AQUOS

【AQUOS zero2】シャープ 141gの超軽量! iPhone11 Proと比較


注目!

AQUOS zero2がドコモauソフトバンクからの発売が決定しました!

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更に、当初発表の143gから、部品の見直しで

141gにさらに軽量化です!

 

SHARPの軽量ハイスぺックスマホ
「AQUOS zero2」発表!

 

SHARPから発売されている、フラッグシップスマホ「AQUOS zero」の後継機

AQUOS zero2の発売が発表されました!

 

注目すべきは、軽さハイスペックを追求した端末に進化していることです!

SoCはSnapDragon855を搭載したハイエンドモデルでありながらその重量はなんと141g!

 

※当初発表の143gから更に部品を見直し、141gを達成しました!

従来モデルからディスプレイサイズが大きくなり、さらにデュアルカメラを搭載しながらも約3g軽くなりました。先日発売されたばかりのiPhone 11 Proが188gなのでそれよりも47gも軽いです。

 

特に今回のAQUOS zero2は、快適なゲーミングスマホとしても大きく宣伝しています!

「AQUOS zero2」は幅広いゲームファンに向けた、超軽量でパワフルなスマホに仕上がっています!

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AQUOS zero2のスペック
iPhone 11/11 Pro Maxなどと比較!!

AQUOS zero2のスペックを表にしました!

旧モデルのAQUOS zero、ディスプレイサイズが似ているiPhone11/11 Pro MaxXperia 1Galaxy S10+とも比較しました!

 

Socは最高スペックのSnapDragon855,RAM8GB,ROM256GBとゲーミング用途に想定した構成になっているため動作は快適です。

OSは最新のAndroid10搭載。

 

内蔵バッテリーは3130mAh。

重量は他社のほぼ同サイズのスマホと比較すると約40gほど軽く、大型スマホの中では群を抜いています!

 

カメラはデュアルカメラになり、標準カメラと広角カメラが搭載、IP68の防塵・防水性能に加え、おサイフケータイにも対応しています。

 

個人的には、画面内の指紋認証が嬉しいですね!

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AQUOS zero2の特徴

ハイスペックなのに圧倒的な軽さ!

画像引用:ケータイWatch

 

「AQUOS zero2」はディスプレイサイズの拡大や、デュアルカメラを搭載しながらも従来モデルの「AQUOS zero」よりも5g軽量になっています!

 

薄くて軽い有機EL、軽くて強いマグネシウム合金フレームを採用し、さらに基盤重量を大幅削減したことにより、大画面かつ軽量なボディを実現しているようです。

 

例えば、新型のiPhoneも旧モデルより重くなり、低価格のiPhone11(6.1インチ)でも194g、ハイスペックのiPhone 11 Pro Max(6.4インチ)はなんと226gという重さです!

これを見れば、6.4インチのAQUOS zero2の143gのすごさが分かりますね!

このように最近のスマホのどんどんと重くなっていますが、「AQUOS zero2」はスペックアップはもちろんのこと、軽さにもこだわったスマホになっていますね!

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脅威の240Hz駆動!!有機ELディスプレイ!
ゲームを超なめらかにプレイ!

画像引用:ケータイWatch

 

新たに開発された有機ELディスプレイにも注目です!

(ちなみに、AQUOSの有機ELディスプレイは、シャープの自社製です!ソニー、アップルなど他社はサムスンのディスプレイを使っています)

 

ディスプレイサイズは「AQUOS zero」の6.2インチから6.4インチへ大きくなりました。

ディスプレイのリフレッシュレートは120Hz駆動に対応。

 

さらに設定をすることで、網膜残像を軽減する黒画面を高速挿入することができ、これにより240Hz駆動を実現しました!

一般的なスマホのリフレッシュレートは、60Hz駆動なので4倍の性能です。

240Hz駆動の超高速駆動のおかげで、動きの激しいゲームでもよりくっきりとなめらかな映像表現で楽しむことができます!

画像引用:ケータイWatch

 

「AQUOS zero2」の240Hz駆動の有機ELディスプレイは、タッチ検出のスキャンも一般的なスマホと比較して4倍になっています!

 

これによりタッチと画面の遅延を短縮してくれます。

調整はゲーム会社と協力して進めてきたとのことです!

高速操作が必要になるゲームでは、とても重要になってくる部分ですね。

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動画撮影中に自動で写真撮影!
自動で動画編集!

画像引用:ケータイWatch

 

カメラ構成がデュアルカメラになり、AIライブシャッターと、AIライブストーリー機能が搭載されています!

 

AIライブシャッターは、動画撮影中にAIが自動で写真を撮影してくれるため、最高の瞬間を逃すことなくカメラに収めることができます!

またAIライブストーリーは、動画撮影時にAIが笑顔などを検知し、約15秒のダイジェストムービーを自動で作成してくれます!

 

光学ズームにも対応し、シングルカメラだった従来モデルより、カメラ面はとてもパワーアップしています!

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最先端の放熱設計で、ゲームを快適にプレイ!

画像引用:ケータイWatch

 

ゲーム中は、スマホに負荷がかかるためが発生します。

熱が発生すると、スマホの処理性能が抑えられてしまうので、ゲームの動きがカクついたり、スマホの動きが鈍くなったりします。

 

しかし「AQUOS zero2」は、放熱設計を工夫し、一箇所に熱が集中せず、本体全体に熱を広げて効率よく放熱できるよう設計されています!

さらに、小型化された基盤は、ディスプレイの上部付近に配置されているため、熱を手に感じにくくなっています。

 

つまり、長時間ゲームに夢中になっていても、快適にプレイし続けられるのです!

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対応バンド

AQUOS zero2でSIMフリー版が発売されるとの噂です。

現在は、ドコモ、ソフトバンクからのキャリア版の発売は発表されていません!

 

【注目!!】ドコモ・au・ソフトバンクでの発売が決定しました!

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格安SIMを使うことになりますが、国内3大キャリアが対応するバンドについては次の通りです。

、、、と言いたいところですが、対応バンドも未発表なのです!

発表され次第、表を埋めていきたいと思います!

バンド名 周波数 Pixel 3 / 3 XL ドコモ au ソフト
バンク
Band1 2.0GHz 未確認
Band3 1.7GHz 未確認  
Band8 900MHz 未確認    
Band11 1.5GHz 未確認  
Band18/26 800MHz 未確認    
Band19 800MHz 未確認    
Band21 1.5GHz 未確認    
Band28 700MHz 未確認
Band41 3.5GHz 未確認    
Band42 3.5GHz 未確認

◎=必須 ○=そこそこ重要 △=あれば便利
※ 主に東名阪で使われているバンド。

 

予想では、おそらく国内3大キャリアの必須バンドの完璧にサポートするでしょう。

 

「iPhone専用帯域」と言われているBand21にも対応するかは微妙なところですね。。

Band21は、地方都市でも高速で通信でき、またCA(キャリアアグリゲーション)で高速化できるので、あれば嬉しい帯域です。

 

ソフトバンクのBand11はほとんど整備されていないようです。

 

キャリア販売されないauの電波にもほどんど対応すると思われます。SIMフリーモデルでau回線を使うこともできます!

WiMAX2+のBamd41への対応も気になるところです。

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発売日・価格

画像引用:ケータイWatch

 

詳しい発売日、価格、販路はまだ発表されていませんが、従来モデルにならうとキャリアで発売された後に、SIMフリー版の発売が予想されます。

  • 発売日:2019年冬予定
  • 価格:未定
  • 販売キャリア:未定
  • SIMフリー版発売日:未定
注目!

AQUOS zero2がドコモauソフトバンクからの発売が決定しました!

 

  • 発売日:各キャリア 2020年1月下旬
  • 価格:未発表

 

更に、当初発表の143gから、部品の見直しで

141gにさらに軽量化です!

 

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【まとめ】SHARPから141gの超軽量ゲーミングスマホ「AQUOS zero2」発表!

 

「AQUOS zero2」は、スペックアップしても従来モデルより、重量が軽量となっていることがとても驚きですね!

新型iPhone 11 Pro Maxが226gなのに、ほぼ同じ画面サイズのAQUOS zero2は141gという驚異的な軽さです!

 

スマホゲームを楽しみたいけど、ゲーミングスマホはゴツくて重い、というイメージを払拭してくれるスマホに仕上がっています。

 

もちろんこれだけ軽量であれば、普段使いでも使いやすいですし、防塵・防水、おサイフケータイといった、便利な機能も備わっているのは、AQUOSならではの特徴でもあり、嬉しいポイントです!

 

軽くて高性能な大きい画面のスマホが欲しいゲームを思う存分楽しみたい、といった人におすすめなスマホです!

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