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【au 2020春夏 5Gモデル】スマホ全機種おすすめランキング!

2019年秋冬春モデル

2019年秋冬春モデルもまだまだ十分使えます!

むしろ、価格が下がってコスパが高くなるので、こちらの方がいい場合もありますね!

 

au 2019秋冬春モデル
機種名 メーカー 発売時期 価格
Galaxy Fold サムスン 10月25日 約24万円
Xperia 5 ソニー 10月下旬以降 9万円台
Galaxy Note10+ サムスン 10月18日 11万円台
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降 未定
Xperia 8 ソニー 10月下旬以降 5万円台
AQUOS sense plus サウンド シャープ 12月上旬以降 4万円台
AQUOS sense3 シャープ 11月上旬以降 3万円台
Galaxy A20 サムスン 10月25日 2万円台
BASIO4 京セラ 2020年2月以降 未定

 

 

2019年 秋冬春モデル
Galaxy Fold SCV44

 

ギャラクシーからこの秋注目の最新モデルが登場しました!

その名もGalaxy Fold SCV44」!

 

なんと折れ曲がるディスプレイを搭載し、折りたたみ式のスマホを作ったのです!

広げると7.6インチのメイン画面が現れタブレット並みのディスプレイで操作ができます。

 

また、スペック面でも他のモデルを圧倒しており、ハイエンド機種の中でも頭1つ抜けた存在になるでしょう。

 

Galaxy Foldは10月25日からau独占販売されます!

【au】未来のスマホ 折りたたみスマホ登場!!「Galaxy Fold」はコチラ!!

 

Galaxy Fold SCV44 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
ディスプレイ メイン:7.3インチ
カバー:4.6インチ
解像度 メイン:2,152×1,536(QXGA+)
カバー:1,680×720(HD+)
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ(ROM) 512GB
外部ストレージ
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,600万画素/1,200万画素/1,200万画素
カメラ(イン) 約1,000万画素/800万画素/1,000万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ オープン時
約W118×H161×D6.9 mm(最厚部 7.6mm)
・クローズ時
約W63×H161×D15.7 mm(最厚部 17.1mm)
重量 約276g
防水
ハイレゾ
おサイフケータイ
テレビ
ワイヤレス充電

 

ギャラクシーによる新時代のスマートフォン「Galaxy Fold SCV44」。折りたたみ式という点に目が行きがちがその他のスペックも非常に高性能です。

 

メモリは12GBとパソコン並みの機能性を誇っており、最先端のスマホで快適な操作を実現しています。

 

折り畳んでいる際はコンパクトな形状になり片手でも操作可能、広げればタブレット端末のような大画面が魅力です。

 

カメラは合計6つ搭載されており、どんな持ち方でもキレイな写真が撮影できるシステムが備わっています!

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Galaxy Fold SCV44 の特徴

 

見た目だけで圧倒的なインパクトを与えてくれるGalaxy Fold SCV44。

 

コンセプトに裏打ちされた高いスペックや特徴はまさにハイエンドスマホを代表する1台と言えるでしょう。

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スマホとタブレットを両立したデザイン

 

Galaxy Fold SCV44最大の特徴がこのディスプレイを折りたたんで使用するデザインです。

 

折りたたんでいるときは4.6インチのコンパクトなスマートフォンとして、広げた時には7.3インチのタブレットとして使うことができます。

 

ディスプレイを開く/閉じる際にも、画面がシームレスに連動

アプリを中断することなく必要に応じて使えます。

 

この柔軟性に富んだディスプレイを兼ね備えながらも、手に収まりやすい薄さとコンパクト性を追求。使いやすい「フォルダブルデザイン」は見た目以上の利便性を提供します。

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大画面で3つのアプリを同時操作

 

大画面のメリットはアプリのマルチタスクによって発揮されます。

 

これまでのスマホでは同時に2つのアプリを操作するのが限界でしたが、Galaxy Fold SCV44では最大3つのアプリを同時に使用できます。

 

大画面かつ高性能なCPUを搭載しているからこそ可能な機能でもあり、動画を視聴しながら、メールを入力し、調べ物を同時に行うなど使い方の幅が広がります。

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6つのカメラで最高の1枚を

 

Galaxy Fold SCV44には6つのカメラが搭載されており、プロのような写真/動画撮影が可能です。

 

大画面のディスプレイをファインダーとしても活用でき、どんな持ち方でも最高の写真を撮ることができます。

 

メインカメラには1,600万画素の超広角カメラ、1,200万画素の広角カメラ、1,200万画素の望遠カメラ、セルフィーカメラも1,000万画素と充実。

 

より広く、よりキレイな写真を素早く撮影でき、大画面で確認できます。

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折りたたみディスプレイを支えるスパイン構造

 

Galaxy Fold SCV44の折りたたみディスプレイを支えているのがスパイン(背骨)構造のヒンジ機構です。

 

精密な機械式時計を参考に驚異的な技術によって、スムーズかつナチュラルな開閉を実現しています。

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Galaxy Fold SCV44 のデザイン

 

折りたたみディスプレイというだけで目を引くデザインではありますが、Galaxy Fold SCV44の革新性はそれだけではありません。

 

折りたたみ式ながらも新開発のポリマー層を利用することで驚異的な薄さを実現。

 

ボディには光の当たり方によって見え方が変わる特殊ガラスを採用しています。

ユニークな色合いで高級感と未来を先取りしたデザインが味わえます。

 

カラーバリエーションは「スペースシルバー」の1つのみですが、このデザインに不満をいう人はまずいないでしょう。

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Galaxy Fold SCV44 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 24万5,520円
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
対象外

「Galaxy Fold SCV44」の端末価格は24万5,520円とスマートフォンの中でも頭1つ抜けています。

 

また、こちらの機種はauで実施されているアップグレードプログラムDXの対象外なので注意が必要です。

 

48回の分割払いでも月々5,115円というハイエンドモデル。使う人は間違いなく選びますが、革新的なコンセプト圧倒的なスペックを体感したい人にはおすすめです!

 

新時代の先駆けとなる折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Fold SCV44」

 

値段は確かに20万円超と高価ですが、最先端のスマホを手に入れる充実感はそれ以上かもしれません。

 

カメラもゲームも動画も全ての操作で圧倒的な体験を可能にするギャラクシーの最新モデルはauの独占販売で10月25日発売予定です!

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2019年 秋冬春モデル
Xperia 5 SOV41

 

10月10日、AU(KDDI)から2019年秋の新モデルが発表されました!

 

今回ソニーモバイル製の機種はXperia 5 SOV41とXperia 8 SOV42の2機種となり、Xperia5はXperiaシリーズの中でもフラグシップモデルの機種となります!

 

おなじフラグシップモデルであるXperia1と比べると、少しスマートになっているもののプロセッサやメモリー、ストレージ量は同等なので、単純にいえば頭の良さは一緒です。

 

もちろん、Xeria 1から特徴となったアスペクト比21:9の超ワイドディスプレイも搭載しています!

 

それなのに価格は9万円台と、Xperia 1の11万円越えよりかなり安くなっています!

 

大きく違うのはディスプレイの大きさと質くらいなので、「Xperia1は高すぎる!」という人にオススメです。

 

そこで今回は、Xperia 5の機能や魅力を余すことなくお伝えさせていただきたいと思います!

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Xperia 5 SOV41のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855 2.8GHz+2.4GHz
+1.7GHz(オクタコア)
ディスプレイ 6.1型有機EL
解像度 1080×2520ピクセル
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ MicroSD
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) アウト:約1220万画素(F値1.6)
+約1220万(望遠、F値2.4)
+約1220万(超広角、F値2.4)
カメラ(イン) イン:約800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約68×158×8.2mm
重量 約164g
防水 IP65/68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

Xperia 5 SOV41は、最高性能のSoC Snapdragon 855、6GBの大容量RAMを搭載した、文句なしのハイスペックスマホです!

もちろん指紋認証に対応、防水防塵性能もバッチリです。

 

Xperia5はXperia1にくらべて、本体&画面サイズとディスプレイの質が最も大きく違い、そのおかげでXperia1よりも2割程度安い価格帯になっています。

特徴的なアスペクト比21:9の超ワイドデザインはおなじですが、Xperia5は6.1型でフルHD+HDR有機ELとなっているのにたいし、Xperia1は6.5型の4K有機ELです。

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6.5インチと6.1インチの差はそこまで大きくはなく、6.1インチでもiPhone11と同じサイズ感なので小さすぎるという事はないかと想います。

 

一方、フルHD+HDRか4K画質かについては「動画をいっぱい撮影するか」「4Kコンテンツを楽しむことが多いか」の2点で考えるとよいかと思います。

 

Xperia5で動画を撮影して、そのままXperia5で視聴を楽しむなら4Kのほうが綺麗ですが、単にWebサーフィンしたりゲームアプリで遊ぶだけなら、Xperia5でも超キレイ!

 

なんといっても有機ELなので滑らかで美しいです!

 

むしろ、Xperia 1の4Kディスプレイはオーバースペックといってもいいでしょう。

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Xperia 5 SOV41のトリプルカメラ

 

Xperia5の最大の特徴は、トリプルカメラです。

 

超広角広角望遠の3レンズとソニーの一眼レフカメラであるαシリーズの技術がタッグを組み、非常に美しい写真や動画を撮影できます。

 

ライバルとなるのは同じくトリプルカメラを搭載するiPhone 11 Proシリーズですね!

 

iPhone 11 Pro/Pro Maxは超広角カメラが話題となっていますが、XperiaはiPhoneよりも早くに超広角を採用していました!

 

(個人的な意見ですが)iPhone11Proは誰でも手軽に美しく撮れるのに対し、Xperia5はプロ向けの撮影機材をイメージした動画撮影機能「Cinema Pro」を搭載するなど、凝れば凝るほど、美しい写真や動画が撮影出来る印象です。

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Xperia 5 SOV41でゲームを快適にプレイ!

 

Xperia5にはゲームエンハンサーというゲームアプリを快適にプレイするための機能が備わっています。

 

さすがPlayStationを開発・発売するソニーならではの心遣いですね!

 

◆ゲームモード

ゲームモードは、ゲームの映像美や快適性よりもバッテリー消費を第一に考えたモードで、バッテリー消費量をおさえられます!

 

最近流行りのドラクエウォークはカナリバッテリーを喰うのでこちらのモードでプレイすると良いかも。

 

◆フォーカス設定

フォーカス設定は、ゲーム中のSNS着信や電話着信などのアナウンスを制御でき、ゲームに集中したいときに利用すると便利です。

 

着信で邪魔されないのは良いですが、ゲームに熱中しすぎて大事な通知を見逃さないようにしましょう(笑)

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◆サーチ

ゲームプレイをしながら、攻略情報が見られるように、ゲーム画面と一緒にYou Tube動画やウェブサイトを表示させられます!

 

わざわざ画面を切り替えずに済むので、超快適にプレイできます。

 

◆連射スクリーンショット

Xperia5ではゲーム中のスクリーンショットを連射で撮影することが出来るので、一番見栄えの良いシーンをみのがしません。

 

◆レコード

レコード機能により、自分の声やフロントカメラの映像をゲーム画面に重ねて撮影できるので、Xperia5単体で簡単にゲーム動画を撮影できます!

 

ゲーム動画配信YouTuberに憧れている人はデビューするチャンスです。

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Xperia 5 SOV41のデザイン

Xperia 5 SOV41は、Xperia 1の大きな特徴であるアスペクト比21:9の超ワイドディスプレイを搭載しています。

 

そのため、デザインも他のスマホにはない縦長なデザインとなっており、片手で握りやすくなっています!

 

カラーはブラックグレーブルーレッドの4色がラインナップされており、どれも高級感あふれるカラーとなっています!

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Xperia 5 SOV41の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約9万円程度
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
対象

 

AUのXperia5は正式な価格発表がありませんが、ドコモ版8万7912円と発表されているので、それに近い価格になるでしょう!

 

一回り大きいXperia1よりも2割ほど安い印象です!(10万円きっているのは嬉しいですね!)

 

ハイスペックなのに安いという、すごく魅力てきなスマホになっています!
Xperiaのブランド、デザインで、しかもハイスペック、低価格から非常におすすめのスマホです!

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2019年 秋冬春モデル
Galaxy Note10+ SCV45

 

海外では8月から既に発売されていたGalaxy Note10+がいよいよauから発売されます。

 

Galaxy Note10+ SCV45は、6.8インチの大画面ディスプレイを搭載し、専用スタイラスペン「Sペン」を内蔵した、ハイスペックスマートフォンです。

 

PC並みとも言える、12GBの超大容量メモリを搭載!

Sペンは6軸センサーが搭載され、リモコンに早変わり!

 

アウトカメラには超広角カメラ広角カメラ望遠カメラ深度測位カメラの、4つのクアッドカメラを搭載し、撮影シーンを選ばず、綺麗な写真撮影を可能にします。

 

Galaxy Note10+は他にも嬉しい機能が盛りだくさんです。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
オクタコア
ディスプレイ 6.8インチ(有機EL)
解像度 3,040×1,440
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ(ROM) 256GB
外部ストレージ microSDXC(最大1TB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 約1660万画素(超広角カメラ)
約1200万画素(広角カメラ)
約1200万画素(望遠カメラ)
深度測位カメラ(ToF)
カメラ(イン) 1000万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約162x77x7.9mm
重量 約197g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 あり

 

SoCはクアルコム最上位のSnapdragon855に、12GBの超大容量メモリを搭載した、ハイスペック構成で十分すぎる性能です。バッテリー容量は4300mAh

 

ストレージは内蔵で256GB、さらに最大1TBまでのmicroSDXCにも対応しています。

 

カメラはプロ仕様のクアッドカメラ搭載で、昼夜問わずキレイな撮影が可能。

 

指紋に顔認証、防水、おサイフケータイなど日常生活で便利に使える機能にも対応しています。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45 の特徴

メモは、Sペンを本体から抜くことで、すぐに書き始めることができます。

書き溜めたメモをタップすることで、手書きの文字がテキスト化され、Wordなどの文書ファイルに出力できるので、メモの作成から共有までが簡単です。

 

従来モデルにもあった、Sペンのボタンを押すことで、リモコンシャッターとして使える機能はそのまま健在で、新たにエアアクション機能が追加。

 

新たに6軸センサーが搭載されたSペンは、ボタンを押しながらペンを振ることで、プレゼンのスライド移動、撮影モードの切り替え、音量調節などをスマホに触れずとも、操作が可能です。

アウトカメラは超広角カメラ、広角カメラ、望遠カメラ、ToFカメラ、計4つのクアッドカメラ搭載。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

深度測位センサーカメラが被写体との距離を測定し、一眼カメラのようなぼかし効果をつけてくれ、さらにスーパー手振れ補正でほぼブレのない、プロ並みのような撮影ができます。

 

写真だけでなく動画も特殊効果をつけることができ、スマホだけで動画編集も可能です。

SnapDragon85512GBの超大容量メモリーというハイエンド構成なので、もちろんゲームも快適に遊べ、ゲーム用の機能も2つ用意されています。

 

ゲームブースター機能はゲームプレイの安定性を保ちつつ、バッテリーの寿命を15%向上させるバッテリーにやさしい機能。

 

ベイパーチャンバー機能は本体の過熱を抑え、ラグを減らしてスムーズにゲームを遊べるようにする機能。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

この2つの機能はゲームを快適に遊べるようにするだけでなく、本体にもやさしい機能なので一石二鳥ですね。

ワイヤレスパワーシェアは、Qiワイヤレス充電に対応した機器と、Galaxy Note10+と重ねるだけで充電することができます。

 

ちょっと充電したいときに、とても便利な機能ですね。

Galaxy Note10+ SCV45はWindows PCと接続することで、写真や通知を確認できるだけではなく、スマホの画面をPCに表示させることが可能です。

 

ただスマホ画面をPC画面に映せるだけでなく、キーボードやマウスにも対応

 

キーボード操作に対応しているスマホゲームであれば操作性を上げることができますね。

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Galaxy Note10+ SCV45のデザイン

 

本体カラーはオーラグローとオーラブラックの2色展開

 

背面は左上にカメラと中央にSAMSUNGのロゴが配置されているシンプルなデザインになっています。

 

前面のディスプレイはインカメラ部分がくり抜かれている以外は全面ディスプレイになっており、ノッチがない6.8インチの大迫力ディスプレイを楽しめます。

 

Galaxy Note9は背面に指紋センサーがありましたが、Galaxy Note10+はディスプレイに内蔵されているためスッキリしていますね。

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Galaxy Note10+ SCV45 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 11万8,800円
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
6万8,760円

 

Galaxy Note10+の価格は、ハイスペックですので約12万円です。

 

しかし、Galaxy Note10+はアップグレードプログラムDXの対象機種なので、機種代金がが約半額になり、6万8,760円で購入できます!

 

発売日は10月18日で、予約受付中です。

 

予約キャンペーンとして期間中に予約・購入・応募するとワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」がもらえるキャンペーンを行っていますので、欲しい人は要チェックです!

 

Galaxy Note10+はデザインもスペックも素晴らしく、さすがサムスンです!

特殊効果もつけた動画編集もできてしまう、Galaxy Note10+は、まさにモンスタースペック

 

スマホがPCの代わりとなるためには12GB以上の超大容量RAMも今後は必要なスペックとなっていくのかもしませんね。

 

先進的なスマホを求める方には「Galaxy Note10+」がおススメです!

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2019年 秋冬春モデル
AQUOS zero2 SHV47

 

シャープは、国内ではアップルに次いでシェアを獲得し、

Androidスマホでは国内シェア2年連続1位!人気のあるSHARPのスマートフォン。

そんなシャープが、圧倒的な技術力を集結して開発したAQUOS zero2 SHV47は、ハイスペックで6.4インチの大型ディスプレイながら、141gという驚異的な軽さのスマホです!

 

従来モデルの重量(146g)から、さらに5gも軽量になりスペックアップも実現しています。

 

また、ライトユーザーからヘビーユーザーまでの幅広いゲームユーザーをターゲットとし、ハイエンドな性能を備えたゲーミングスマホとしてもアピールされています!

 

SoCはクアルコムの最上位SnapDragon8558GBの大容量メモリを搭載。

 

ディスプレイは4倍速(240Hz駆動)の高速表示に対応した有機ELが激しい動きの動作もくっきりとした映像体験を実現します!

 

高スペックが求められるゲームにも対応できる仕様になっています。

もちろんゲームだけではなく、普段使いにも便利な機能も盛りだくさんなスマホです!

 

※当初発表の143gから部品の見直しで141gに更に軽量化しました!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.4インチ(有機EL)
解像度 2,340×1,080
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 256GB
外部ストレージ なし
OS Android 10
カメラ(アウト) 約1220万画素(標準カメラ)
約2010万画素(広角カメラ)
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 顔認証、指紋認証
サイズ 約158x74x8.8mm
重量 約141g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

AQUOS zero2 SHV47は最上位のSnapDragon855を搭載し、メモリは大容量の8GBストレージは256GBのハイエンドスペックです。バッテリー容量は3130mAh。

 

アウトカメラは1220万画素(標準カメラ)と、2010万画素(広角カメラ)のデュアルカメラ。インカメラは800万画素。

 

ワンセグとワイヤレス充電には対応していないものの、ディスプレイ内蔵型の指紋認証防水・防塵おサイフケータイといった日常生活に便利な機能が備わっています!

 

この構成で重量は141gという軽さはとても素晴らしいです!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47の特徴

画像引用:ケータイWatch

AQUOS zero2 SHV47にはシャープ独自開発の4倍高速表示に対応した有機ELディスプレイを搭載しています。

 

通常のスマートフォンのリフレッシュレートは60Hzが一般的ですが、その4倍の性能の240Hzを実現したディスプレイになっています!

 

通常のスマホでは体感できないなめらかな映像表現を楽しめるのはAQUOS zero2 SHV47だけです!

画像引用:ケータイWatch

 

スペックはAQUOS史上最高性能になっており、ハイエンドSocのSnapDragon855、RAMは8GB、ストレージは256GBでUFS3.0をサポート。

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さらにAQUOSシリーズでは初のデュアルバンドGPSを搭載しています。

 

L1バンドで、高い精度を、L5バンドで現在値をスピーディーに取得し、バンドがそれぞれの役割を担うことで精度が向上し、GPSを使った位置情報ゲームで大いに活躍することでしょう。

画像引用:ケータイWatch

 

141gという超軽量ボディにはさまざま工夫が施され、ボディには、軽量で高強度なマグネシウムフレームが採用されています。

 

ロードバイクのフレームなどに使われている素材で強度も十分です。

画像引用:ケータイWatch

さらに基盤を25%小型化することにより限界まで軽量にこだわり、ゲーミングスマホの、重量が重い・ゴツイというイメージを払拭しています。

画像引用:ケータイWatch

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AQUOS zero2 SHV47は、ゲーム中に発生した熱を一か所にを集中させるのではなく、ボディ全体に広げて効率よく放熱ができるような放熱設計がされています。

画像引用:ケータイWatch

 

充電しながらのプレイも想定し、充電時に発生する熱を2系統に分割することで発熱を抑えるパラレル充電も従来モデルから引き継いでサポートしています。

 

ゲーム中の発熱問題もこれで解決です!

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AQUOS zero2 SHV47のデザイン

画像引用:ケータイWatch

 

本体カラーはアストロブラックとミスティホワイトの2色展開

前面はインカメラ部分を除きほぼ全画面ディスプレイベゼルは薄め

背面は中心にデュアルカメラとAQUOSロゴ。

 

アストロブラックは中心から外に向かってブルーが使わています。

アストロという名前からおそらく星や天体をイメージした落ち着いた感じのブルーです。

 

指紋センサーがディスプレイ内蔵のおかげもあって、前面、背面ともにスッキリとしたデザインになっています!

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AQUOS zero2 SHV47の価格・発売日

内容 価格
機種代金(一括) 未定
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未定

発売日:2020年1月下旬以降

 

現在、価格、発売日は確定していませんが、予約は受付中です。

 

どうすればユーザーが扱いやすく、コンテンツを思う存分楽しめるかを考えた、開発と工夫が素晴らしいと思います!

AQUOS zero2 SHV47はスペックアップだけでなく軽量化にもこだわった、シャープの技術力が詰め込まれたスマホに仕上がっています!

 

発売は来年になりますが、今冬の大注目のスマホ間違いなしです!

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2019年 秋冬春モデル
Xperia 8 SOV42

 

10月10日、AU(KDDI)から2019年秋の新モデルが続々と発表されました。

 

その中で、ソニーモバイル製の機種はXperia 5とXperia 8の2機種となり、

Xperia 8 SOV42ミドルレンジの機種となります!

Xperia 1から登場した21:9超ワイドディスプレイはそのままに、価格をぐっと安くしたミドルスペックスマホとなっています!

 

フラグシップモデルであるXperia 5が9万円台なのに対し、Xperia 8は5万円台になるといわれており、半分近い価格帯でゲットできるのがポイントです。

 

15万円やら10万円するスマホは無理だけど、安心して使える国内ブランドのメーカーを使いたいと言う人にはうってつけの機種で、Xperia 5クラス程ではないものの、ゲームアプリのプレイも特に支障ありません!

【au】低価格エクスペリア!!「Xperia 8」はコチラ!!

 

Xperia 8 SOV42のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm Snapdragon 630
ディスプレイ 6.0インチ, IPSディスプレイ
解像度 1080 x 2520px (フルHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ MicroSD
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) アウト:約1200万画素/F値1.8+約800万画素/F値2.4
カメラ(イン) イン:800万画素/F値2.0
生体認証 指紋認証
サイズ 約158 x 69 x 8.1mm
重量 170g
防水 IPX58
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Xperia 8は、Snapdragon 630メモリ4GBのミドルスペックスマホです。

 

Xperia 1やXperia 5などのハイスペックスマホほどの高い性能はありませんが、これらの差を感じるのはあくまでも「重たくてスピード感を重視するアプリを動かす時」であり、通常のスマホの使用では、全く問題がないでしょう!

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ゲームプレイでも一般的なパズルゲームや最近流行りのドラクエウォークなどでは特に差を感じないでしょう!

 

次に大きく違うのはディスプレイの質です。

Xperia 1から登場した、特徴的なアスペクト比21:9超ワイドデザインは同じです。

 

しかし、フラグシップモデルであるXperia5では有機ELを採用しているのに対して、Xperia8IPS液晶を採用しています。

 

有機ELの方が色の発色がよく引き締まった色を再現出来る上にバッテリー消費がすくないのでメリットが多いですが、とにかく高価です。

 

正直言って有機ELは高級機にしか搭載されないので、「気にしない」のが一番かも。

 

はっきり言って、液晶ディスプレイでも十分すぎるほどキレイです!

【au】低価格エクスペリア!!「Xperia 8」はコチラ!!

 

Xperia 8 SOV42はデュアルカメラ

 

Xperia8はデュアルカメラを搭載しています!

 

上位モデルのXperia 5はトリプルカメラを搭載していますが、Xperia 8のデュアルカメラでも、一眼カメラのような背景ボケズーム撮影など十分キレイな写真が撮影できます!

 

最近のスマホは、「カメラの数争い」にもなっていますが、「写真の機能が超重要!」というわけでなければ、デュアルカメラで十分です

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iPhoneとはココが違う!ソニーのXperia!

XperiaシリーズとiPhoneシリーズの差を取り上げたら、きりがないですが誰もが感じる最も大きな差をご紹介します。

 

それはバッテリーの質です!

 

ソニーモバイルが開発するバッテリーは、いつの時代も高品質であまり劣化しないことで定評があります。

 

現在のXperiaのバッテリーは「いたわり充電」という機能もそなわり、2年程度では殆ど劣化しません!

 

それに対して、iPhoneシリーズのバッテリーは劣化が早く「長年つかうなら交換することが前提」として装備されており、バッテリーの質が全く違います。

 

個人的にはXperiaもiPhoneもどちらも好きですが、バッテリーに関していえば、Xperiaシリーズが大きくリードしています!

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Xperia 8 SOV42のデザイン

Xperia 8 SOV42は、低価格なミドルスペックスマホでありながら、Xperiaに特徴的な21:9の超ワイドディスプレイを搭載しています。

 

そのおかげで縦長のボディとなり、片手で握りやすくなっています!

 

カラーバリエーションは、ブラックホワイトオレンジブルーの4色で、明るくておしゃれなカラーリングになっています!

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Xperia 8 SOV42の価格

内容 価格
機種代金(一括) 5万円程度
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額

 

auのXperia8 SOV42は正式な価格発表がありませんが、5万円台になると言われています。

 

Xperia5 SOV41は約9万円となる予想(ドコモ版が8万7912円)なので、かなり安いですね!

 

10万円クラスのスマホは分割払いでもかなり高いですから、価格を抑えるならXperia 8 SOV42がオススメです!

 

スペックは上位モデルには及びませんが、通常の使用では十分なスペックですし、デュアルカメラで写真もキレイに撮ることができます。

 

 

2019年 秋冬春モデル
AQUOS sense3 SHV45

 

auから2019年11月上旬以降に発売が決定された新機種「AQUOS sense3 SHV45」のご紹介です!

 

AQUOS sense3 SHV45は「AQUOS sense」シリーズの3代目にあたる機種です。

 

高性能なスマホを開発する「シャープ」は、アンドロイド市場のシェア率トップだった「ソニー」を抜き、2017年から2年連続で首位を獲得しています!

 

そんなシャープが開発した「AQUOS sense3 SHV45」のスペックや特徴を詳しくご紹介していきますね!

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AQUOS sense3 SHV45のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 630 2.2GHz/4+1.8GHz/4
ディスプレイ 約5.5インチ
解像度 2,160×1,080(FHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ 512GB microSDXC™
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,200万画素/約1,200万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ 約W70×H147×D8.9mm(最厚部 9.8mm)
重量 約167g
防水 IPX5/IPX8 (注2)
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense3 SHV45は、デュアルカメラ仕様となり、従来の機種よりさらに美しく撮影することができるハイスペックスマホです!

 

また、多くのスマホのバッテリーは「2,000〜3,000mAh」のところ、AQUOS sense3 SHV45はなんと「4,000mAh」!!

 

バッテリーがすぐに切れてしまってイラつくこともありません。

 

ここからは、AQUOS sense3 SHV45の特徴をご説明していきます。

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AQUOS sense3 SHV45 の特徴

先にも述べた通り、AQUOS sense3 SHV45の最大の特徴は「長持ちするバッテリー」です。

 

シャープが独自開発した、「IGZO液晶」が使用されていることで、液晶画面の消費電力を徹底的に低減しました!

 

省エネな液晶と大容量バッテリーが組み合わさり、長時間バッテリーが長持ちするのです!

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さらに、急速充電を繰り返してもバッテリーが劣化しにくいように、充電をコントロールしてくれる「インテリジェントチャージ」機能を搭載。

 

しかし、長持ちするように設計されているAQUOS sense3 SHV45でも、やはりバッテリーは消耗してしまうもの。

 

そこで、「電池の健康度を見える化」しています!

 

「バッテリーの持ちが悪くなってきたなー」と感じたら、「設定」→「電池」から電池の健康状態が見れるようになっています。

 

「良好」「標準」「低下」の3種類で表示されるため、誰でも分かりやすいですね!

 

 

AQUOS sense3 SHV45は、デュアルカメラ仕様!

 

広角レンズと標準レンズのツインカメラで、ワイドで高画質な写真撮影が可能になりました。

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動画撮影をすれば、AIが自動でショートムービーに編集してくれる「AIライブストーリー」機能も搭載されています。

 

思い出として残しておきたいシーンは、写真ではなくAIライブストーリーを活用して、ショートムービーで残しておくのもおすすめです!

 

 

初めてのスマホデビューの方にも安心しておすすめできる「かんたんモード」もあります。

 

ご高齢の方へのプレゼントにも喜ばれますね!

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AQUOS sense3 SHV45のデザイン

AQUOS sense3 SHV45は、角ばった部分もなく丸いフォルムで誰の手にもフィットする、優しいスマホです!

 

大きすぎることなく、反対に小さすぎることもない、程よい大きさで使いやすいと感じる方も多いでしょう。

 

カラーは4種類!

 

優しく女性らしい「ソフトピンク」、誰にでも似合う誠実な「シルバーホワイト」、明るく健康的な「ライトカッパー」、シックでかっこいい「ブラック」です。

 

カラーバリエーションが豊富で人と被りにくいのも嬉しいポイントですね!

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AQUOS sense3 SHV45の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約3万円(見込み)

 

 

AQUOS sense3 SHV45は、ミドルレンジモデルとして展開されているシリーズです。

 

日常生活の中で使用するだけなら、非常高いスペックを持ち合わせているAQUOS sense3 SHV45が「約3万円」で購入できるの非常にお得感満載!

 

AQUOS sense3 SHV45の予約受付は、「2019年10月11日 朝10時」から開始されます!!

 

スマホの買い替えをご検討の方は、ぜひAQUOS sense3 SHV45を選んでみてはいかがでしょうか!!

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2019年 秋冬春
AQUOS sense3 plus サウンド SHV46

 

auから2019年12月以降に発売が決定された新機種「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」のご紹介です!

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、同時発表された「AQUOS sense3 SHV45」と機能性はほとんど同じです!

 

しかし、名前に「サウンド」と付けられているだけあり、AQUOS sense3 SHV45よりもさらに高音質なサウンドが楽しめるようになっています。

 

そして、何と言っても「aptX HD対応のワイヤレスイヤホン」が同梱されるのです!!

 

スマホを購入して、一緒に上質な音を堪能できるワイヤレスイヤホンまで付いてくるなんてお得すぎる!!

 

アンドロイド市場のシェア率を2年連続トップのシャープ製「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」をご紹介していきます。

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AQUOS sense3 plus サウンド SHV46のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 636 1.8GHz/4+1.6GHz/4
ディスプレイ 約6.0インチ
解像度 2,220×1,080(FHD+)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ 512GB microSDXC™
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,310万画素/約1,220万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ 約W75×H160×D8.7mm(暫定値)
重量 約175g(暫定値)
防水 IPX5/IPX8
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、約1,310万画素と約1,220万画素のデュアルカメラです。

 

広角レンズと通常レンズが組み合わさることで、ワイドな写真を撮影することができます!

 

旅行時の景色を撮る時などに最適ですね!

 

それでは、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46の他の特徴をみていきましょう。

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AQUOS sense3 plus サウンド SHV46 の特徴

冒頭でも少し触れましたが、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、高音質なサウンドを楽しめることが最大の特徴です。

 

Dolby Atmosに対応したステレオスピーカーが搭載されており、臨場感あふれる音質を楽しむことができます!

 

さらに、スマホでも映画をもっと堪能できるように、「リッチカラーテクノロジーモバイル」という高画質化の技術も盛り込まれています。

 

映像も綺麗!上質な音!

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46で鑑賞する映画は、まさに映画館で見ているかのようですね!!

 

そして、au限定ですがパイオニア製のaptX HD対応ワイヤレスイヤホンが同梱されます!

 

高音質なワイヤレスイヤホンを購入しようとすると、1万円以上はかかってしまいますよね。

しかし、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46を購入すると、au限定でスマホとセットになって付いてきます!

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ワイヤレスイヤホンを試したことのない方!

ぜひご検討ください!!音の世界がまるで変わりますよ!

 

また、「AQUOS sense3 SHV45」と同じように、動画を撮影するだけでAIが自動編集してショートムービーを作ってくれる「AIライブストーリー」!

旅行の思い出作りに最適ですよね!

 

そして、被写体の動きに合わせてAIが自動的にシャッタースピードや露出を調節してくれる「AIオート」も搭載!

手ブレの心配もありませんね。

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AQUOS sense3 SHV45のデザイン

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、角がなく、全体的に丸みを帯びているデザインです。

 

そのため、誰の手にもフィットして持ちやすいのが特徴です!

 

カラーは、「クラッシィブルー」と「ホワイト」の2色展開です。

 

クラッシィブルーは、au限定カラーとなっていますので、クラッシィブルーを希望する方はauでお買い求めください!

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AQUOS sense3 plus サウンド SHV46の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約4万円(見込み)

 

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、ミドルレンジモデルとして発売されている「AQUOS sense3」シリーズの上位版です。

 

音質・映像・バッテリーの持ち・使いやすさ、どれを取ってもハイクラスなスマホと言えます!

スマホにもコスパにもこだわりたい方のために開発された1台です。

 

普段からスマホで音楽を聴く方!映画やドラマを見る方にぜひおすすめしたい「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」!

 

予約受付は、「2019年10月11日 朝10時」からスタートです!

 

スマホの買い替えを考えている方は、ぜひご検討くださいね!!

 

 

 

2019年 秋冬春
Galaxy A20  SCV46

auは2019年秋冬春モデルとして、Galaxy A20の取り扱いを発表しました!

Galaxy A20は、Androidスマートフォンで高いシェアを誇る韓国サムスン電子製

 

サムスンはスマホで世界シェアNo.1!

折り畳みスマホのGalaxy Foldを発表するなど、意欲的なメーカーとしても知られています。

そんなサムスンのGalaxy A20は一体どんな機種なのか、スペックや特徴をご紹介しましょう。

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Galaxy A20 SCV46 のスペック

項目 スペック
SoC Exynos 7884B
1.6GHz*2+1.3GHz*6
オクタコア
ディスプレイ 5.8インチ(OLED)
解像度 1,560×720(296ppi)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSD 512GBまで
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 約800万画素
カメラ(イン) 約500万画素
生体認証 顔認証
サイズ 約150x71x8.1〜8.4mm
重量 約151g
防水 あり
ハイレゾ なし
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Galaxy A20のSoCには、サムスン電子製のExynos 7884Bという製品が採用されています。

Snapdragonなどと同じARM系のCPUで、性能はミドルレンジといったところでしょうか。

RAMは3GB、ストレージ要領も32GBと少なめ(microSDの活用が前提)となっている為、これらのスペックを見る限りは、ハイスペックを要求しないライトユーザー向けの機種と言えます!

具体的には、

  • 電話やWebブラウジング、LINE等負荷の軽いアプリの利用が中心
  • 3Dを多用したゲームや動画編集など、CPU負荷の大きい作業でスマホを使わない。
  • サブ端末として丁度良い機種を探している

といった方にお勧めです。

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Galaxy A20 SCV46 の特徴

Galaxy A20は、比較的安い価格で、日本のユーザーが必要とする物を一通り搭載した機種です。

ここからは、実際にGalaxyA20の機能を解説していきましょう。

まず最初にご紹介したいのが、大きすぎず小さすぎずの適度なサイズ感です。

 

GalaxyA20のディスプレイサイズは5.8inch。これは日本で根強い人気を誇るiPhone8と同じで、片手で扱えるギリギリの大きさと言えます。

重量も150gと軽量なので、電車やバスの中で長時間片手持ちすることが多い方にはありがたいですね。

さらに、防水性能(IPX5/IPX8相当)も確保されているので、仕事や買い物で出歩く機会の多い方でも安心の設計となっています。

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ところで、買い物と言えば今話題なのがキャッシュレス決済。

Galaxy A20では日本のおサイフケータイにも対応しているので、PayPayのようなコード決済だけでなく、モバイルSuicaなどのタッチ決済も使う事ができます。

キャッシュレス決済を使うと還元サービスを受けられるお店もあるので、Galaxy A20でキャッシュレスデビューしてみるのも良いのではないでしょうか?

カメラの画素数はリア800万画素フロント500万画素とやや低めですが、簡単なスナップ写真程度ならこれで十分です。

これ以上の高画質を求めるのであれば、フラグシップ機か高性能なコンデジを買う事を検討すべきでしょう。

なお、最近搭載機種が増えているワイヤレス充電(Qi)については、この機種では非対応となっています。

とはいえ、既に充電環境をワイヤレスに統一しているという方でなければ、大した問題ではありません。

1つだけ注意点があるとすれば、生体認証が顔認証のみとなっていること。

他のAndroidスマホのように指紋認証と顔認証の併用ではないので、指紋認証派の方は別の機種を選ばれた方が良いでしょう。

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Galaxy A20 SCV46のデザイン

デザイン面から見たGalaxy A20最大の特徴は、なんと言っても水滴型ノッチです。

iPhoneでもAndroidでも、スマホのノッチは目立ったり幅が広かったりして気になるものですが、GalaxyA20のそれは出っ張りも最小限かつ滑らかになっており、ユーザーの違和感を抑える工夫がなされています。

カラー展開はホワイト・ブラック・レッドの3色。どの色も落ち着いた大人の色合いになので、プライベートだけでなく、ビジネスの現場でも使いやすいのが一押しポイントです!

リアカメラも最近のフラグシップ機のように目立つデザインではないので、見た目がすっきりして美しさを感じますね。

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Galaxy A20 SCV46 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 2万円台(予定)
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未発表

 

Galaxy A20の販売価格は、発表会の段階では一括で2万円台と、かなり格安なスマホです!

一括購入でもスマートフォンとしては破格の安さなので、Galaxy A20に関しては分割払いではなく、最初から一括で買ってしまうのも1つの手かもしれませんね。

 

圧倒的な安さでライバル機種へ真っ向勝負を挑んだGalaxy A20は、押さえるべき所をきっちり押さえた、バランスの良いスマートフォンです。

高性能なスマホは確かに魅力的ですが、小さな画面で出来る事は案外限られているもの。

その辺りを割り切ったGalaxy A20は、コストパフォーマンスの高い魅力的な機種と言えるでしょう。

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2019年 秋冬春モデル
BASIO4 (ベイシオ4)KYV47

「離れて暮らす両親にスマホを持たせたい」

「親のガラケーを機種変更したいが、スマホは使いこなせるか心配」

そんな悩みを抱いている方も多いのではないでしょうか?

もちろん、スマホメーカー側もそれは分かっていて、以前から高齢者向けに操作を簡略化した機種が販売されています。

今回はそんな「簡単操作スマホ」の最新機種、auのBASIO4をご紹介しましょう。

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BASIO4 KYV47 のスペック

項目 スペック
SoC MediaTek MT6761
2.0GHz*4
オクタコア
ディスプレイ 約5.6インチ(OLED)
解像度 1,480×720(294ppi)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSD 512GBまで
OS Android 10
カメラ(アウト) 約1,300万画素
カメラ(イン) 約500万画素
生体認証 なし
サイズ 約159x71x8.9mm(暫定値)
重量 約160g(暫定値)
防水 あり
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

BASIO4を製造するのは日本の家電メーカー京セラ。最近ではタフネススマホなどでも有名ですね。

さて、今回取り上げるBASIO4は、スペックだけ見るとミッドレンジの機種と言えます。

RAMは3GBとやや少なめですが、この機種の想定ユーザーはゲームや動画編集をしない完全なライト層なので、これだけ割り切っても問題ないという判断なのでしょう。

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本体の内蔵ストレージは32GBですが、こちらはmicroSDカードで最大512GBまで拡張できるので、写真や動画がたくさん送られてきても心配要りません。

ちなみに、リアカメラの有効画素数は1,300万画素で、同じau秋冬モデルのGalaxy A20(800万画素)どころか、iPhone11(1,200万画素)をも上回っています。

カメラの性能は画素数だけで単純比較できるものではありませんが、孫の写真や動画を撮りたいお爺ちゃん・お婆ちゃんにとっては嬉しいポイントではないでしょうか?

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BASIO4 KYV47 の特徴

BASIO4の特徴は、スマホ初心者、とりわけ高齢者層に合わせて設計・チューンナップがされていることです。

本体を見て最初に目に付くのが、ディスプレイ下部に3つ並んだ物理ボタン。

左から電話・ホームボタン・メールの機能が割り当てられており、ガラケー時代を彷彿とさせます。

これなら、全部タッチディスプレイになってしまい操作が分からないという事は避けられるでしょう。

文字入力用のキーボードも隠し機能を極力避けることで、初めての方でも迷い辛くなるよう工夫されています。

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もちろん、文字のサイズも大きく出来るので安心です。

ディスプレイも5.6inchと前世代機より大きくなったので、その分操作もしやすくなりました。

高齢者の方は、持ち運びのしやすさ(コンパクトさ)より画面の見やすさの方が重要な事も多いので、この点は嬉しい改善ですね。

また、時間帯に合わせて必要な情報を表示してくれるパーソナル・スクリーン for BASIOも搭載。


ユーザーの使い方や生活リズムをチェックして、ニュースや歩数などをわかりやすく教えてくれるので、スマホに触るきっかけ作りにもぴったりです。

さらに秀逸なのが、スマホの使い方を解説してくれる機能を搭載していること。

紙のマニュアルや解説本と違い、実際に操作を練習しながら学べるよう工夫されているので、「壊すのが怖くて操作できない」というスマホ初心者あるあるも回避できますよ。

別途サービス契約が必要ですが遠隔サポートも用意されているので、「操作が分からなくなる度に親が電話してきて困る」という子供世代あるあるに陥る心配も少ないでしょう。

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BASIO4 KYV47のデザイン

お年寄り向けの機種というと、何となくデザインがダサいというイメージを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

たしかに、ガラケー全盛期やスマホ初期の頃は、この手の機種はデザイン性に優れるとは言いがたい物もありました。

しかし、BASIO4はこうしたデザイン面も優秀で、画面を表示しなければ普通のスマホと殆ど区別が付きません。

「スマホは使いたいが、いかにもお年寄り向けというデザインは嫌だ」という頑固なお爺ちゃんでも、これなら大丈夫です。


カラーはシャンパンゴールド・ロイヤルブルー・ワインレッドの3種類。

どれも派手さのない落ち着いた色合いになっているので、フォーマルな場所でも心配要りません。

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BASIO4 KYV47 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 未定
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未定

 

BASIOは2020年2月発売予定の為、現時点では具体的な価格は発表されていません。

ただ、性能面や先代機種の価格も考えると、そこまで高い金額になることはないでしょう。

また、アップグレードプログラムDXについては、対象となるかどうか未定となっています。

いずれauから公式発表があるでしょうから、今はそれを待つしかなさそうです。

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BASIO4はデザイン性と高齢者向けの操作のしやすさを兼ね備えた、とてもよく出来た機種です。

こうした特定の使い方に特化した製品を出せるのは、Androidならではと言えるでしょう。

スマホが使えるようになれば、ガラケー時代には出来なかった高画質な写真や動画のやり取りも簡単ですし、LINEやSkypeを使えば通話料を気にせず通話やビデオチャットも楽しめます。

離れて暮らすご両親へのプレゼントにも、お勧めできる機種です。

発売まで少し時間もありますし、今から検討を進めてみるのも良いのではないでしょうか?

 

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