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【楽天モバイル2019冬】おすすめスマホ!!全機種紹介!価格から選べる!! [GalaxyS10, Xperia, AQUOSsense3, OPPO RenoA]


第4のキャリア「楽天モバイル」全モデル紹介!!
2019年 第4のキャリア参入モデル発売!

 

日本の3大携帯キャリアは誰もが知るドコモ、au、ソフトバンクです。

そこで第4のキャリアとして楽天モバイルが2019年10月から参入することが話題になっています!

 

これまで、楽天モバイルは「MVNO」(いわゆる格安SIM)として運営しており、MNOとはドコモやauなどの回線を借りている通信業者のことです。

しかも楽天モバイルはMVNOの中ではトップシェアに上り詰めました!

MMD研究所

 

話題になっているのは、楽天モバイルがドコモ、au、ソフトバンクのように自社の通信回線を使う携帯キャリア(MNO)になるからです!

 

楽天モバイルが自社回線のキャリアになることで、他の楽天のサービスとの連携の強化などが期待されます。

 

そこで、2019年10月1日から対象者を限定した助走期間として、まずはサービスが開始されます!

本格的な開始は未発表ですが2019年内とも言われています。

 

助走期間とはいえ第4のキャリアとしてサービスが開始される楽天モバイルの、記念すべきキャリア参入モデルが発表されました!

 

ミドルスペックのモデルを中心に、ハイスペックモデルのGalaxy S10など、ハイスペックからミドルスペックまでさまざまな機種が発売されます!

 

この記事では、新モデルも含め、

楽天モバイルのスマホ全モデルを紹介します!

(機種名をクリックorタップして移動できます)

 

おすすめランキングへ進みたい方はコチラへ!

 

楽天モバイル キャリア参入モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格(税込)
Xperia Ace ソニー 10月上旬 5万4,800円
Galaxy S10 サムスン 12月中 未発表
Galaxy A7 サムスン 10月中 4万1,800円
OPPO Reno A 128GB OPPO 10月中 3万8,800円
AQUOS sense3 lite シャープ 10月上旬 3万2,800円
AQUOS sense3 plus シャープ 12月中 未発表
arrows RX 富士通 6月中旬以降 3万2,800円
Rakuten Mini Tinno 未発表 未発表

 

 

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2019年 おすすめランキング

第4のキャリア初参入の2019年 冬モデルが発表され、勢いにのる楽天モバイル!

 

楽天モバイルは、実に豊富な種類のミドルスペックスマホがあります!

さらにハイスペックスマホも仲間入りしました!

 

選択肢が増え、どのスマホにするか迷うところですが、

おすすめランキングを作りましたので、参考にして下さい!

 

👑【第3位】
AQUOS sense3 lite

シャープのスマホは国内Android市場では、なんとソニーのXperiaを抜いてシェア1位なのです!

その1位に貢献したモデルが「AQUOS senseシリーズ」です!

AQUOS sense3 liteは、スマホを日常的にストレスなく使うために、とてもよく考えられています!

省エネで有名なシャープのIGZOディスプレイと大容量バッテリーを組み合わせることで、普段の使い方で1週間バッテリーがもつのです!

基本スペックは、Snapdragon630、4GB RAMと、一般的なミドルスペックであり、ネットや動画閲覧、一般的なゲームプレイには全く問題ないでしょうう!

 

カメラはシングルカメラなのが少し残念ですが、写真画質にこだわりがなければ十分と言えます。

初心者でも使いやすい「かんたんモード」を搭載していたり、本体の角を丸くした手に馴染むデザインで、多くの人が使いやすいスマホとなっています!

価格を押さえて、国産の安心感間違いのないスマホを選ぶならAQUOS sense3 liteは最適な1台でしょう!

👑【第2位】
Galaxy A7

Galaxy A7は、スマホで世界1位のサムスンのGalaxyの良いところをしっかりともちつつ、低価格に押さえたモデルです!

6.0インチの大型ディスプレイは、サムスンお得意のSuper AMOLED(有機EL)ディスプレイなので、鮮やかな映像を映し出します!

基本スペックもオクタコア4GB RAMで一般的なゲームなら余裕で滑らかにプレイできます!

 

カメラも充実しており、イン(自撮り)カメラが2400万画素とかなりの高画素。

アウトカメラは、広角深度用超広角のトリプルカメラとなっているので、背景ボケの効いた一眼カメラのような写真から、超広角によるワイドな範囲の撮影まで幅広くこなせます!

ミドルスペックスマホながら、ディスプレイとカメラはハイスペックモデル引けを取らないGalaxy A7はおすすめです!

👑【第1位】
OPPO Reno A 128GB

楽天モバイルで最もおすすめなのは、

OPPO Reno A 128GBです!

約3万5000円(税別)という価格からは信じられない程の高いスペックを備えています!

OPPOが日本向けに開発したというだけあり、おサイフケータイ防水防塵性能を備えているのも大きな特徴です!

基本スペックも、SoCはSnapdragon710という、ミドルスペックでは上位にあたるチップを搭載しており、メモリ(RAM)もなんと6GB!!

ストレージもSIMフリーの一般販売は64GBですが、楽天モバイル版は特別に128GBとなっています!もちろん値段は据え置きです!

 

ディスプレイも3万円台のスマホとしては高級な有機ELディスプレイで、サイズも6.4インチと大型です!

なんと、ディスプレイ内蔵型の指紋認証まで搭載!

 

カメラも、イン(自撮り)カメラでも2500万画素という高画素カメラ!

アウト(メイン)カメラはデュアルカメラで、ハイスペックモデルと引けは撮りません!

バッテリーも3600mAhで大容量

 

3万5000円のスマホで、なかなかここまでのスペックを持つものはないでしょう!

低価格でも、できるだけ高いスペックのスマホが欲しい人には、

OPPO Reno A 128GBはまさにおすすめのスマホです!

 

楽天モバイル
スマートフォン全機種紹介

直接、目的の機種を見たい場合は、次の一覧からクリックしてください!

 

2019秋冬モデル

 

 

月額2,500円~3,500円

 

 

 

 

月額3,500円以上のモデル

24回分割払いで月額3,500円以上のスマホは、一括9万円~10万円を超えるハイスペックスマホです!

 

MVNO(格安SIM)業者であった楽天モバイルでは、ハイスペックモデルの取り扱いは少なかったです。

 

しかし、第4のキャリアとして参入する中、ハイスペックモデルの需要も増えてきました!

 

 

➤ 最新モデルを第4のキャリア[楽天モバイル]でチェック!!

 

[NEW] 2019冬モデル
Galaxy S10

 

これまでMVNOだった楽天モバイルには、有名ブランドの最新はハイスペックモデルはありませんでした。

 

しかし、第4のキャリアとして参入するにあたり、

ついにサムスンのハイスペックスマホ

Galaxy S10を発売することとなりました!

Image: CNET Japan

 

Galaxy S10は、スマホの世界シェア1位のサムスンが開発した、渾身のハイスペックスマホです!

 

カメラ部分をパンチ穴のように切り抜いた「Infinity-O」ディスプレイにより、画面占有率が93.1%に達し、前面はほぼディスプレイとなりました!

 

スペックはもちろん最新チップのSnapdragon855、メモリは8GB搭載。

超広角カメラを備えたトリプルカメラは、iPhoneよりも早くに採用しています!

 

指紋認証は、最先端のディスプレイ内蔵型などなど、、、これ以上どう進化するのか?というレベルに達してるほどのモンスタースペックスマホです!

【楽天モバイル】まさに最強スペックのスマホ!「Galaxy S10」はコチラ!!

 

Galaxy S10 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
オクタコア
2.84GHz(x1)+2.42GHz(x3)+1.8GHz(x4)
ディスプレイ 6.1インチ(有機EL)
解像度 3,040×1,440(551ppi)
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1600万画素(超広角)+1200万画素(広角)+1200万画素(望遠)
カメラ(イン) 1000万画素
生体認証 指紋認証(画面埋め込み)
顔認証
サイズ 約70.4×149.9×7.8mm
重量 157g
防水 IP65/IP68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ ワンセグ、フルセグ
ワイヤレス充電 あり

 

Galaxy S10の基本スペックは、最新の高性能SoC Snapdragon 855を搭載し、メモリは8GBの大容量!

ストレージも128GBと十分すぎるほどの容量です!

 

これだけの性能があれば、ブラウザでタブとたくさん開いても重くなることもありません

グラフィックが美しい3Dゲームだって余裕でサクサクプレイできるでしょう!

 

Glaxy S10は6.1インチの有機ELディスプレイですが、色域が増大し、これまでのSuper AMOLEDかっら、Dynamic AMOLED 有機ELディスプレイに進化しました!

 

解像度も3,040×1,440(551ppi)と、かなりの高解像度となっています。

 

インカメラはシングルカメラですが、1000万画素と十分なスペックを持っています。

アウトカメラ(メインカメラ)は、ハイスペックカメラでは当たり前になっているトリプルカメラ搭載です!

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Galaxy S10 の特徴

iPhone Xから始まった「ノッチ」(画面の切り欠き)に対して、多くのメーカーがカメラをポップアップ式にするなど、さまざまな方法で対策してきましが、コストや耐久性などに問題がありました。

 

そこで、サムスンはこのノッチに対して、

画面の一部をパンチ穴のように丸く切り抜く「Infinity-O」デザインにすることで、解決しました!

カメラ部分だけを切り抜いた「Infinity-O」デザイン

 

「Infinity-O」デザインにすることで、画面占有率を93.1%にまで達することができ、まさに全画面スマホとなったのです!

 

また、サムスンの有機ELディスプレイも次世代の「Dynamic AMOLEDディスプレイ」となって、HDR10に対応!

 

Infinity-Oは、ポップアップカメラなど、複雑な機械機構を使っていないので、堅牢性や防水防塵にも問題ありません!

まさにベストな回答ではないでしょうか!?

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メインカメラ(背面カメラ)は、トリプルカメラを採用しました!

 

3つのカメラの一つの超広角カメラは、Xperia 1 / 5iPhone 11シリーズでも採用され、今やハイスペックスマホのトレンドにもなっています!

 

超広角カメラでは、非常に広い範囲の風景を写真に収めることができます!

 

最近の全画面ディスプレイのスマホは、指紋認証センサーを背面に設置することが多いですが、背面だと机の上に置いたままでは使いにくいなどの弊害がありました。

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しかし、Galaxy S10は、画面内蔵型の指紋認証センサーを搭載しました!

指紋センサーが画面の中にあるのです!

 

画面内蔵センサーは、これまでも一部のスマホにはあったのですが、Galaxy S10は超音波式のセンサーを採用することで、これまでの画面内蔵型よりも高感度・高速な認証を実現しました!

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Galaxy S10 のデザイン

Galaxy S10のデザインで最も注目なのは、前述のように、画面をカメラの形に丸く切り抜いた「Infinity-O」です!

 

ノッチをなくし、画面占有率が93.1%にまで達したその画面は、とてもスマートで美しいです!

画像はGalaxy S10+

 

また、見る角度によって色が変化する、プリズムカラーは非常に美しく、高級感があります!

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Galaxy S10 の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 未発表
プラス割
適用時の負担額
未発表

 

楽天モバイルでのGalaxy S10の価格はまだ未発表ですが、すでに発売しているドコモやauでは、10万円を少し超える価格となっています。

 

楽天モバイルでも、そこまで大きな価格の違いはないと考えられます。

ただ、ドコモやauでは、36回払いの12回分を免除できるプログラムがあるので、安く購入することができます。

 

楽天モバイルは、まだ詳細な料金プランや割引プログラムが発表されていないので、Galaxy S10のような高価な端末はどのようにするのか期待したいところです。

 

画面に穴を開けた革新的な「Infinity-O」デザイン、高画質・高性能なトリプルカメラ画面内蔵の指紋認証センサーなどなど、これでもかという高機能を詰め込みました!

 

世界シェアNo.1のサムスンが力を入れて開発した、まさに最強のスマホと言っていいでしょう!

最新のハイスペックや革新的なスマホが欲しい人には、Galaxy S10/S10+は、まさにおすすめのスマホです!

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Galaxy S10/S10+の詳細な記事はコチラ!↓

【最強すぎる!!】新型Galaxy S10シリーズ発表!! iPhone XSと比較!!ノッチなし,トリプルレンズ,5Gなどなど新型Galaxy S10シリーズが発表されました! ディスプレイを切り抜き、ノッチ問題を解決! スペックや機能など、まさに最強モンス...

 

Reno 10x Zoom

 

OPPO Reno 10x Zoomトリプルカメラを搭載し、遠くの被写体も10倍ハイブリッドズームで遠くの被写体もクリアに撮影可能です!

 

インカメラは本体上部に収納されるピポットライジング構造となっており、ノッチのない全画面ディスプレイでコンテンツを楽しめます。

 

カメラだけでなくゲームも快適に遊べるハイスペックスマートフォンです。

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Reno 10x Zoom のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.65インチ(有機EL液晶)
解像度 2,340×1,080
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 256GB
外部ストレージ microSDXC™(最大256GB)
OS ColorOS 6(Android 9ベース)
カメラ(アウト) 4800万画素(標準)
800万画素(超広角)
1300万画素(望遠)
カメラ(イン) 1600万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 162×77.2×9.3mm
重量 約215g
防水 なし
ハイレゾ あり
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

SoCはクアルコムのハイエンド最上位Snapdragon855を搭載、メモリは8GB、ストレージは256GBと、かなりハイスペックな性能を持っています!

 

防水・おサイフケータイといった生活機能はありませんが、処理能力は抜群で快適です。

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Reno 10x Zoom の特徴

Remo 10x Zoomのカメラは4800万画素の超高解像度カメラ、1300万画素の望遠カメラ、800万画素の超広角カメラのトリプルカメラ構成!

 

この3つのカメラを組み合わせることで16mm-160mmの焦点距離をカバー、すなわち10倍ズームで撮影が可能です!

 

よって、遠くの被写体もクリアで綺麗な撮影が可能です。

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また、望遠レンズ内のプリズムの動きを利用した、ボールベアリング型デュアルOIS(光学式手ブレ補正)を搭載。

手持ちの10倍ズーム時でも、手ぶれしにくい撮影を実現します。

 

Reno 10x Zoomのフロントカメラはピポットライジング構造で本体に収納されています。

 

フロントカメラを起動すると、フロントカメラ、フラッシュライト、レシーバー(受話口)が端末上部から自動で立ち上がります。

 

カメラが立ち上がる速度はわずか0.8秒なので、スムーズに撮影を開始可能。

 

レシーバー(受話口)もある為、通話時にも立ち上がります

 

このフロントカメラが立ち上がった状態で端末を落としてしまった場合は、落下を検知して自動的に収納されるようになっている為、壊れにくくする対策も考えられています。

 

Reno 10x Zoomのフロントカメラは収納されている為、ノッチが完全にない真の全画面ディスプレイを楽しむことができます!

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ディスプレイにはGolila glass 6が採用されており、耐久性が高く割れにくいです。

 

ゲームプレイ中などの高負荷時は本体に熱が発生してしまいますが、Remo 10x Zoomは熱を逃がす冷却構造を搭載。

 

冷却ゲル三層グラファイトヒートパイプ水冷システムの3つの冷却技術で端末の温度を13%下げることができます。

 

さらにゲームプレイ時の環境を構築できるゲームスペース機能があり、通知をオフにしたり、ネットワークの管理、プレイ動画を録画するといった自分の好きなプレイ環境を作ることができます。

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Reno 10x Zoomのデザイン

 

カラーはオーシャングリーンとジェットブラックの2色

 

前面は迫力のある全画面ディスプレイのみ。

背面はマット仕上げで、指紋が付きにくい仕様になっています。

中央にはトリプルカメラとロゴ。

 

デザインはシンプルですが、光の加減で色見が変わったり、マットな仕上げはツルツルとしたものよりは滑りにくいといった機能的な役割もあります。

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Reno 10x Zoom の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 10万5,468円(税込)
(4,394円×24回、初回のみ4,406円)
プラス割り
適用時の負担額
9万0,880円(税別)

 

 

 

AQUOS zero SH-M10

 

ディスプレイのサイズ本体の重さは、スマートフォンの設計者とユーザーを悩ませる代表的な要素です。

最新のiPhone11では、ついに200gを超えてきました。

 

シャープはその技術力で、6.2インチの大画面で146gの超軽量を実現しました!

 

AQUOS zeroは、大画面の便利さと持ち運ぶための軽さ、さらにハイスペックというすべてを満足させたスマホです!

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AQUOS zero SH-M10 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 845
2.6GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.2インチ(OLED)
解像度 2,992×1,440(536ppi)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ なし
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 約2,260万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約154x73x8.8mm
重量 146g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS zeroのSoCは、Qualcomm社のSnapdragon845を採用しています!

 

Snapdragonの800番台はフラグシップ機向けの高性能チップで、サムスンのGalaxy FoldやGoogleのPixelシリーズなど、各メーカーを代表するAndroidスマホに多く採用されている製品です!

AQUOS zeroに搭載されている845は、2019年の最新チップ(855)の1世代前となりますが、性能は十分。

今でも第一線で活躍できるパフォーマンスを誇ります。

SoCの性能を引き出すRAMは6GB内蔵ストレージは128GBと十分なスペックをもっています。

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なお、外部ストレージ(microSD)には非対応なので、128GBでは足りないという方は、別途クラウドストレージ等の利用を検討した方が良いでしょう。

ディスプレイはWQHD+解像度のOLED(有機EL)を採用。

SHARPといえば液晶のIGZOディスプレイが有名ですが、こちらの機種はあえてそれに拘らず、他社のフラグシップ機に増えているOLEDを搭載しています。

 

しかも驚くことに、この有機ELディスプレイはシャープの独自開発・国内生産です!

 

実は、アップル(iPhone)、ソニーやパナソニックなどの有機ELは、ほぼすべてがサムスンかLG電子製なのです。

シャープ独自開発の有機EL搭載というのがどれだけすごいかお分かりでしょう!

AQUOS zeroでは液晶ではなくOLED採用の理由についてSHARPは明言していないのですが、AQUOS zeroのディスプレイは膨らむような形のラウンドフォルムを採用している為、「曲げられる」特徴をもつOLEDが不可欠だったものと思われます。

また、一般的にOLEDは液晶に比べハイコントラストに強いので、その点でも画質重視のAQUOSブランドには最適だったのでしょう。

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AQUOS zero SH-M10 の特徴

 

AQUOS zeroの特徴、1つ目は発熱を抑えた充電システムです。

有線・ワイヤレスを問わず、バッテリーの充電は発熱がつきもの。

しかし、発熱はバッテリー自体の寿命を縮めるだけでなく、小さなスマホの本体内に熱が溜まることでCPUの性能をフルに活かせなくなることもあります。

AQUOS zeroではこの点に着目し、充電時の発熱を抑える「パラレル充電」システムを採用。ボディ側の放熱設計と組み合わせることで、充電中でも同社の従来製品より熱くなりにくい設計となっています。

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AQUOS zeroの特徴の2つ目は、Dolby Visionを採用して映像をよりハイコントラストで楽しめる点です。

どれだけ高性能なディスプレイをもっていても、映像コンテンツやソフトウェアがそれに追いつけなければ意味がありません。

前述のDolby Visionは、映画館等でも利用されているHDR技術

 

それを採用しているAQUOS zeroなら、Dolby Vision対応コンテンツをより高画質で楽しめるのです。

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AQUOS zero SH-M10のデザイン

続いて、AQUOS zeroのデザインを見ていきましょう。

まず目を引くのは、そのカラー展開。

なんと、アドバンスドブラックの1色しか用意されていません。

多くのメーカーがフラグシップ機で2色以上のカラー展開をするなか、ブラック1色で勝負する戦略は、なかなか興味深いですね。

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さらに、背面パネルは無駄なゴテゴテ感のないシンプルですっきりしたデザインになっており、ボディ全体を引き締めています

この背面パネルは防弾チョッキなどにも使われる特殊素材(アラミド繊維)を使っており、マグネシウム合金の側面フレームと合わせて本体重量の軽量化に貢献していることも隠れたポイントです。

これだけ高性能大型ディスプレイを詰め込んでも、なんと本体重量約146g

同等の性能とデザイン性をもった機種で、このレベルの軽さを実現している機種はなかなかありません。

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AQUOS zero SH-M10 の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 7万9,980円(税別)
(3,665円×24回、初回のみ3,683円)
プラス割
適用時の負担額
74,980円(税別)

 

AQUOS zeroの価格は一括で79,980円〜となっており、ミドルレンジ機と比べるとやや高めです。

 

さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すると、もっとお得に購入できます!

 

とはいえ、フラグシップ機として考えればむしろ安すぎるくらいで、性能を考えればかなりお買い得と言えるでしょう!

 

SHARPのAQUOS zeroは、SHARPのスマートフォンに対する本気を詰め込んだ、非常にバランスの良い機種といえます。

世代的には最新機種の1世代前とやや古くなるものの、元々の性能が高いので、今でも十分戦っていける製品です。

 

大画面ハイスペック超軽量と、シャープの技術力を注ぎ込んだスマホです!
ぜひチェックしてみてください!

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さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すると、もっとお得に購入できます!

 

月額2,500円~3,500円のモデル

月額2,500円~3,500円のモデルは、ハイスペックモデルとほぼ同様の基本スペックを持ちながら、本体サイズが小さいなど、少し変更が加わったモデルです!

 

基本的にはハイスペックモデルと同じなので、自分のスマホの使い方を考えて選べばよいでしょう!

 

月額2,500円~3,500円

 

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AQUOS R2 compact(アクオスR2 コンパクト) SH-M09

 

安くて評判、楽天カードと連携できてお得に使えると人気の楽天モバイルでは

AQUOS R2 compact SH-M09(アクオスR2 コンパクト)が販売されています!

 

シャープ製の本機は、ハイスペックスマホをコンパクトにしました!

もちろん高性能で高画質のカメラを搭載しています。

 

なにより、液晶テレビAQUOSから継承しているリッチカラーテクノロジーにより、画面の美しさは秀逸で評判良し!

 

そこで今回はAQUOS R2 compactの特徴や性能などを詳しくご紹介したいとおもいます。

【楽天モバイル】片手サイズなのに大画面&ハイスペック!!「AQUOS R2 compact」をチェック!!

 

AQUOS R2 compact SH-M09 のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm® Snapdragon™ 845(SDM845)
ディスプレイ 6.0インチ(ハイスピードIGZO)
解像度 1,440 × 3,040(WQHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSDXC 最大512GB対応
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 2,260万画素(静止画用)
1,630万画素(動画用)
カメラ(イン) 1630万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約156×約74×約9.0mm
重量 181g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

 

SoC(CPU)とメモリ(RAM)は申し分なしの高性能なので、本機で動かないアプリは殆ど無いでしょう!重めのゲームアプリもへっちゃらです。

 

カメラもAQUOS自慢の高画質っぷりなので、静止画も動画も切れに撮れるます!

 

ストレージは64GBとハイエンド機にしては少なめですが、microSDカードを512GBまで搭載できるので写真や動画の保存には困らないはず。

 

全体的に高性能にまとまっているので、スペック面での心配はなさそうです。

 

最新のiPhoneやXperiaとくらべてもそこまで大きな差はないので、6万円台で買えるのはかなりお得ですね!

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AQUOS R2 compact SH-M09 の特徴

 

AQUOS R2 compact最大の魅力は低コストながら美しい表現力を実現しているIGZOディスプレイです!

 

液晶テレビAQUOSから継承しているリッチカラーテクノロジーは、単にパネルの性能が良いだけでなく、鮮やかに映るように色を性格に補正してくれており、ヘタな4Kスマホよりも表現力が豊かです。

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動画に関してもバーチャルHDR機能を搭載しており、ネット動画はもちろん、自分で撮影した動画も美しく表現してくれるのは嬉しいですね!

 

ディスプレイの質は解像度だけで判断しがちですが、実はこういった「液晶をどう使うか」を決めるソフトウェアやチップがとても重要です。

 

カメラについても広角アウトカメラを搭載しており、言うこと無しですが、個人的に評価したいのはアイキャッチセルフィーセルフィーフラッシュ機能です。

 

自撮り(セルフィー)時に視線を集めるような視覚的エフェクトがあるので、目線がはずれにくく、画面を光らすことでインカメラでもフラッシュ機能を使うことができます!

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AQUOS R2 compact SH-M09のデザイン

AQUOS R2 compactのデザインはシンプルで好感のもでるデザインです。

 

iPhoneXRにも似ていますね!

Image: iPhoneXR

 

カラー展開はディープホワイトピュアブラックの2色なので、白派か黒派でわかれることになりそう(笑)

 

どちらでも良いと言う場合は、汚れが目立たないピュアブラックがおすすめです。

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AQUOS R2 compact SH-M09 の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 6万2,800円(税別)
(2,878円×24回、初回は2886円)
プラス割
適用時の負担額
5万7,800円税別)

 

iPhoneやXperiaが10~15万程度するなか、AQUOS R2 compactは6万円台とかなりお手頃価格に収まっています。

 

さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すると、もっとお得に購入できます!

 

ミドルレンジの機種は、価格が一緒でも性能差がまちまちなので選ぶのが大変ですが、本機は間違いなく高性能な部類にはいるでしょう!

 

スペック的にはハイエンドクラスといっても差し支えないレベルです。

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国内メーカーのスマホなので品質やサポート体制についても安心できるのが嬉しいですね!

 

ちなみにホームアプリを「AQUOSかんたんホーム」に変えると簡単スマホに早変わりするので、スマホを初めて持つ年配のご家族に持たせるのにも適しているかと思います!

 

コンパクトでハイスペックなスマホを求めている人には、まさにピッタリのモデルです!

 

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月額1,500円~2,500円のモデル

月額1,500円~2,500円のモデルは、一括で3万円後半から5万円台の価格であり、一歩上の性能と価格が絶妙なバランスのスマホが多いです!

 

価格は抑えたい。でもスペックもワンランク上が欲しい。

そんな人にぴったりのモデルと言えるでしょう!

 

 

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[NEW] 2019冬モデル
Xperia Ace

 

SONY Xperia Aceは手のひらサイズのコンパクトな5インチスマートフォン。

 

コンパクトなスマートフォンは最近ではあまり販売がされなくなってきましたので、貴重な機種だと思います。

 

ミドルレンジクラスのスペックのため、動きの激しいゲーム等には向きませんが、動画やWebブラウジング用途であれば動作は快適です。

 

片手で操作できるスマートフォンを探している人は要チェックのスマートフォンです!

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Xperia Ace のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 630
2.2GHz+1.8GHz
オクタコア
ディスプレイ 5.0インチ(TFT液晶)
解像度 2,160×1,080
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSDXC(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1200万画素
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約140x約67x約9.3mm
重量 約155g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

SoCはSnapdragon630、メモリは4GBを搭載したミドルレンジクラスですが、Webブラウジングや動画は快適に楽しめます。

 

またステレオミニジャックが搭載されているのは、嬉しいポイントです。

 

コンパクトなボディながら、防水・おサイフケータイなどの生活機能も搭載されています。

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Xperia Ace の特徴

 

コンパクトな本体ですが、5インチの大画面トリルミナスディスプレイを搭載。

 

トリルミナスディスプレイはSONYの4K液晶液晶テレビにも使われている技術で色鮮やかな表現が特徴の高解像度/高輝度/広色域液晶です!

 

18:9の縦長ディスプレイで従来モデルとほぼ同じ本体サイズで画面のサイズがアップしました。

 

画面のサイズアップにより、画面に表示できる情報量が増え、WeBやSNSが見やすくなります。

 

ディスプレイの強化ガラスはGorilla Glass 5が採用されいるので、強度もあります。

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アウトカメラは1200万画素のシングルカメラ構成。

 

Xperiaのコンパクトシリーズでは初となる、ハイブリッド手ブレ補正を搭載しています。

 

ハイブリッド手ブレ補正は動画撮影時にはのみ有効になり、静止画撮影時には光学式手ブレ補正のみが有効。

 

動画や写真も手ぶれを抑えた撮影ができます。

 

インカメラは800万画素の広角カメラを搭載で、複数人のセルフィー撮影もしっかり撮影可能です。

 

画角を80°と120°に切り替えが可能で、人物メインのときは80°、背景も入れたい時や人数が多い時は120°とシーンに合わせた画角を選べます。

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またプレミアムおまかせオート機能で、料理、夜景など13種類のシーンと、固定、動きなどの4種類のコンディションを自動で判別し補正をかけてくれるので、誰でも手軽に綺麗な撮影が可能です。

 

画面端のサイドセンスバーをダブルタップすると、時刻や場所、使用頻度からユーザーが次に使いたいアプリをXperiaが予測して表示してくれます。

 

例えば、朝の通勤時によく音楽を聞く場合は、音楽アプリをXperiaが予測して表示してくれるので、すぐにアプリを開くことができます。

 

サイドセンスは左右どちらからでも操作可能で、片手モードに切り替えるボタンも表示されるため、片手だけで快適な操作が可能です。

 

Xperiaには、充電時にバッテリーへの負荷を減らし、バッテリーの寿命をのばすことができる、独自機能のいたわり充電が搭載されており、2年使っても劣化しにくいバッテリーになっています。

スマホになってからは、バッテリー交換を自分で行うことが基本はできないので、少しでも長く使えるようにできるのは良いですね。

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Xperia Aceのデザイン

 

本体カラーはパープル、ホワイト、ブラックの3色展開。

 

前面は上下にベゼルがあり、上部にインカメラを配置、下部にロゴ。

ボタンや指紋センサーは右側にまとめられています。

 

背面は左上にカメラを配置、中央にロゴ。

Xperiaらしいシンプルなデザインが魅力です!

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Xperia Ace の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 4万9,819円(税別)
(2,280円×24回、初回のみ2,291円)
プラス割
適用時の負担額
4万4,819円(税別)
 

Xperia Aceはミドルレンジクラスとあって価格は約5万円

 

さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すれば、もっとお得に購入できます!

Xperia Aceはコンパクトで片手で操作できる手のひらサイズのスマートフォン。

ミドルスペックとはいえ、普段使いには十分な性能です。

 

片手で操作ができるコンパクトなスマートフォンを使いたいという人におすすめです!

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[NEW] 2019冬モデル
Galaxy A7

 

楽天モバイルでラインナップされている「Galaxy A7」は、ハイエンドは高すぎるけど、ミドルエンドよりも高スペックのスマホが欲しい人におすすめの1台です!

 

大画面で高精細の有機ELディスプレイ多機能なカメラなどハイエンドモデルにも負けないスペックを有しながら手の届きやすい価格設定となっています。

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Galaxy A7のスペック

項目 スペック
SoC Samsung® Exynos™ 7885 / オクタコア 2.2GHz + 1.6GHz
ディスプレイ 約6.0インチ
解像度 2,220 × 1,080 ドット FHD+
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ micro SDXC™
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約2,400万画素 (広角) + 約500万画素 (ボケ) + 約800万画素 (超広角)
カメラ(イン) 約2,400万画素 (広角)
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約159.8 x 約76.8 x 約7.5 (mm)
重量 約168g
防水
ハイレゾ
おサイフケータイ
テレビ
ワイヤレス充電

 

Galaxy A7で特筆すべきはディスプレイカメラです!

 

6.0インチという大画面の有機ELディスプレイはさまざま色を鮮明に表現。写真や動画などを美しい映像で実現しています。

 

アウトカメラにはトリプルレンズを採用、2,400万画素でプロ並みの写真が簡単に撮れてしまいますし、インカメラの画素数も2,400万と一歩上のセルフィーが可能です。

 

これだけの機能に加え充実したメモリやストレージ、快適な操作性を実現しながらも価格は抑えたコスパに優れた端末となっています!

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Galaxy A7の特徴

 

Galaxy A7の魅力を詳しく見ていきましょう。

 

ハイエンドスマホのように何でもかんでも高スペックというわけではありませんが、必要な機能に絞って高い性能を有しているのが特徴です!

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有機ELディスプレイによる鮮やかな映像美

 

何と言っても世界でトップクラスの有機ELSuper AMOLED」を採用した6.0インチの大画面ディスプレイはハイエンドにも負けない映像体験を提供してくれます!

 

スマホの画面が見づらくなるような明るい場所でも鮮明な映像出力を可能にします。

 

目で見たままのリアルな映像表現が可能になっており、写真や動画、SNSなどを思いのままに楽しめます。

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プロ並みの写真が簡単に撮れるカメラ

 

アウトカメラには広角」「ライブフォーカス」「超広角のトリプルレンズを採用!

 

シャッターを押すだけで誰でも簡単にプロのような写真が撮影できてしまいます。

画素数は一眼レフにも負けない2,400万画素となっており、撮影モードによって背景のぼかしなど、より多彩な写真を残すことができます。

 

インカメラ(自撮りカメラ)も2,400万画素とアウトカメラ同様に高画質な写真が撮影可能!

ハイクオリティなセルフィーを撮影できるのでSNS向きでもありますね。

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カメラを使って知りたい情報を取得できる

 

Galaxy A7の特徴的な機能にカメラを向けるだけで知りたい情報を取得できるというものがあります。

 

例えば、カメラを空に向けると天気の情報が、地面に向けると現在地を表示するなどです!

 

翻訳機能も備わっているので、あらゆる場所で便利な情報をいつでも手に入れることができます。

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Galaxy A7 のデザイン

 

Galaxy A7のカラーバリエーションは「ブルー」「ゴールド」「ブラック」の3色展開。

 

シンプルながらも上質感のあるガラス素材を使用することによって、高級感とスタイリッシュなカッコよさを持っています。

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Galaxy A7の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 3万8,000円(税別)
(1,741円×24回、初回のみ1,757円)
プラス割
適用時の負担額
3万3,000円(税別)

 

Galaxy A7の端末価格は税込41,800円です。

 

さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すれば、もっとお得に購入できます!

 

価格的にもハイエンドとミドルエンドの中間といった印象でお求め安い端末となっています!

 

機能的にはハイエンド寄りの高いスペックを誇っているので、コスパの高い1台といえるでしょう。

 

楽天モバイルでラインナップされている「Galaxy A7」。

いつも使っているスマホのワンランク上の性能をお得な価格で購入できます!

 

スマホにディスプレイやカメラのスペックを求めている人にはぴったりの選択肢といえるでしょう!

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[NEW] 2019冬モデル
OPPO Reno A 128GB

 

OPPO Reno Aおサイフケータイ・防水といった生活機能に加え、Snapdragon710、メモリ6GBを搭載したミドルレンジスマホです。

 

このスペックながら、価格は3万円台という高いコストパフォーマンスを実現。

 

日本向けに開発されたReno Aは、普段使いにちょうど良いスペックを持ち、日本のニーズにも応えたスマホとなっています。

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OPPO Reno A のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 710
2.2GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.4インチ(有機EL)
解像度 2,340×1,080
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ microSDXC™(最大256GB)
OS ColorOS 6(Android 9ベース)
カメラ(アウト) 1600万画素 F1.7
200万画素 F2.4
カメラ(イン) 2500万画素 F2.0
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 158.4×75.4×7.8mm
重量 約169.5g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Reno A はクアルコムのミドルレンジ最上位SoCのSnapdragon 710を搭載し、メモリは6GB、ストレージは128GBとハイスペックスマホ級です!

 

ミドルレンジクラスのスマホの中ではかなりのハイスペックでゲームも十分に遊べるスペックを持っています。

 

画面内蔵型の指紋認証顔認証に加え、おサイフケータイ、防水仕様、と日常使いに安心して使用できる機能も充実しています!

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OPPO Reno A の特徴

 

Reno Aは完全日本向けに開発されたモデルなので、おサイフケータイに対応!

 

海外メーカーのSIMフリースマホは、おサイフケータイに対応していないものが多いので、おサイフケータイ対応はありがたいですね。

 

現在はキャッシュレス還元も行われており、おサイフケータイでピピっと会計を済ませれば、還元もあり、スマートに支払いができます。

 

また、IP67防水・防塵仕様なので、ちょっとしたことで水がかかっても安心して使用できます。

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インカメラには2500万画素のインカメラを搭載し、自撮りに最適な仕様です。

 

写真を撮影すると296ポイントの顔の特徴をキャプチャし、その後OPPO独自のアルゴリズムが顔を分析し、800万パターンの中から最適な補正を掛けてくれます。

 

よって、特別な設定をしなくても写真を撮影した瞬間にAIが判断してくれて、プロ並みの綺麗な撮影が可能です。

 

他社にはない2500万画素のインカメラは魅力的なので、セルフィーを綺麗に撮影したい人におすすめです。

 

ミドルレンジ最上位のSnapdragon710は、同社のR17 Proにも搭載されているゲームも快適に遊べるSoCです。

 

メモリは6GB搭載されている為、ゲームやWebブラウジングもカクカクにならずに楽しめます。

 

ストレージは128GB搭載し、最大256GBのmicroSDXC対応なので容量不足も解決です。

 

ゲーマー向け機能のゲームブースト2.0は、タップの反応時間を高速化するタッチビーストや映像を滑らかにするフレームブーストといったゲーマーへの期待に応える機能が搭載されています。

 

ゲーミングスマホとしても十分なスペックです!

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OPPO Reno A のデザイン

 

カラーはブルーとブラックの2色

3Dグラデーションカラーが使われていて、見る角度で色見が変わるのでとても綺麗です。

 

前面はインカメラのノッチ部分を除くとほぼ全画面ディスプレイで画面占有率は91%!

 

背面は左上にデュアルカメラに中心はロゴがプリントされています。

 

指紋センサーはディスプレイに内蔵されている為、前面背面ともにスッキリとしたデザインになっています。

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OPPO Reno A の価格

内容 価格
機種代金(一括/分割) 3万5,273円(税別)
(1,616円×24回、初回のみ1,632円)
プラス割り
適用時の負担額
3万0,273円(税別)

 

Reno Aはミドルレンジ最上位ながら、3万円台とかなり安いです!

 

さらに家族の回線をまとめると2回線目以降は最大5000円割引きになるプラス割りを利用すると、もっとお得に購入できます。

 

分割払いは分割手数料がさらに掛かるので、一括購入が断然お得です!

 

Reno Aはミドルレンジスマホでありながら、ゲームも自撮りも快適で低価格なコストパフォーマンスが高い端末です。

 

3万円台のスマホは他にもありますが、おサイフケータイがなかったり、メモリが3~4GBだったりと、どこかがスペックダウンされていることが多いです。

 

その点について、Reno Aは十分に満たしていると思います。

 

普段使いにちょうど良いスペックでコスパの高いスマホが欲しいという人におすすめです!

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AQUOS sense plus  SH-M07

 

シャープのAndroidスマートフォン「AQUOS sense plus  SH-M07」は、ミドルスペックで誰にでも合う、バランスのいいスマホです!

 

シャープは、Androidスマホでシェアを2年連続 第1位を獲得しています!

それまで首位だったソニーを追い越しました!

 

しかもその1位に貢献したのは、AQUOS sense シリーズなのです!

AQUOS senseは、価格と性能のバランス、そして日本メーカーという安心感で、実はかなり売れているスマホなんです!

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AQUOS sense plus  SH-M07 のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm® Snapdragon™ 630 mobile platform
2.2GHz+1.8GHz オクタコア
ディスプレイ 約5.5インチフルHD+(2,160×1,080ドット) IGZOディスプレイ
解像度 2160×1080ドット(フルHD+)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSDXC(最大400GB)
OS Android™ 8.0
カメラ(アウト) 約1640万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約151mm×約71mm×約8.9mm
重量 約157g
防水 IPX5・IPX8
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense plus  SH-M07は、Snapdragon630、メモリ3GBを搭載した、まさにミドルスペックのスマホです。

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AQUOS sense plus  SH-M07 の特徴

AQUOS sense plus  SH-M07は、省エネ性能として有名な「IGZOディスプレイ」を使用し、画面自体の電力を最小限に抑えています。

 

スマホでレシピを見ながら料理をする方が増えていますが、そんな方におすすめの高防水性を備えています。

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