Band11 1.5GHz  
Band18/26 800MHz OK    
Band19 800MHz OK    
Band21 1.5GHz OK    
Band28 700MHz OK
Band41 3.5GHz    
Band42 3.5GHz OK

◎=必須 ○=そこそこ重要 △=あれば便利
※ 主に東名阪で使われているバンド。

 

国内3大キャリアの必須バンドの完璧にサポートしています

 

さすがドコモから発売されるだけあり、「iPhone専用帯域」と言われているBand21にも対応しているのが嬉しいところです。

Band21は、地方都市でも高速で通信でき、またCA(キャリアアグリゲーション)で高速化できるので、あれば嬉しい帯域です。

 

ソフトバンクのBand11はほとんど整備されていないようです。

 

キャリア販売されないauの電波にもほどんど対応しているので、SIMフリーモデルでau回線を使うこともできます!

WiMAX2+のBamd41には未対応ですね。

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Pixel 3 / 3 XLの特徴

シングルだけど最強カメラ!?

デュアルピクセルカメラ

Pixel 3 / 3 XLのリアカメラ(メインカメラ)は、最近のハイスペックスマホでは当たり前になっているデュアルカメラではなく、シングルカメラとなっています。

しかし、Googleはこのシングルカメラに非常に自信があるようで、カメラ機能はPixel 3最大の売りであり特徴にもなっています!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

メインカメラ(リアカメラ)は、1220万画素の「デュアルピクセル」カメラとなっています。

このデュアルピクセルとは、通常カメラのセンサーは光(風景)を認識するセンサーのみで構成されていますが、デュアルピクセルセンサーでは一眼カメラのオートフォーカス(AF)に使われている“位相差センサー”が一緒に組み込まれているのです!

 

そのため、オートフォーカスが通常のスマホよりも速く、距離の認識も行うことができるのです。

 

【位相差オートフォーカスとは?】

位相差AFは、一眼カメラで使われているオートフォーカスの方式で、AF用の位相差センサーで、“距離”を認識します。

 

専用のセンサーで被写体の距離を測定して、フォーカスを合わせるので、非常に速くフォーカスを合わせることができます。

 

ちなみに、スマホのカメラや、コンパクトデジカメで使われているのは“コントラストAF”で、得られた画像からフォーカスを調整して合わせるため位相差AFより遅くなります。

位相差AFは、通常は専用に別のセンサーを搭載して行う必要があるのですが、キヤノンの一眼カメラやPixelに使われているデュアルピクセルでは、撮影用のCMOSセンサーの画素一つ一つに位相差センサーを組み込むことで、スマホのような小型のカメラでも位相差センサーが使えるという非常に優れた技術なのです!(他のスマホでは、Galaxy S7やPixel 2でも使われています)

キヤノンのサイトにある図がわかりやすいです↓

Image: キヤノン公式サイト

 

 

シングルカメラでもキレイなボケ効果

iPhoneなど、最近のスマホのカメラは一眼レフの写真のように背景をボカすことができます。しかも撮影後に自由にボケをコントロールできます。

 

これは標準と望遠の二つのカメラで撮った画像から被写体と背景の距離を認識して、画像加工プログラムによって実現します。

最新のiPhone XSではシングルカメラでも画像処理のみで背景をぼかすことができますが、ポートレート(人物撮影)のみに限られています。

 

Pixel 3 / 3 XLでは、シングルカメラでありがなら、上述のようにデュアルピクセルセンサーなので、位相差センサーにより被写体との距離を測定することができます。

また、Pixel 3 / 3 XLでは、AIを用いた非常に高度な画像処理技術を使い、AIとデュアルピクセルセンサーを併用して、シングルカメラでも高精度に被写体ボケの画像処理を行うことができるのです!

Image: ケータイウォッチ

 

iPhone XS/XS Plusでも高度な背景ボケの処理が話題になりましたが、人間の髪の毛の周辺など、被写体と背景の境界でまだまだ甘い部分もありました。

Pixel 3 / 3 XLではどれくらいのレベルで境界を認識できるのか、非常に興味のあるところです!

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失敗写真を無くす「トップショット」機能

トップショットと呼ばれる機能は、撮影の瞬間に複数の写真を同時に記録しておき、撮影後にベストショットを選べる(自動的に選んでくれる)機能です!

AIが複数撮影した中から選んでくれるので、目をつむっていたりなど失敗写真をなくすことができます。

↑風の吹いている中で写真を撮っても髪が乱れていいショットが撮れません。

 

↑しかしトップショット機能で、シャッターの瞬間に複数の写真を記録してくれており、ベストショットを選んでくれます!

 

火星探査の技術を用いた超解像ズーム

背景ボケも画像処理で行うことで、一眼カメラに追いついてきているスマホカメラですが、やはりズームができないのが欠点です。

iPhoneのように望遠カメラを使ってズームを可能にしているものもありますが、Pixel 3 / 3 XLではズームまでもデジタル処理で解決します!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

普通は画像を拡大するとどんどん荒くなっていくのですが、Pixel 3 / 3 XLは超解像ズーム機能が搭載されており、画像を拡大しても画質が悪くなりません。

これは複数枚の画像を合成することで実現しており、なんと衛星から火星の表面を撮影する火星探索に使われる技術を用いているとのことです!

 

 

フラッシュなしで明るい写真撮影

iPhone XSやXperia XZ Premiumなど、最近のスマホカメラは夜景を高感度に撮影できます。

Pixel 3 / 3 XLは、AIによる画像処理技術を使い、被写体の色を補正してフラッシュなしでも明るい写真を撮影することができます!

iPhone XSと比較したデモも発表され、画像処理でかなりの明るさで撮影できていることがわかります。

 

実機でのレビューがでてくるまでは分かりませんが、画像のノイズが少なく明るい写真が撮れるのであれば、非常に便利な機能になりそうです。

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184%広角のフロントカメラで自撮り棒いらず

リアカメラがシングルなのに対して、フロントカメラ(自撮り用)は珍しいデュアルカメラとなっています!

 

このフロントカメラは標準の184%広角となっており、非常に広範囲を撮影できるため、自撮り棒が必要ないくらいと説明されています。

↑普通ならみんなが入らない自撮りでも、、、

 

↑Pixel 3 / 3 XLならこの通り、みんなが写った写真が撮れます。

 

 

写ったものを教えてくれる「Googleレンズ」が日本語対応!

Google Pixelシリーズに搭載されてきた「Googleレンズ」(Google Lens)という機能があります。

 

これはSFアニメや映画に出てきそうな機能で、カメラに写ったものを認識して、それに関する情報を表示してくれる機能なのです!

例えば、誰かが身に着けているサングラスや靴を写せば、その商品を検索して教えてくれて買うことができたり、犬を写せば犬の品種、駅やビルなどのランドマークを写せばそれが何かを教えてくれます。

英語で書かれた看板や広告を写せば、日本語に翻訳してくれます。

サングラスを写せば、それに似た商品を検索してくれる。

 

これまでこの機能は日本語に対応していませんでしたが、Pixel 3 / 3 XLが日本で発売されることでついに日本語に対応しました!!

Androidスマホの中でもGoogleレンズが使えるのはPixelシリーズだけです!

 

この機能、アニメ「東のエデン」に出てきた“エデンシステム”のようで、これが現実になったというのが本当に胸熱です!(知らない人はすみません、、、、)

エデンシステムでは人物が対象になっていますが、Googleレンズは人物の認識はしないようです(技術的には可能でしょうが、倫理的な問題がありそうですね)。

アニメ「東のエデン」に登場したエデンシステム。携帯のカメラに写した人物の情報が表示される。

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無限のオンラインストレージで写真を保存

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

Googleにはクラウドストレージに写真を保存できる「Googleフォト」サービスがあります。

Googleフォトを容量無制限で使いたい場合は、保存する写真は自動的に1600万画素に圧縮されます。動画なら1080pに圧縮されます(有料プランは無圧縮で保存可能だが、プラン事に容量制限がある)。

 

1600万画素でも十分な画質なのですが、Pixel 3 / 3 XLで撮影した写真や動画は、圧縮されずに元の画質のまま容量無制限で保存できます!(2022年1月31日まで。それ以降もすでに保存された画像・動画の画質はそのまま)

 

2年数カ月(Pixel 3 / 3 XLを買い替えるくらいまで)、画質劣化なしで無制限にアップロードできるのは魅力的ではないでしょうか。

 

 

専用のセキュリティチップ「チタンM」搭載

いまやスマホは個人情報の塊です。

パスワード、指紋情報、クレジットカード情報、メール、SNSメッセージなどなど、、、。

そんな個人情報もウイルスやハッキングで漏えいされてはたまりません。

 

Pixel 3 / 3 XLは、Googleが開発したセキュリティ専用のチップチタンM」によって、個人情報やOSを安全に守ってくれるのです。

この「チタンM」がどれほどのセキュリティ能力を持っているのかは、情報が少なくて分かりませんが、専用のセキュリティチップを搭載して、それを売りにしているスマートフォンはかなり珍しいので、それだけ安心感はあるのではないでしょうか。

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

特に昨今、中国メーカーの躍進により格安で高性能なスマホが増えましたが、中国メーカー製スマホのバックドア問題などがニュースになり、アメリカ政府が注意喚起していることを考えると、重要な指紋認証情報などを保存しても大丈夫なのか?などと思ってしまいます。

 

そういった心配もPixel 3 / 3 XLならかなり少なくなりそうです!

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スマホを握ってGoogleアシスタントを起動できる

Pixel 3 / 3XLは、スマホ端末を握ることで、音声認識AI「Googleアシスタント」が起動できる「Active Edge(アクティブエッジ)」が搭載されています!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

スマホを握って動作を行う機能は、htc製のスマホに搭載されている「Edge Sense(エッジセンス)」と似ています。

どうやら、Pixelの開発にはhtcあるいはhtcの技術者が関わっているようで、そこからの流れのようです(Pixel 3/3XLが明確にhtc製という情報は見つかりませんでした)。

 

htcオリジナルのエッジセンスは、握ることでいろいろな操作を割り当てることができましたが、Pixel 3 / 3 XLではGoogleアシスタントの起動のみに使っているようです。

 

Googleアシスタントそのものは、かなり前からAndroidに搭載されていますが、ホームボタンを長押しする必要があったりで、実際に使うことは(僕は)ほとんどありませんでした。

端末を握ることで簡単にGoogleアシスタントが使えるなら、使ってみようかなと思うかもしれませんね。

 

また、専用のファブリックケースも発売され、握ってGoogleアシスタントが起動するActive Edgeにも対応しています。

Image: ドコモ公式サイト

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発売日、価格

Google製の最新スマートフォン Pixel 3、Pixel 3 XLの発売日価格は次の通りです!

ドコモ
予約開始:2018年10月19日(金)
発売日:2018年11月1日(木)
価格:Pixel 3(64GB)  98,496円(実質負担 51,840円)
        Pixel 3 XL(128GB)  131,544円(実質負担 85,536円)

 

ソフトバンク
予約開始:2018年10月19日(金)
発売日:2018年11月1日(木)
価格:未発表

 

【SIMフリー(Google Playストア)】
予約開始:2018年10月19日(金)
発売日:2018年11月1日(木)
価格:Pixel 3(64GB)  95,000円(税込)
   Pixel 3(128GB)  107,000円(税込)
        Pixel 3 XL(64GB)  119,000円(税込)
        Pixel 3 XL(128GB)  131,000円(税込)

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【ソフトバンク】Google製スマホ、ついに日本発売!!「Pixel 3/3 XL」詳細はコチラ!

 

 

【まとめ】Google製スマホ 最新モデル「Pixel 3」「Pixel 3 XL」登場!

Android OSの開発元であるGoogleが自ら開発したスマートフォンの最新モデル「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が発表されました!

Image: Google Pixel 3 公式サイト

 

ハイスペックモデルに分類されるスマホですが、特徴はそのスペックよりも、ソフトウェアを得意とするGoogleならではの画像処理やさまざまな便利機能にあります!

 

例えば、リアカメラは流行りのデュアルカメラではなくシングルカメラですが、高い技術による画像処理により、高精度な背景ボケ劣化の少ないデジタルズーム失敗写真を無くすトップショット、フラッシュなしで夜景を明るく撮れる機能などなど、すばらしいものがあります!

 

SF映画やアニメに出てきそうな、カメラで写したものの情報を表示する「Googleレンズ」も日本語に対応しました!

 

スマホの写真撮影の問題点を、ハードウェアではなくソフトウェアで解決していくという、いかにもGoogleらしいスマホに仕上がっています!

 

今回のPixel 3 / 3 XLから日本での発売も決定され、Google PlayストアでのSIMフリーだけでなく、ドコモソフトバンクからも発売されます!

 

Androidの本家であるGoogleが作ったスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」、かなり注目のスマートフォンです!

 

 

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