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【au 2019年秋冬春モデル】スマホ全機種おすすめランキング!! スペック特徴・比較!! [Xperia 5, Galaxy Note10+, AQUOS zero2]


au 2019年 秋冬春モデル発表!

 

2019年5月13日に、au 2019年 秋冬春モデルが発表されました!

話題のハイスペックモデル、Xperia5Galaxy Note10+AQUOS zero2を用意!

 

更にau独占販売で、世界中で話題の

折りたたみスマホGalaxy Foldも取り扱います!

 

今回、auが2019年秋冬春モデルとして発表したスマートフォン全9機種について詳細を解説していきます!

(機種名をクリックorタップして移動できます)

 

おすすめランキングへ進みたい方はコチラへ!

 

au 2019秋冬春モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格
Galaxy Fold サムスン 10月25日 約24万円
Xperia 5 ソニー 10月下旬以降 9万円台
Galaxy Note10+ サムスン 10月18日 11万円台
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降 未定
Xperia 8 ソニー 10月下旬以降 5万円台
AQUOS sense plus サウンド シャープ 12月上旬以降 4万円台
AQUOS sense3 シャープ 11月上旬以降 3万円台
Galaxy A20 サムスン 10月25日 2万円台
BASIO4 京セラ 2020年2月以降 未定

 

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[NEW] 2019年 秋冬春モデル
Galaxy Fold SCV44

 

ギャラクシーからこの秋注目の最新モデルが登場しました!

その名もGalaxy Fold SCV44」!

 

なんと折れ曲がるディスプレイを搭載し、折りたたみ式のスマホを作ったのです!

広げると7.6インチのメイン画面が現れタブレット並みのディスプレイで操作ができます。

 

また、スペック面でも他のモデルを圧倒しており、ハイエンド機種の中でも頭1つ抜けた存在になるでしょう。

 

Galaxy Foldは10月25日からau独占販売されます!

【au】未来のスマホ 折りたたみスマホ登場!!「Galaxy Fold」はコチラ!!

 

Galaxy Fold SCV44 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
ディスプレイ メイン:7.3インチ
カバー:4.6インチ
解像度 メイン:2,152×1,536(QXGA+)
カバー:1,680×720(HD+)
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ(ROM) 512GB
外部ストレージ
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,600万画素/1,200万画素/1,200万画素
カメラ(イン) 約1,000万画素/800万画素/1,000万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ オープン時
約W118×H161×D6.9 mm(最厚部 7.6mm)
・クローズ時
約W63×H161×D15.7 mm(最厚部 17.1mm)
重量 約276g
防水
ハイレゾ
おサイフケータイ
テレビ
ワイヤレス充電

 

ギャラクシーによる新時代のスマートフォン「Galaxy Fold SCV44」。折りたたみ式という点に目が行きがちがその他のスペックも非常に高性能です。

 

メモリは12GBとパソコン並みの機能性を誇っており、最先端のスマホで快適な操作を実現しています。

 

折り畳んでいる際はコンパクトな形状になり片手でも操作可能、広げればタブレット端末のような大画面が魅力です。

 

カメラは合計6つ搭載されており、どんな持ち方でもキレイな写真が撮影できるシステムが備わっています!

【au】未来のスマホ 折りたたみスマホ登場!!「Galaxy Fold」はコチラ!!

 

Galaxy Fold SCV44 の特徴

 

見た目だけで圧倒的なインパクトを与えてくれるGalaxy Fold SCV44。

 

コンセプトに裏打ちされた高いスペックや特徴はまさにハイエンドスマホを代表する1台と言えるでしょう。

【au】未来のスマホ 折りたたみスマホ登場!!「Galaxy Fold」はコチラ!!

 

スマホとタブレットを両立したデザイン

 

Galaxy Fold SCV44最大の特徴がこのディスプレイを折りたたんで使用するデザインです。

 

折りたたんでいるときは4.6インチのコンパクトなスマートフォンとして、広げた時には7.3インチのタブレットとして使うことができます。

 

ディスプレイを開く/閉じる際にも、画面がシームレスに連動

アプリを中断することなく必要に応じて使えます。

 

この柔軟性に富んだディスプレイを兼ね備えながらも、手に収まりやすい薄さとコンパクト性を追求。使いやすい「フォルダブルデザイン」は見た目以上の利便性を提供します。

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大画面で3つのアプリを同時操作

 

大画面のメリットはアプリのマルチタスクによって発揮されます。

 

これまでのスマホでは同時に2つのアプリを操作するのが限界でしたが、Galaxy Fold SCV44では最大3つのアプリを同時に使用できます。

 

大画面かつ高性能なCPUを搭載しているからこそ可能な機能でもあり、動画を視聴しながら、メールを入力し、調べ物を同時に行うなど使い方の幅が広がります。

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6つのカメラで最高の1枚を

 

Galaxy Fold SCV44には6つのカメラが搭載されており、プロのような写真/動画撮影が可能です。

 

大画面のディスプレイをファインダーとしても活用でき、どんな持ち方でも最高の写真を撮ることができます。

 

メインカメラには1,600万画素の超広角カメラ、1,200万画素の広角カメラ、1,200万画素の望遠カメラ、セルフィーカメラも1,000万画素と充実。

 

より広く、よりキレイな写真を素早く撮影でき、大画面で確認できます。

【au】未来のスマホ 折りたたみスマホ登場!!「Galaxy Fold」はコチラ!!

 

折りたたみディスプレイを支えるスパイン構造

 

Galaxy Fold SCV44の折りたたみディスプレイを支えているのがスパイン(背骨)構造のヒンジ機構です。

 

精密な機械式時計を参考に驚異的な技術によって、スムーズかつナチュラルな開閉を実現しています。

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Galaxy Fold SCV44 のデザイン

 

折りたたみディスプレイというだけで目を引くデザインではありますが、Galaxy Fold SCV44の革新性はそれだけではありません。

 

折りたたみ式ながらも新開発のポリマー層を利用することで驚異的な薄さを実現。

 

ボディには光の当たり方によって見え方が変わる特殊ガラスを採用しています。

ユニークな色合いで高級感と未来を先取りしたデザインが味わえます。

 

カラーバリエーションは「スペースシルバー」の1つのみですが、このデザインに不満をいう人はまずいないでしょう。

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Galaxy Fold SCV44 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 24万5,520円
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
対象外

「Galaxy Fold SCV44」の端末価格は24万5,520円とスマートフォンの中でも頭1つ抜けています。

 

また、こちらの機種はauで実施されているアップグレードプログラムDXの対象外なので注意が必要です。

 

48回の分割払いでも月々5,115円というハイエンドモデル。使う人は間違いなく選びますが、革新的なコンセプト圧倒的なスペックを体感したい人にはおすすめです!

 

新時代の先駆けとなる折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Fold SCV44」

 

値段は確かに20万円超と高価ですが、最先端のスマホを手に入れる充実感はそれ以上かもしれません。

 

カメラもゲームも動画も全ての操作で圧倒的な体験を可能にするギャラクシーの最新モデルはauの独占販売で10月25日発売予定です!

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[NEW] 2019年 秋冬春モデル
Xperia 5 SOV41

 

10月10日、AU(KDDI)から2019年秋の新モデルが発表されました!

 

今回ソニーモバイル製の機種はXperia 5 SOV41とXperia 8 SOV42の2機種となり、Xperia5はXperiaシリーズの中でもフラグシップモデルの機種となります!

 

おなじフラグシップモデルであるXperia1と比べると、少しスマートになっているもののプロセッサやメモリー、ストレージ量は同等なので、単純にいえば頭の良さは一緒です。

 

もちろん、Xeria 1から特徴となったアスペクト比21:9の超ワイドディスプレイも搭載しています!

 

それなのに価格は7万円台と、Xperia 1の10万円越えよりかなり安くなっています!

 

大きく違うのはディスプレイの大きさと質くらいなので、「Xperia1は高すぎる!」という人にオススメです。

 

そこで今回は、Xperia 5の機能や魅力を余すことなくお伝えさせていただきたいと思います!

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Xperia 5 SOV41のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855 2.8GHz+2.4GHz
+1.7GHz(オクタコア)
ディスプレイ 6.1型有機EL
解像度 1080×2520ピクセル
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ MicroSD
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) アウト:約1220万画素(F値1.6)
+約1220万(望遠、F値2.4)
+約1220万(超広角、F値2.4)
カメラ(イン) イン:約800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約68×158×8.2mm
重量 約164g
防水 IP65/68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

Xperia 5 SOV41は、最高性能のSoC Snapdragon 855、6GBの大容量RAMを搭載した、文句なしのハイスペックスマホです!

もちろん指紋認証に対応、防水防塵性能もバッチリです。

 

Xperia5はXperia1にくらべて、本体&画面サイズとディスプレイの質が最も大きく違い、そのおかげでXperia1よりも2割程度安い価格帯になっています。

特徴的なアスペクト比21:9の超ワイドデザインはおなじですが、Xperia5は6.1型でフルHD+HDR有機ELとなっているのにたいし、Xperia1は6.5型の4K有機ELです。

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6.5インチと6.1インチの差はそこまで大きくはなく、6.1インチでもiPhone11と同じサイズ感なので小さすぎるという事はないかと想います。

 

一方、フルHD+HDRか4K画質かについては「動画をいっぱい撮影するか」「4Kコンテンツを楽しむことが多いか」の2点で考えるとよいかと思います。

 

Xperia5で動画を撮影して、そのままXperia5で視聴を楽しむなら4Kのほうが綺麗ですが、単にWebサーフィンしたりゲームアプリで遊ぶだけなら、Xperia5でも超キレイ!

 

なんといっても有機ELなので滑らかで美しいです!

 

むしろ、Xperia 1の4Kディスプレイはオーバースペックといってもいいでしょう。

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Xperia 5 SOV41のトリプルカメラ

 

Xperia5の最大の特徴は、トリプルカメラです。

 

超広角広角望遠の3レンズとソニーの一眼レフカメラであるαシリーズの技術がタッグを組み、非常に美しい写真や動画を撮影できます。

 

ライバルとなるのは同じくトリプルカメラを搭載するiPhone 11 Proシリーズですね!

 

iPhone 11 Pro/Pro Maxは超広角カメラが話題となっていますが、XperiaはiPhoneよりも早くに超広角を採用していました!

 

(個人的な意見ですが)iPhone11Proは誰でも手軽に美しく撮れるのに対し、Xperia5はプロ向けの撮影機材をイメージした動画撮影機能「Cinema Pro」を搭載するなど、凝れば凝るほど、美しい写真や動画が撮影出来る印象です。

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Xperia 5 SOV41でゲームを快適にプレイ!

 

Xperia5にはゲームエンハンサーというゲームアプリを快適にプレイするための機能が備わっています。

 

さすがPlayStationを開発・発売するソニーならではの心遣いですね!

 

◆ゲームモード

ゲームモードは、ゲームの映像美や快適性よりもバッテリー消費を第一に考えたモードで、バッテリー消費量をおさえられます!

 

最近流行りのドラクエウォークはカナリバッテリーを喰うのでこちらのモードでプレイすると良いかも。

 

◆フォーカス設定

フォーカス設定は、ゲーム中のSNS着信や電話着信などのアナウンスを制御でき、ゲームに集中したいときに利用すると便利です。

 

着信で邪魔されないのは良いですが、ゲームに熱中しすぎて大事な通知を見逃さないようにしましょう(笑)

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◆サーチ

ゲームプレイをしながら、攻略情報が見られるように、ゲーム画面と一緒にYou Tube動画やウェブサイトを表示させられます!

 

わざわざ画面を切り替えずに済むので、超快適にプレイできます。

 

◆連射スクリーンショット

Xperia5ではゲーム中のスクリーンショットを連射で撮影することが出来るので、一番見栄えの良いシーンをみのがしません。

 

◆レコード

レコード機能により、自分の声やフロントカメラの映像をゲーム画面に重ねて撮影できるので、Xperia5単体で簡単にゲーム動画を撮影できます!

 

ゲーム動画配信YouTuberに憧れている人はデビューするチャンスです。

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Xperia 5 SOV41のデザイン

Xperia 5 SOV41は、Xperia 1の大きな特徴であるアスペクト比21:9の超ワイドディスプレイを搭載しています。

 

そのため、デザインも他のスマホにはない縦長なデザインとなっており、片手で握りやすくなっています!

 

カラーはブラックグレーブルーレッドの4色がラインナップされており、どれも高級感あふれるカラーとなっています!

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Xperia 5 SOV41の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約9万円程度
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
対象

 

AUのXperia5は正式な価格発表がありませんが、ドコモ版8万7912円と発表されているので、それに近い価格になるでしょう!

 

一回り大きいXperia1よりも2割ほど安い印象です!(10万円きっているのは嬉しいですね!)

 

 
 
ハイスペックなのに安いという、すごく魅力てきなスマホになっています!
Xperiaのブランド、デザインで、しかもハイスペック、低価格から非常におすすめのスマホです!

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[NEW] 2019年 秋冬春モデル
Galaxy Note10+ SCV45

 

海外では8月から既に発売されていたGalaxy Note10+がいよいよauから発売されます。

 

Galaxy Note10+ SCV45は、6.8インチの大画面ディスプレイを搭載し、専用スタイラスペン「Sペン」を内蔵した、ハイスペックスマートフォンです。

 

PC並みとも言える、12GBの超大容量メモリを搭載!

Sペンは6軸センサーが搭載され、リモコンに早変わり!

 

アウトカメラには超広角カメラ広角カメラ望遠カメラ深度測位カメラの、4つのクアッドカメラを搭載し、撮影シーンを選ばず、綺麗な写真撮影を可能にします。

 

Galaxy Note10+は他にも嬉しい機能が盛りだくさんです。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.7GHz/4
オクタコア
ディスプレイ 6.8インチ(有機EL)
解像度 3,040×1,440
メモリ(RAM) 12GB
ストレージ(ROM) 256GB
外部ストレージ microSDXC(最大1TB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 約1660万画素(超広角カメラ)
約1200万画素(広角カメラ)
約1200万画素(望遠カメラ)
深度測位カメラ(ToF)
カメラ(イン) 1000万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約162x77x7.9mm
重量 約197g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 あり

 

SoCはクアルコム最上位のSnapdragon855に、12GBの超大容量メモリを搭載した、ハイスペック構成で十分すぎる性能です。バッテリー容量は4300mAh

 

ストレージは内蔵で256GB、さらに最大1TBまでのmicroSDXCにも対応しています。

 

カメラはプロ仕様のクアッドカメラ搭載で、昼夜問わずキレイな撮影が可能。

 

指紋に顔認証、防水、おサイフケータイなど日常生活で便利に使える機能にも対応しています。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45 の特徴

メモは、Sペンを本体から抜くことで、すぐに書き始めることができます。

書き溜めたメモをタップすることで、手書きの文字がテキスト化され、Wordなどの文書ファイルに出力できるので、メモの作成から共有までが簡単です。

 

従来モデルにもあった、Sペンのボタンを押すことで、リモコンシャッターとして使える機能はそのまま健在で、新たにエアアクション機能が追加。

 

新たに6軸センサーが搭載されたSペンは、ボタンを押しながらペンを振ることで、プレゼンのスライド移動、撮影モードの切り替え、音量調節などをスマホに触れずとも、操作が可能です。

アウトカメラは超広角カメラ、広角カメラ、望遠カメラ、ToFカメラ、計4つのクアッドカメラ搭載。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

深度測位センサーカメラが被写体との距離を測定し、一眼カメラのようなぼかし効果をつけてくれ、さらにスーパー手振れ補正でほぼブレのない、プロ並みのような撮影ができます。

 

写真だけでなく動画も特殊効果をつけることができ、スマホだけで動画編集も可能です。

SnapDragon85512GBの超大容量メモリーというハイエンド構成なので、もちろんゲームも快適に遊べ、ゲーム用の機能も2つ用意されています。

 

ゲームブースター機能はゲームプレイの安定性を保ちつつ、バッテリーの寿命を15%向上させるバッテリーにやさしい機能。

 

ベイパーチャンバー機能は本体の過熱を抑え、ラグを減らしてスムーズにゲームを遊べるようにする機能。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

この2つの機能はゲームを快適に遊べるようにするだけでなく、本体にもやさしい機能なので一石二鳥ですね。

ワイヤレスパワーシェアは、Qiワイヤレス充電に対応した機器と、Galaxy Note10+と重ねるだけで充電することができます。

 

ちょっと充電したいときに、とても便利な機能ですね。

Galaxy Note10+ SCV45はWindows PCと接続することで、写真や通知を確認できるだけではなく、スマホの画面をPCに表示させることが可能です。

 

ただスマホ画面をPC画面に映せるだけでなく、キーボードやマウスにも対応

 

キーボード操作に対応しているスマホゲームであれば操作性を上げることができますね。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45のデザイン

 

本体カラーはオーラグローとオーラブラックの2色展開

 

背面は左上にカメラと中央にSAMSUNGのロゴが配置されているシンプルなデザインになっています。

 

前面のディスプレイはインカメラ部分がくり抜かれている以外は全面ディスプレイになっており、ノッチがない6.8インチの大迫力ディスプレイを楽しめます。

 

Galaxy Note9は背面に指紋センサーがありましたが、Galaxy Note10+はディスプレイに内蔵されているためスッキリしていますね。

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

Galaxy Note10+ SCV45 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 11万8,800円
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
6万8,760円

 

Galaxy Note10+の価格は、ハイスペックですので約12万円です。

 

しかし、Galaxy Note10+はアップグレードプログラムDXの対象機種なので、機種代金がが約半額になり、6万8,760円で購入できます!

 

発売日は10月18日で、予約受付中です。

 

予約キャンペーンとして期間中に予約・購入・応募するとワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」がもらえるキャンペーンを行っていますので、欲しい人は要チェックです!

 

Galaxy Note10+はデザインもスペックも素晴らしく、さすがサムスンです!

特殊効果もつけた動画編集もできてしまう、Galaxy Note10+は、まさにモンスタースペック

 

スマホがPCの代わりとなるためには12GB以上の超大容量RAMも今後は必要なスペックとなっていくのかもしませんね。

 

先進的なスマホを求める方には「Galaxy Note10+」がおススメです!

【au】超モンスタースペック!!「Galaxy Note10+」はコチラ!!

 

 

[NEW] 2019年 秋冬春モデル
AQUOS zero2 SHV47

 

シャープは、国内ではアップルに次いでシェアを獲得し、

Androidスマホでは国内シェア2年連続1位!人気のあるSHARPのスマートフォン。

そんなシャープが、圧倒的な技術力を集結して開発したAQUOS zero2 SHV47は、ハイスペックで6.4インチの大型ディスプレイながら、143gという驚異的な軽さのスマホです!

 

従来モデルの重量(146g)から、さらに3gも軽量になりスペックアップも実現しています。

 

また、ライトユーザーからヘビーユーザーまでの幅広いゲームユーザーをターゲットとし、ハイエンドな性能を備えたゲーミングスマホとしてもアピールされています!

 

SoCはクアルコムの最上位SnapDragon8558GBの大容量メモリを搭載。

 

ディスプレイは4倍速(240Hz駆動)の高速表示に対応した有機ELが激しい動きの動作もくっきりとした映像体験を実現します!

 

高スペックが求められるゲームにも対応できる仕様になっています。

もちろんゲームだけではなく、普段使いにも便利な機能も盛りだくさんなスマホです!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.4インチ(有機EL)
解像度 2,340×1,080
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 256GB
外部ストレージ なし
OS Android 10
カメラ(アウト) 約1220万画素(標準カメラ)
約2010万画素(広角カメラ)
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 顔認証、指紋認証
サイズ 約158x74x8.8mm
重量 約143g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

AQUOS zero2 SHV47は最上位のSnapDragon855を搭載し、メモリは大容量の8GBストレージは256GBのハイエンドスペックです。バッテリー容量は3130mAh。

 

アウトカメラは1220万画素(標準カメラ)と、2010万画素(広角カメラ)のデュアルカメラ。インカメラは800万画素。

 

ワンセグとワイヤレス充電には対応していないものの、ディスプレイ内蔵型の指紋認証防水・防塵おサイフケータイといった日常生活に便利な機能が備わっています!

 

この構成で重量は143gという軽さはとても素晴らしいです!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47の特徴

画像引用:ケータイWatch

AQUOS zero2 SHV47にはシャープ独自開発の4倍高速表示に対応した有機ELディスプレイを搭載しています。

 

通常のスマートフォンのリフレッシュレートは60Hzが一般的ですが、その4倍の性能の240Hzを実現したディスプレイになっています!

 

通常のスマホでは体感できないなめらかな映像表現を楽しめるのはAQUOS zero2 SHV47だけです!

画像引用:ケータイWatch

 

スペックはAQUOS史上最高性能になっており、ハイエンドSocのSnapDragon855、RAMは8GB、ストレージは256GBでUFS3.0をサポート。

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

さらにAQUOSシリーズでは初のデュアルバンドGPSを搭載しています。

 

L1バンドで、高い精度を、L5バンドで現在値をスピーディーに取得し、バンドがそれぞれの役割を担うことで精度が向上し、GPSを使った位置情報ゲームで大いに活躍することでしょう。

画像引用:ケータイWatch

 

143gという超軽量ボディにはさまざま工夫が施され、ボディには、軽量で高強度なマグネシウムフレームが採用されています。

 

ロードバイクのフレームなどに使われている素材で強度も十分です。

画像引用:ケータイWatch

さらに基盤を25%小型化することにより限界まで軽量にこだわり、ゲーミングスマホの、重量が重い・ゴツイというイメージを払拭しています。

画像引用:ケータイWatch

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

AQUOS zero2 SHV47は、ゲーム中に発生した熱を一か所にを集中させるのではなく、ボディ全体に広げて効率よく放熱ができるような放熱設計がされています。

画像引用:ケータイWatch

 

充電しながらのプレイも想定し、充電時に発生する熱を2系統に分割することで発熱を抑えるパラレル充電も従来モデルから引き継いでサポートしています。

 

ゲーム中の発熱問題もこれで解決です!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47のデザイン

画像引用:ケータイWatch

 

本体カラーはアストロブラックとミスティホワイトの2色展開

前面はインカメラ部分を除きほぼ全画面ディスプレイベゼルは薄め

背面は中心にデュアルカメラとAQUOSロゴ。

 

アストロブラックは中心から外に向かってブルーが使わています。

アストロという名前からおそらく星や天体をイメージした落ち着いた感じのブルーです。

 

指紋センサーがディスプレイ内蔵のおかげもあって、前面、背面ともにスッキリとしたデザインになっています!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

AQUOS zero2 SHV47の価格・発売日

内容 価格
機種代金(一括) 未定
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未定

発売日:2020年1月下旬以降

 

現在、価格、発売日は確定していませんが、予約は受付中です。

 

どうすればユーザーが扱いやすく、コンテンツを思う存分楽しめるかを考えた、開発と工夫が素晴らしいと思います!

AQUOS zero2 SHV47はスペックアップだけでなく軽量化にもこだわった、シャープの技術力が詰め込まれたスマホに仕上がっています!

 

発売は来年になりますが、今冬の大注目のスマホ間違いなしです!

【au】超軽量!!ハイスペックスマホ「AQUOS zero2」はコチラ!!

 

 

[NEW] 2019年 秋冬春モデル
Xperia 8 SOV42

 

10月10日、AU(KDDI)から2019年秋の新モデルが続々と発表されました。

 

その中で、ソニーモバイル製の機種はXperia 5とXperia 8の2機種となり、

Xperia 8 SOV42ミドルレンジの機種となります!

Xperia 1から登場した21:9超ワイドディスプレイはそのままに、価格をぐっと安くしたミドルスペックスマホとなっています!

 

フラグシップモデルであるXperia 5が9万円台なのに対し、Xperia 8は5万円台になるといわれており、半分近い価格帯でゲットできるのがポイントです。

 

15万円やら10万円するスマホは無理だけど、安心して使える国内ブランドのメーカーを使いたいと言う人にはうってつけの機種で、Xperia 5クラス程ではないものの、ゲームアプリのプレイも特に支障ありません!

【au】低価格エクスペリア!!「Xperia 8」はコチラ!!

 

Xperia 8 SOV42のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm Snapdragon 630
ディスプレイ 6.0インチ, IPSディスプレイ
解像度 1080 x 2520px (フルHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ MicroSD
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) アウト:約1200万画素/F値1.8+約800万画素/F値2.4
カメラ(イン) イン:800万画素/F値2.0
生体認証 指紋認証
サイズ 約158 x 69 x 8.1mm
重量 170g
防水 IPX58
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Xperia 8は、Snapdragon 630メモリ4GBのミドルスペックスマホです。

 

Xperia 1やXperia 5などのハイスペックスマホほどの高い性能はありませんが、これらの差を感じるのはあくまでも「重たくてスピード感を重視するアプリを動かす時」であり、通常のスマホの使用では、全く問題がないでしょう!

【au】低価格エクスペリア!!「Xperia 8」はコチラ!!

 

ゲームプレイでも一般的なパズルゲームや最近流行りのドラクエウォークなどでは特に差を感じないでしょう!

 

次に大きく違うのはディスプレイの質です。

Xperia 1から登場した、特徴的なアスペクト比21:9超ワイドデザインは同じです。

 

しかし、フラグシップモデルであるXperia5では有機ELを採用しているのに対して、Xperia8IPS液晶を採用しています。

 

有機ELの方が色の発色がよく引き締まった色を再現出来る上にバッテリー消費がすくないのでメリットが多いですが、とにかく高価です。

 

正直言って有機ELは高級機にしか搭載されないので、「気にしない」のが一番かも。

 

はっきり言って、液晶ディスプレイでも十分すぎるほどキレイです!

【au】低価格エクスペリア!!「Xperia 8」はコチラ!!

 

Xperia 8 SOV42はデュアルカメラ

 

Xperia8はデュアルカメラを搭載しています!

 

上位モデルのXperia 5はトリプルカメラを搭載していますが、Xperia 8のデュアルカメラでも、一眼カメラのような背景ボケズーム撮影など十分キレイな写真が撮影できます!

 

最近のスマホは、「カメラの数争い」にもなっていますが、「写真の機能が超重要!」というわけでなければ、デュアルカメラで十分です

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iPhoneとはココが違う!ソニーのXperia!

XperiaシリーズとiPhoneシリーズの差を取り上げたら、きりがないですが誰もが感じる最も大きな差をご紹介します。

 

それはバッテリーの質です!

 

ソニーモバイルが開発するバッテリーは、いつの時代も高品質であまり劣化しないことで定評があります。

 

現在のXperiaのバッテリーは「いたわり充電」という機能もそなわり、2年程度では殆ど劣化しません!

 

それに対して、iPhoneシリーズのバッテリーは劣化が早く「長年つかうなら交換することが前提」として装備されており、バッテリーの質が全く違います。

 

個人的にはXperiaもiPhoneもどちらも好きですが、バッテリーに関していえば、Xperiaシリーズが大きくリードしています!

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Xperia 8 SOV42のデザイン

Xperia 8 SOV42は、低価格なミドルスペックスマホでありながら、Xperiaに特徴的な21:9の超ワイドディスプレイを搭載しています。

 

そのおかげで縦長のボディとなり、片手で握りやすくなっています!

 

カラーバリエーションは、ブラックホワイトオレンジブルーの4色で、明るくておしゃれなカラーリングになっています!

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Xperia 8 SOV42の価格

内容 価格
機種代金(一括) 5万円程度
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額

 

auのXperia8 SOV42は正式な価格発表がありませんが、5万円台になると言われています。

 

Xperia5 SOV41は約9万円となる予想(ドコモ版が8万7912円)なので、かなり安いですね!

 

10万円クラスのスマホは分割払いでもかなり高いですから、価格を抑えるならXperia 8 SOV42がオススメです!

 

 
 
スペックは上位モデルには及びませんが、通常の使用では十分なスペックですし、デュアルカメラで写真もキレイに撮ることができます。
 
 
 

 

 

[NEW] 2019年 秋冬春モデル
AQUOS sense3 SHV45

 

auから2019年11月上旬以降に発売が決定された新機種「AQUOS sense3 SHV45」のご紹介です!

 

AQUOS sense3 SHV45は「AQUOS sense」シリーズの3代目にあたる機種です。

 

高性能なスマホを開発する「シャープ」は、アンドロイド市場のシェア率トップだった「ソニー」を抜き、2017年から2年連続で首位を獲得しています!

 

そんなシャープが開発した「AQUOS sense3 SHV45」のスペックや特徴を詳しくご紹介していきますね!

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AQUOS sense3 SHV45のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 630 2.2GHz/4+1.8GHz/4
ディスプレイ 約5.5インチ
解像度 2,160×1,080(FHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ 512GB microSDXC™
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,200万画素/約1,200万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ 約W70×H147×D8.9mm(最厚部 9.8mm)
重量 約167g
防水 IPX5/IPX8 (注2)
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense3 SHV45は、デュアルカメラ仕様となり、従来の機種よりさらに美しく撮影することができるハイスペックスマホです!

 

また、多くのスマホのバッテリーは「2,000〜3,000mAh」のところ、AQUOS sense3 SHV45はなんと「4,000mAh」!!

 

バッテリーがすぐに切れてしまってイラつくこともありません。

 

ここからは、AQUOS sense3 SHV45の特徴をご説明していきます。

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AQUOS sense3 SHV45 の特徴

先にも述べた通り、AQUOS sense3 SHV45の最大の特徴は「長持ちするバッテリー」です。

 

シャープが独自開発した、「IGZO液晶」が使用されていることで、液晶画面の消費電力を徹底的に低減しました!

 

省エネな液晶と大容量バッテリーが組み合わさり、長時間バッテリーが長持ちするのです!

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さらに、急速充電を繰り返してもバッテリーが劣化しにくいように、充電をコントロールしてくれる「インテリジェントチャージ」機能を搭載。

 

しかし、長持ちするように設計されているAQUOS sense3 SHV45でも、やはりバッテリーは消耗してしまうもの。

 

そこで、「電池の健康度を見える化」しています!

 

「バッテリーの持ちが悪くなってきたなー」と感じたら、「設定」→「電池」から電池の健康状態が見れるようになっています。

 

「良好」「標準」「低下」の3種類で表示されるため、誰でも分かりやすいですね!

 

 

AQUOS sense3 SHV45は、デュアルカメラ仕様!

 

広角レンズと標準レンズのツインカメラで、ワイドで高画質な写真撮影が可能になりました。

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動画撮影をすれば、AIが自動でショートムービーに編集してくれる「AIライブストーリー」機能も搭載されています。

 

思い出として残しておきたいシーンは、写真ではなくAIライブストーリーを活用して、ショートムービーで残しておくのもおすすめです!

 

 

初めてのスマホデビューの方にも安心しておすすめできる「かんたんモード」もあります。

 

ご高齢の方へのプレゼントにも喜ばれますね!

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AQUOS sense3 SHV45のデザイン

AQUOS sense3 SHV45は、角ばった部分もなく丸いフォルムで誰の手にもフィットする、優しいスマホです!

 

大きすぎることなく、反対に小さすぎることもない、程よい大きさで使いやすいと感じる方も多いでしょう。

 

カラーは4種類!

 

優しく女性らしい「ソフトピンク」、誰にでも似合う誠実な「シルバーホワイト」、明るく健康的な「ライトカッパー」、シックでかっこいい「ブラック」です。

 

カラーバリエーションが豊富で人と被りにくいのも嬉しいポイントですね!

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AQUOS sense3 SHV45の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約3万円(見込み)

 

 

AQUOS sense3 SHV45は、ミドルレンジモデルとして展開されているシリーズです。

 

日常生活の中で使用するだけなら、非常高いスペックを持ち合わせているAQUOS sense3 SHV45が「約3万円」で購入できるの非常にお得感満載!

 

AQUOS sense3 SHV45の予約受付は、「2019年10月11日 朝10時」から開始されます!!

 

スマホの買い替えをご検討の方は、ぜひAQUOS sense3 SHV45を選んでみてはいかがでしょうか!!

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[NEW] 2019年 秋冬春
AQUOS sense3 plus サウンド SHV46

 

auから2019年12月以降に発売が決定された新機種「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」のご紹介です!

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、同時発表された「AQUOS sense3 SHV45」と機能性はほとんど同じです!

 

しかし、名前に「サウンド」と付けられているだけあり、AQUOS sense3 SHV45よりもさらに高音質なサウンドが楽しめるようになっています。

 

そして、何と言っても「aptX HD対応のワイヤレスイヤホン」が同梱されるのです!!

 

スマホを購入して、一緒に上質な音を堪能できるワイヤレスイヤホンまで付いてくるなんてお得すぎる!!

 

アンドロイド市場のシェア率を2年連続トップのシャープ製「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」をご紹介していきます。

【au】低価格で音にこだわるなら!!「AQUOS sense3 plus サウンド」はコチラ!!

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 636 1.8GHz/4+1.6GHz/4
ディスプレイ 約6.0インチ
解像度 2,220×1,080(FHD+)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ 512GB microSDXC™
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 約1,310万画素/約1,220万画素
カメラ(イン) 約800万画素
生体認証 指紋/顔
サイズ 約W75×H160×D8.7mm(暫定値)
重量 約175g(暫定値)
防水 IPX5/IPX8
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、約1,310万画素と約1,220万画素のデュアルカメラです。

 

広角レンズと通常レンズが組み合わさることで、ワイドな写真を撮影することができます!

 

旅行時の景色を撮る時などに最適ですね!

 

それでは、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46の他の特徴をみていきましょう。

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AQUOS sense3 plus サウンド SHV46 の特徴

冒頭でも少し触れましたが、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、高音質なサウンドを楽しめることが最大の特徴です。

 

Dolby Atmosに対応したステレオスピーカーが搭載されており、臨場感あふれる音質を楽しむことができます!

 

さらに、スマホでも映画をもっと堪能できるように、「リッチカラーテクノロジーモバイル」という高画質化の技術も盛り込まれています。

 

映像も綺麗!上質な音!

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46で鑑賞する映画は、まさに映画館で見ているかのようですね!!

 

そして、au限定ですがパイオニア製のaptX HD対応ワイヤレスイヤホンが同梱されます!

 

高音質なワイヤレスイヤホンを購入しようとすると、1万円以上はかかってしまいますよね。

しかし、AQUOS sense3 plus サウンド SHV46を購入すると、au限定でスマホとセットになって付いてきます!

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ワイヤレスイヤホンを試したことのない方!

ぜひご検討ください!!音の世界がまるで変わりますよ!

 

また、「AQUOS sense3 SHV45」と同じように、動画を撮影するだけでAIが自動編集してショートムービーを作ってくれる「AIライブストーリー」!

旅行の思い出作りに最適ですよね!

 

そして、被写体の動きに合わせてAIが自動的にシャッタースピードや露出を調節してくれる「AIオート」も搭載!

手ブレの心配もありませんね。

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AQUOS sense3 SHV45のデザイン

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、角がなく、全体的に丸みを帯びているデザインです。

 

そのため、誰の手にもフィットして持ちやすいのが特徴です!

 

カラーは、「クラッシィブルー」と「ホワイト」の2色展開です。

 

クラッシィブルーは、au限定カラーとなっていますので、クラッシィブルーを希望する方はauでお買い求めください!

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AQUOS sense3 plus サウンド SHV46の価格

内容 価格
機種代金(一括) 約4万円(見込み)

 

 

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46は、ミドルレンジモデルとして発売されている「AQUOS sense3」シリーズの上位版です。

 

音質・映像・バッテリーの持ち・使いやすさ、どれを取ってもハイクラスなスマホと言えます!

スマホにもコスパにもこだわりたい方のために開発された1台です。

 

普段からスマホで音楽を聴く方!映画やドラマを見る方にぜひおすすめしたい「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」!

 

予約受付は、「2019年10月11日 朝10時」からスタートです!

 

スマホの買い替えを考えている方は、ぜひご検討くださいね!!

 

 

 

[NEW] 2019年 秋冬春
Galaxy A20  SCV46

auは2019年秋冬春モデルとして、Galaxy A20の取り扱いを発表しました!

Galaxy A20は、Androidスマートフォンで高いシェアを誇る韓国サムスン電子製

 

サムスンはスマホで世界シェアNo.1!

折り畳みスマホのGalaxy Foldを発表するなど、意欲的なメーカーとしても知られています。

そんなサムスンのGalaxy A20は一体どんな機種なのか、スペックや特徴をご紹介しましょう。

【au】2万円!! 圧倒的な安さのGalaxy!!「Galaxy A20」はコチラ!!

 

Galaxy A20 SCV46 のスペック

項目 スペック
SoC Exynos 7884B
1.6GHz*2+1.3GHz*6
オクタコア
ディスプレイ 5.8インチ(OLED)
解像度 1,560×720(296ppi)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSD 512GBまで
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 約800万画素
カメラ(イン) 約500万画素
生体認証 顔認証
サイズ 約150x71x8.1〜8.4mm
重量 約151g
防水 あり
ハイレゾ なし
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Galaxy A20のSoCには、サムスン電子製のExynos 7884Bという製品が採用されています。

Snapdragonなどと同じARM系のCPUで、性能はミドルレンジといったところでしょうか。

RAMは3GB、ストレージ要領も32GBと少なめ(microSDの活用が前提)となっている為、これらのスペックを見る限りは、ハイスペックを要求しないライトユーザー向けの機種と言えます!

具体的には、

  • 電話やWebブラウジング、LINE等負荷の軽いアプリの利用が中心
  • 3Dを多用したゲームや動画編集など、CPU負荷の大きい作業でスマホを使わない。
  • サブ端末として丁度良い機種を探している

といった方にお勧めです。

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Galaxy A20 SCV46 の特徴

Galaxy A20は、比較的安い価格で、日本のユーザーが必要とする物を一通り搭載した機種です。

ここからは、実際にGalaxyA20の機能を解説していきましょう。

まず最初にご紹介したいのが、大きすぎず小さすぎずの適度なサイズ感です。

 

GalaxyA20のディスプレイサイズは5.8inch。これは日本で根強い人気を誇るiPhone8と同じで、片手で扱えるギリギリの大きさと言えます。

重量も150gと軽量なので、電車やバスの中で長時間片手持ちすることが多い方にはありがたいですね。

さらに、防水性能(IPX5/IPX8相当)も確保されているので、仕事や買い物で出歩く機会の多い方でも安心の設計となっています。

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ところで、買い物と言えば今話題なのがキャッシュレス決済。

Galaxy A20では日本のおサイフケータイにも対応しているので、PayPayのようなコード決済だけでなく、モバイルSuicaなどのタッチ決済も使う事ができます。

キャッシュレス決済を使うと還元サービスを受けられるお店もあるので、Galaxy A20でキャッシュレスデビューしてみるのも良いのではないでしょうか?

カメラの画素数はリア800万画素フロント500万画素とやや低めですが、簡単なスナップ写真程度ならこれで十分です。

これ以上の高画質を求めるのであれば、フラグシップ機か高性能なコンデジを買う事を検討すべきでしょう。

なお、最近搭載機種が増えているワイヤレス充電(Qi)については、この機種では非対応となっています。

とはいえ、既に充電環境をワイヤレスに統一しているという方でなければ、大した問題ではありません。

1つだけ注意点があるとすれば、生体認証が顔認証のみとなっていること。

他のAndroidスマホのように指紋認証と顔認証の併用ではないので、指紋認証派の方は別の機種を選ばれた方が良いでしょう。

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Galaxy A20 SCV46のデザイン

デザイン面から見たGalaxy A20最大の特徴は、なんと言っても水滴型ノッチです。

iPhoneでもAndroidでも、スマホのノッチは目立ったり幅が広かったりして気になるものですが、GalaxyA20のそれは出っ張りも最小限かつ滑らかになっており、ユーザーの違和感を抑える工夫がなされています。

カラー展開はホワイト・ブラック・レッドの3色。どの色も落ち着いた大人の色合いになので、プライベートだけでなく、ビジネスの現場でも使いやすいのが一押しポイントです!

リアカメラも最近のフラグシップ機のように目立つデザインではないので、見た目がすっきりして美しさを感じますね。

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Galaxy A20 SCV46 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 2万円台(予定)
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未発表

 

Galaxy A20の販売価格は、発表会の段階では一括で2万円台と、かなり格安なスマホです!

一括購入でもスマートフォンとしては破格の安さなので、Galaxy A20に関しては分割払いではなく、最初から一括で買ってしまうのも1つの手かもしれませんね。

 

圧倒的な安さでライバル機種へ真っ向勝負を挑んだGalaxy A20は、押さえるべき所をきっちり押さえた、バランスの良いスマートフォンです。

高性能なスマホは確かに魅力的ですが、小さな画面で出来る事は案外限られているもの。

その辺りを割り切ったGalaxy A20は、コストパフォーマンスの高い魅力的な機種と言えるでしょう。

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[NEW] 2019年 秋冬春モデル
BASIO4 (ベイシオ4)KYV47

「離れて暮らす両親にスマホを持たせたい」

「親のガラケーを機種変更したいが、スマホは使いこなせるか心配」

そんな悩みを抱いている方も多いのではないでしょうか?

もちろん、スマホメーカー側もそれは分かっていて、以前から高齢者向けに操作を簡略化した機種が販売されています。

今回はそんな「簡単操作スマホ」の最新機種、auのBASIO4をご紹介しましょう。

【au】簡単スマホの最新モデル!!「BASIO4」はコチラ!!

 

BASIO4 KYV47 のスペック

項目 スペック
SoC MediaTek MT6761
2.0GHz*4
オクタコア
ディスプレイ 約5.6インチ(OLED)
解像度 1,480×720(294ppi)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ microSD 512GBまで
OS Android 10
カメラ(アウト) 約1,300万画素
カメラ(イン) 約500万画素
生体認証 なし
サイズ 約159x71x8.9mm(暫定値)
重量 約160g(暫定値)
防水 あり
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

BASIO4を製造するのは日本の家電メーカー京セラ。最近ではタフネススマホなどでも有名ですね。

さて、今回取り上げるBASIO4は、スペックだけ見るとミッドレンジの機種と言えます。

RAMは3GBとやや少なめですが、この機種の想定ユーザーはゲームや動画編集をしない完全なライト層なので、これだけ割り切っても問題ないという判断なのでしょう。

【au】簡単スマホの最新モデル!!「BASIO4」はコチラ!!

本体の内蔵ストレージは32GBですが、こちらはmicroSDカードで最大512GBまで拡張できるので、写真や動画がたくさん送られてきても心配要りません。

ちなみに、リアカメラの有効画素数は1,300万画素で、同じau秋冬モデルのGalaxy A20(800万画素)どころか、iPhone11(1,200万画素)をも上回っています。

カメラの性能は画素数だけで単純比較できるものではありませんが、孫の写真や動画を撮りたいお爺ちゃん・お婆ちゃんにとっては嬉しいポイントではないでしょうか?

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BASIO4 KYV47 の特徴

BASIO4の特徴は、スマホ初心者、とりわけ高齢者層に合わせて設計・チューンナップがされていることです。

本体を見て最初に目に付くのが、ディスプレイ下部に3つ並んだ物理ボタン。

左から電話・ホームボタン・メールの機能が割り当てられており、ガラケー時代を彷彿とさせます。

これなら、全部タッチディスプレイになってしまい操作が分からないという事は避けられるでしょう。

文字入力用のキーボードも隠し機能を極力避けることで、初めての方でも迷い辛くなるよう工夫されています。

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もちろん、文字のサイズも大きく出来るので安心です。

ディスプレイも5.6inchと前世代機より大きくなったので、その分操作もしやすくなりました。

高齢者の方は、持ち運びのしやすさ(コンパクトさ)より画面の見やすさの方が重要な事も多いので、この点は嬉しい改善ですね。

また、時間帯に合わせて必要な情報を表示してくれるパーソナル・スクリーン for BASIOも搭載。


ユーザーの使い方や生活リズムをチェックして、ニュースや歩数などをわかりやすく教えてくれるので、スマホに触るきっかけ作りにもぴったりです。

さらに秀逸なのが、スマホの使い方を解説してくれる機能を搭載していること。

紙のマニュアルや解説本と違い、実際に操作を練習しながら学べるよう工夫されているので、「壊すのが怖くて操作できない」というスマホ初心者あるあるも回避できますよ。

別途サービス契約が必要ですが遠隔サポートも用意されているので、「操作が分からなくなる度に親が電話してきて困る」という子供世代あるあるに陥る心配も少ないでしょう。

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BASIO4 KYV47のデザイン

お年寄り向けの機種というと、何となくデザインがダサいというイメージを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

たしかに、ガラケー全盛期やスマホ初期の頃は、この手の機種はデザイン性に優れるとは言いがたい物もありました。

しかし、BASIO4はこうしたデザイン面も優秀で、画面を表示しなければ普通のスマホと殆ど区別が付きません。

「スマホは使いたいが、いかにもお年寄り向けというデザインは嫌だ」という頑固なお爺ちゃんでも、これなら大丈夫です。


カラーはシャンパンゴールド・ロイヤルブルー・ワインレッドの3種類。

どれも派手さのない落ち着いた色合いになっているので、フォーマルな場所でも心配要りません。

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BASIO4 KYV47 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 未定
アップグレードプログラムDX
適用時の負担額
未定

 

BASIOは2020年2月発売予定の為、現時点では具体的な価格は発表されていません。

ただ、性能面や先代機種の価格も考えると、そこまで高い金額になることはないでしょう。

また、アップグレードプログラムDXについては、対象となるかどうか未定となっています。

いずれauから公式発表があるでしょうから、今はそれを待つしかなさそうです。

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BASIO4はデザイン性と高齢者向けの操作のしやすさを兼ね備えた、とてもよく出来た機種です。

こうした特定の使い方に特化した製品を出せるのは、Androidならではと言えるでしょう。

スマホが使えるようになれば、ガラケー時代には出来なかった高画質な写真や動画のやり取りも簡単ですし、LINEやSkypeを使えば通話料を気にせず通話やビデオチャットも楽しめます。

離れて暮らすご両親へのプレゼントにも、お勧めできる機種です。

発売まで少し時間もありますし、今から検討を進めてみるのも良いのではないでしょうか?

 

 

2019年夏モデル

2019年夏モデルもまだまだ十分使えます!

むしろ、価格が下がってコスパが高くなるので、こちらの方がいい場合もありますね!

 

au 2019夏モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格
Xperia 1 SOV40 ソニー 6月中旬以降 11万2,320円
Galaxy S10+ SCV42 サムスン 5月23日発売予定 11万4,960円
Galaxy S10 SCV41 サムスン 5月23日発売予定 10万2,000円
AQUOS R3 SHV44 シャープ 5月25日発売予定 9万9,360円
TORQUE G04 京セラ 8月下旬以降 未発表(8万円台?)
HUAWEI P30 lite Premium HWV33 ファーウェイ 未定 4万3,200円
Galaxy A30 SSCV43 サムスン 5月下旬以降 43,200円
AQUOS sense2 かんたん SHV43 シャープ 6月中旬以降 3万2,400円
GRATINA KYF39 京セラ 5月24日発売予定 3万2,400円

 

Xperia 1(エクスペリア ワン)SOV40

 

Xperia 1は、日本国内では、かなり有名なソニーのXperia(エクスペリア)シリーズ、最新・ハイスペックモデルです!

 

Xperiaの新たなスタートの意味を込めて、モデルナンバーを「1」(ワン)としたのが、

Xperia 1(エクスペリア ワン)です!

 

他に類を見ない、「21:9」の超縦長ディスプレイが最大の特徴です!

ソニーだけに、画質、音質にこだわったハイスペックスマホの登場です。

【au】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 SOV40 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.5インチ(有機EL)
解像度 3,840×1,644(4K, 643ppi)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1220万画素(標準)、1220万画素(望遠)、1220万画素(超広角)
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証(側面)
サイズ 約167x72x8.2mm
重量 178g
防水 IP65/IP68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

最高性能の最新チップSnapdragon855を搭載し、たくさんのアプリを開いてもサクサク動きます。もちろん高画質の3Dゲームも余裕でプレイできます。

 

また、メモリ(RAM)が6GB、ストレージが64GBとハイスペックなモデルとなっています!

【au】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 SOV40 の特徴

Xperia 1 SOV40のディスプレイは、アスペクト比が「21:9」の超ワイド画面です!

もちろん、有機ELディスプレイで鮮やかに映し出します。

画面比率21:9は映画と同じ比率なので、AmazonプライムビデオやNetflixの動画ストリーミングで、画面いっぱいの大迫力で映画を見ることができます!

 

スマホを普段使うときは縦ですが、Xeria 1 SOV40の縦長ディスプレイなら、2つのアプリを並べて使うことができ、非常に便利です。

 

Xperia 1 SOV40では、Xperiaでは初めてとなる、トリプルカメラを採用しました!

標準」(26mm, F1.6)、「望遠」(2倍ズーム, 52mm, F2.4)、「超広角」(16mm, F2.4)の3種のカメラで、広い範囲から望遠まで、さまざまな写真を撮影できます!

 

135°の「超広角レンズ」は現在のスマホでは最も広角なので、非常にワイドな写真を撮ることができます。

 

Xperia 1 SOV40は、ウォークマンやオーディオも手掛けるソニーだけあり、高音質なスマホです。

ドルビー社の最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)にも対応しているので、音に包まれるような没入感で映画を見ることができます。

 

Dolby Atmosは、動画配信サービスのNetflixなどでも作品が増えてきています!

【au】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Xperia 1 SOV40 のデザイン

その縦長なデザインがXperia 1だと一目で分かります。

 

21:9の超ワイド画面は、動画を大迫力で見るだけでなく、2つのアプリを同時に使うなど、デザイン性と機能性を兼ねそろえています!

また、横幅は狭く抑えられているので、大画面ながら持ちやすいのも特徴です。

 

そして、この縦長デザインは、他のスマホにはない美しさも兼ね備えています!

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Xperia 1 SOV40 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 11万2,320円
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
6万5,520円

 

Xperia 1 SOV40は、ソニーが力を入れたハイスペックモデルだけあり、約11万円と高額です。

 

しかし、アップグレードプログラムEXを適用すれば、約半額の6万5,520円で購入できます!

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

アップグレードプログラムEXのイメージ

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

日本国内で非常に有名かつ人気のある、ソニーのエクスペリアシリーズ

新たに始まるという意味の「1」(ワン)を付けての登場です!

 

唯一無二の21:9の超縦長ディスプレイや、超広角レンズを搭載したトリプルレンズカメラ、高音質ドルビーアトモス対応、有機ELディスプレイなどなど、映像や音楽を高品質に楽しめる要素が満載です!

 

ソニーの、そのブランド力デザイン性はやはり強いです!

auの2019年夏モデルの中でも注目度の高いスマホです!

 

 

Xperia 1の詳細な記事はコチラ!↓

【復活なるか!?】最新版 "Xperia 1"(XZ4) !! 21:9シネマ4K!!超広角トリプルカメラ!!スナドラ855!!売り上げ減少で崖っぷちのXperiaに、復活を予感させる新型 Xperia 1 が登場しました! 21:9のシネマワイドに、超広角トリ...

【au】革新のソニー「Xperia 1」超縦長シネマディスプレイ!!はコチラ!!

 

 

Galaxy S10 / S10+ (SCV41/SCV42)

 

iPhoneもAndroidも含めたスマートフォンで、世界シェアNo.1サムスンです!

 

そのサムスンが開発した、渾身のハイスペックスマホが

Galaxy S10 / S10+ です!

 

このスマホ、本当に隙がない。

もはやこれ以上何を求めるのか?というレベルに達しています!

 

カメラの部分だけをパンチ穴のように丸く切り抜いた「Infinity-O」ディスプレイの革新的なデザインに驚きます。

 

そして、最新チップSnapdragon855、超広角カメラを備えたトリプルカメラ画面内指紋認証、、、などなどこれでもかというスペックモンスターぶり。

まさに要注目のスマホです!

【au】まさに最強スペックのスマホ!「Galaxy S10/S10+」はコチラ!!

 

 

Galaxy S10 / S10+ (SCV41/SCV42) のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
オクタコア
2.84GHz(x1)+2.42GHz(x3)+1.8GHz(x4)
ディスプレイ S10: 6.1インチ(有機EL)
S10+: 6.4インチ(有機EL)
解像度 S10: 3,040×1,440(551ppi)
S10+: 3,040×1,440(526ppi)
メモリ(RAM) 8GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1600万画素(超広角)+1200万画素(広角)+1200万画素(望遠)
カメラ(イン) S10: 1000万画素
S10+: 1000万画素+1000万画素(深度用)
生体認証 指紋認証(画面埋め込み)
顔認証
サイズ S10: 約70.4×149.9×7.8mm
S10+: 約74.1×157.6×7.8mm
重量 S10: 157g
S10+: 175g
防水 IP65/IP68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ ワンセグ、フルセグ
ワイヤレス充電 あり

 

Glaxy S10とS10+の違いは、“画面の大きさ”と“自撮りカメラの数”です。

Galaxy S10+は6.4インチの大型サイズに対して、S10は6.1インチで少し小さくなっています。

 

インカメラ(自撮りカメラ)は、Galaxy S10+はデュアルカメラですが、S10はシングルカメラです。

背面のメインカメラは、どちらもトリプルカメラでスペックも全く同じです!

 

上記以外のスペックはGalaxy S10、S10+で共通しています。

最新の高スペックSoC Snapdragon 855を搭載し、メモリは8GBの大容量!

ストレージも128GBと十分すぎるほどの容量です!

 

ブラウザのタブをたくさん開いても余裕です。

グラフィックのキレイな3Dゲームでもサクサクプレイできます!

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Galaxy S10 / S10+ (SCV41/SCV42) の特徴

iPhone Xから始まった「ノッチ」(画面の切り欠き)に対して、多くのメーカーがカメラをポップアップ式にするなど、さまざまな方法で対策してきました。

 

しかし、カメラをポップアップしたりするのは、コストや堅牢性、防水防塵などの面で不利でした。

 

そこで、サムスンの出した答えが、

画面の一部をパンチ穴のように丸く切り抜く「Infinity-O」デザインです!

カメラ部分だけを切り抜いた「Infinity-O」デザイン

 

そしてサムスンの有機ELディスプレイも次世代の「Dynamic AMOLEDディスプレイ」となって、HDR10に対応!

 

カメラのレンズの部分だけをキレイにくり抜いたそのディスプレイは、ノッチをなくし、画面占有率を93.1%にまで達しました!

 

複雑な機械機構を使っていないので、堅牢性や防水防塵にも問題ありません!

まさにベストな回答ではないでしょうか!?

 

メインカメラ(背面カメラ)は、トリプルカメラを採用しました!

ファーウェイが、標準と望遠カメラ、モノクロセンサーのトリプルカメラでしたが、サムスンのGalaxy S10/S10+は、モノクロセンサーではなく、超広角カメラを搭載しました!

 

超広角カメラでは、非常に広い範囲の風景を写真に収めることができます!

 

また、Galaxy S10+ SCV42では、自撮りカメラは、広角カメラと深度計測用デュアルカメラでなので、シングルカメラに比べて背景を自然にぼかすことができます。(S10はシングル)

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最近の全画面ディスプレイのスマホは、指紋認証センサーを背面に設置することが多いですが、背面だと机の上に置いたままでは使いにくいなどの弊害がありました。

 

しかし、Galaxy S10/S10+(SCV41/SCV42)は、画面内蔵型の指紋認証センサーを搭載しました!

指紋センサーが画面の中にあるのです!

 

画面内蔵センサーは、これまでも一部のスマホにはあったのですが、Galaxy S10 / S10+は超音波式のセンサーを採用することで、これまでの画面内蔵型よりも高感度・高速な認証を実現しました!

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Galaxy S10 /S10+ のデザイン

Galaxy S10 / S10+のデザインで最も注目なのは、前述のように、画面をカメラの形に丸く切り抜いた「Infinity-O」です!

 

ノッチをなくし、画面占有率が93.1%にまで達したその画面は、とてもスマートで美しいです!

 

また、見る角度によって色が変化する、プリズムカラーは非常に美しく、高級感があります!

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Galaxy S10 / S10+ (SCV41/SCV42) の価格

内容 価格
機種代金(一括) S10: 10万2,000円
S10+: 11万4,960円
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
S10: 6万0,360円
S10+: 6万6,840円

 

Galaxy S10/S10+は、非常にハイスペックなだけあり画面サイズの小さいS10でも約9万円です。

 

しかし、アップグレードプログラムEXを適用すれば、約半額で購入することができます!

 

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

アップグレードプログラムEXのイメージ

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

 

 

画面に穴を開けた革新的な「Infinity-O」デザイン、高画質・高性能なトリプルカメラ画面内蔵の指紋認証センサーなどなど、これでもかという高機能を詰め込みました!

 

世界シェアNo.1のサムスンが力を入れて開発した、まさに最強のスマホと言っていいでしょう!

最新のハイスペックや革新的なスマホが欲しい人には、Galaxy S10/S10+は、まさにおすすめのスマホです!

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Galaxy S10/S10+の詳細な記事はコチラ!↓

【最強すぎる!!】新型Galaxy S10シリーズ発表!! iPhone XSと比較!!ノッチなし,トリプルレンズ,5Gなどなど新型Galaxy S10シリーズが発表されました! ディスプレイを切り抜き、ノッチ問題を解決! スペックや機能など、まさに最強モンス...

 

 

AQUOS R3(アクオスR3)SHV44

知らない人も多いですが、シャープは国内のAndroidスマホ市場において、ソニーを追い抜いて、なんと2年連続シェア1位なのです!

 

そんな勢いにのるシャープが開発した最新ハイスペックスマホが、

AQUOS R3です!

 

動画専用カメラによる、動画と写真の同時撮影という新しいアイディアを使った、前モデルのAQUOS R2から更に進化しました!

 

新型AQUOS R3では、撮影した動画を自動的にAIが編集して、ショートムービーを作成してくれます!

これによって動画の撮りっぱなしがなくなります!

 

当然、それだけでない、さまざまな機能盛りだくさんのハイスペックスマホです!

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AQUOS R3 SHV44 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.2インチ(Pro IGZO液晶)
解像度 3,120×1,440(554ppi)
メモリ(RAM) 6GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ なし
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1220万画素(静止画用)
2010万画素(動画用)
カメラ(イン) 1630万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ 約156x74x8.9mm
重量 185g
防水 あり
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ フルセグ
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS R3は、Androidスマホでは最高性能のSoC Snapdragon 855を搭載し、メモリは6GB、ストレージは128GBとハイスペックスマホと言える十分なスペックを持っています!

 

指紋認証に加えて顔認証や、防水対応、おサイフケータイなど便利に使える機能も十分備えています。

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AQUOS R3 SHV44 の特徴

AQUOS R3の最大の特徴は、撮影した動画をAIが自動編集してショートムービーを作成する「AIライブストーリー」機能です!

 

前モデル「AQUOS R2」では、動画専用カメラを初搭載し、動画と静止画の同時撮影が可能となりました。

 

シャープの調査では、この機能により動画を撮影する機会が増えましたが、「動画を見る」人は少なかったようです。

 

そこで、AIがショートムービーを作成することで、撮影した動画を再び見やすくするようにしたのです!

「動画の撮りっぱなし」をなくそうという発想です!

素晴らしいですね!

 

動画専用カメラのスペックも劇的に進化しており、4つのピクセルセンサーを束ねることで、4倍も明るく撮影できるのです!

 

また、125°の超広角レンズになったので、非常に広い範囲の撮影できるようになりました!

 

シャープと言えば「IGZO液晶」ですが、AQUOS R3では更に進化した「Pro IGZOディスプレイ」が使われています!

 

Pro IGZOではなんとAQUOS R2の2倍の10億色が表現可能となっています!

 

更に、前モデルでは60Hzでしたが、Pro IGZOでは120Hzのリフレッシュレートとなり、非常に滑らかな動きを表現できます!

 

他にも、AQUOS R3は、省エネ機能による電池持ちの30%の向上ワイヤレス充電など、たくさんの進化があります!

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AQUOS R3 SHV44のデザイン

AQUOS R3は、6.2インチのディスプレイを搭載し、上部のノッチはカメラレンズの円形状のみとなっています。

 

下部には指紋認証センサーのためのノッチが少しありますが、全体的にスッキリとした美しいデザインとなっています。

 

背面は非常にシンプルで、特徴がないとも言えますが、上品な仕上がりになっています。

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AQUOS R3 SHV44 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 9万9,360円
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
5万9,040円

 

AQUOS R3の価格は、やはりこれだけのハイスペックなので約10万円です。

 

しかし、スマホ代が約半額になるアップグレードプログラムEXを適用すれば、5万9,040円で購入できます!

 

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

アップグレードプログラムEXのイメージ

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

 

 

シャープは、動画専用カメラにより、動画と静止画の同時撮影から、今回のAIによる自動動画編集を搭載しました。

ユーザーがどのようにすれば使いやすいかを考えた、とても柔軟なアイディアだと思います!

 

スマホは日本メーカーが元気ありませんが、シャープはその技術力とアイディアで、魅力的な端末を発売しているので、注目です!

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↓AQUOS R3の詳細はコチラ

AIが自動で動画編集!!シャープの新モデルスマホ「AQUOS R3」!! 2019年夏に発売!!(アクオスR3)国内で2年連続トップシェアのシャープから、新型ハイスペックスマホ「AQUOS R3」が発表されました! AIが自動で動画編集してくれま...

 

TORQUE G04(トルクジーゼロヨン)

国内スマホといえば、シャープの「AQUOS」やソニーの「Xperia」がメジャーですが、その他にも、スマホを作っているメーカーがあります。

 

あまり認知度は高くありませんが、実は京セラという大企業もスマホ事業を行なっています!

 

京セラは、タフネススマホに特化することで日本シェア4位を獲得しています!

そして、京セラスマホの2019年夏モデルとして発表されたのが「TORQUE G04」です。

 

アウトドアなどでのハードな使い方を想定し、とにかく頑丈で壊れないストロングなスマホというコンセプトを掲げています。

 

液晶や操作性、新機能、カメラなどでアピールをすることが多いスマホメーカーから見れば異色の存在といえます。

 

しかし、その分利用シーンが合致するようなユーザーであれば、これほど心強いスマホはないでしょう。

ニッチで普通とは異なるスマホ「TORQUE G04」を紹介していきます。

【au】圧倒的なタフネス性能!!「TORQUE G04」をチェック!!

 

 

TORQUE G04 のスペック

項目 スペック
SoC Snapdragon 660
ディスプレイ 5.0インチ
解像度 1920×1080ドット フルHD
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSDXCカード
OS Android9 Pie
カメラ(アウト) 2400万画素
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約150×73×13.4mm
重量 約203g
防水 IPX5/IPX8
ハイレゾ なし
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 あり

 

何と言っても「TORQUE G04」の魅力は他のメーカーとは比較できないほどの強さです!

ハードな場面でも、壊れないほどの耐久性を有しており、アクティビティの強いお供になるでしょう。

カメラは2400万画素という画質で、手振れ補正にも対応。アクティビティ中の振動にも対応し、躍動感のある写真や動画が撮影できます。

 

また、アクティビティでの利用シーンを考え、独自のサービスを盛り込んでいます。

ユーザーによっては、「これしかない!」と思わせるほどの独自性とハイスペックなスマホになっています。

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TORQUE G04の特徴

TORQUE G04の特徴を紹介していきます。

 

まずは何と言っても耐久性に優れたタフネスなスマホであるという点です。

外周部に太リム、コーナーバンパー、ハイブリッドシールドなど、衝撃への強さはピカイチ!

 

落下衝撃水漏れなど、ハードなシーンで利用しても、それに耐えられるだけの堅牢性を誇っており、アクティビティに適したスマホです。

 

また、最近のスマホではめずらしく、電池パックが着脱可能となっており、予備パックを持っていけば、充電ができない場所でも安心です。

 

これらの耐久性能は、アメリカ国防総省が定める調達基準MIL-SDT-810Gに加え、京セラ独自の耐衝撃、対荷重、対海水試験をクリアすることで、最強のボディを実現しました!

水の中に60分間沈めても耐えられるので、水中での自撮り撮影なども可能です。

 

硬い岩場などで落下したとしても、「高さ1.0mからの連続落下」「ディスプレイへの鋼球落下」などのハードな試験をクリアしたボディが本体を守ります!すごいですね!

 

気温気圧砂埃にも強く、どんな場面、どんなアクティビティでも変わらないパフォーマンスを維持します。

 

ボディばかりに目がいきますが、スペックも充実しています。

特にカメラは広角135°かつデュアルカメラを採用。2400万画素という高画質となっています。

 

優れた手ブレ補正機能をもっているので、アクションカメラのような使い方も可能です。

 

また、アウトドアやアクティビティなどでの利用シーンを想定した機能が盛り込まれています。

 

速度、移動距離、経路情報、標高などの情報を画面に表示させた上で、静止画・動画の撮影ができる「Action Overlay」機能では、ロードバイク、トレイルラン、釣りなど、さまざまなレジャーで活用できます!

 

「OUTDOOR PORTAL」では、方角日の出入り時刻潮の満ち引きなど、アクティビティ中に重要となる情報を表示させる機能があります。

 

圧倒的にユーザー層を限定し性能を特化させたスマホといえるでしょう!

利用シーンが合う人にとって、これほど心強いスマホはないと思います。

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TORQUE G04のデザイン

「TORQUE G04」は、利用シーンにあった力強いデザインの3色展開となっています。

普通のスマホとは、異なった立体的な造形は、スペックに現れている堅牢性を表現しています!

 

カラーバリエーションは「ブルー」「レッド」「ブラック」となっています。

 

電池パック・背面カバーが着脱可能となっていたり、防水性を高めるゴムパッキン、本体の剛性を高めるインナープレート樹脂が使われているなど、耐久性やアクティビティ中の利用を想定した隙のないデザインとなっています。

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TORQUE G04の価格

内容 価格
機種代金(一括) 未発表
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
未発表

 

TORQUE G04の価格は5月現在は未発表です。

※この間、ショッピングモールで、TORQUE G04のプロモーションをやっていた際に

見た価格では8万円後半ぐらいでした。

 

新製品ということもあり、それなりの価格になってくるとは考えられますが、auの場合「アップグレードプログラムEX」を利用することで、端末代金の分割支払い額を安くできます!

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

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このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

アップグレードプログラムEXのイメージ

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

 

アウトドアシーンで使うことに特化したスマホ「TORQUE G04」!

求めるユーザーにとっては、まさに唯一無二の存在といえるでしょう!

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HUAWEI P30 lite Premium HWV33

中国メーカーのスマホは、スペックと価格による優位性で着実にシェアを伸ばしてきている分野です。

 

中でも、「HUAWEI」(ファーウェイ)は日本でも人気が高く、国内のアンドロイドスマホのシェアでは、シャープに次ぐ第2位のメーカーでもあります!

 

そんな「HUAWEI」から新登場したミドルレンジスマホが「HUAWEI P30 lite Premium」です!

 

多機能なカメラ美しいディスプレイは、スマホユーザーのツボを確実に押さえたモデルといえるでしょう。

今回はそんな「HUAWEI P30 lite Premium」を紹介していきます。

【au】トリプルカメラにAI機能!!多機能で高コスパ!!「HUAWEI P30 lite Premium」をチェック!!

 

 

HUAWEI P30 lite Premiumのスペック

項目 スペック
SoC Kirin 710 2.2Ghz/4+1.7GHz/4
ディスプレイ 6.1インチ
解像度 2,312×1,080(FHD+)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 128GB
外部ストレージ microSDXC™ 512GB
OS Android™ 9 Pie
カメラ(アウト) 2400万画素
カメラ(イン) 2400万画素
生体認証 指紋認証、顔認証
サイズ W73×H153×D7.5mm
重量 159g
防水
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

ミドルレンジモデルながらカメラとディスプレイには、ハイスペックモデルに負けない性能を有しています!

 

6.1インチの大画面ディスプレイは、美しくも精巧な表現を実現しています。

2400万画素を備えたトリプルカメラは、あらゆるシーンで写真撮影の可能性を広げます。

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HUAWEI P30 lite Premiumの特徴

「HUAWEI P30 lite Premium」に備えられた「トリプルカメラ」を見ていきましょう。

 

メインカメラには、「2400万画素」「800万画素」「200万画素」の3つが備わっており、焦点距離17mm広角レンズによって、広大かつ美しい写真撮影を可能にしています!

AIを活用することで、顔の形に合わせた撮影調整によるセルフィー機能もあり、自撮りをより美しくできます。

 

さらに、メインカメラには22種類、サブカメラには8種類もの撮影機能を設けており、どんなシーンでも最適な撮影モードに調整が可能です。

 

ディスプレイは、6.1インチという大画面+フルHD対応によって、驚くほどに美しい映像表現が可能になります!

動画を見るにも、写真を楽しむにも、さまざまな用途でこの美しいディスプレイが力を発揮することでしょう。

 

また、ミドルレンジには充分すぎるメモリ・ストレージ、そして、急速充電に対応したACアダプターなど、機動性や利便性を追求した仕様になっています。

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HUAWEI P30 lite Premiumのデザイン

HUAWEI P30 lite Premiumは、スリムながらも3D湾曲デザインを採用することで、スタイリッシュかつ手に持ちやすい形状になっています!

 

カラーバリエーションは全部で3色展開となっており「ピーコックブルー」「パールホワイト」「ミッドナイトブラック」がラインナップされています。


 

特に、ピーコックブルーは、背面にグラデーション加工がなされており、他のスマホにはない独特なデザインとなっています!

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HUAWEI P30 lite Premiumの価格

内容 価格
機種代金(一括) 未発表
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
未発表

 

HUAWEI P30 lite Premiumの価格は5月現在、未発表です。

 

メーカーやauからの端末価格の発表情報はまだですが、ミドルレンジのスマホとして、手頃な価格帯であることが予想されます。

さらに、auでは「アップグレードプログラムEX」を利用することで、端末代金を安くすることができます!

 

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

 

低価格のミドルスペックスマホながら、トリプルカメラ、大画面ディスプレイなど充実したスペックの「HUAWEI P30 lite Premium」!

 

高価格なスマホは必要ないけど、充実した機能がいいという人にぴったりです!

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Galaxy A30 SCV43

 

サムスン「Galaxy A30 SCV43」は、人気のGalaxyシリーズのミドルスペックモデルです!

 

6.4インチの大型ディスプレイ(しかも有機EL!)、大容量バッテリー、指紋認証、防水性能などなど、、、

3万円台の低価格ながら、Galaxyの名を冠するだけあり、充実した機能となっています!

 

日本向けにかなりカスタマイズされてパワーアップしており、海外版とはかなり違っています!

【au】低価格でも 大画面有機EL&大容量バッテリー!「Galaxy A30」をチェック!!

 

 

Galaxy A30 SCV43 のスペック

項目 スペック
SoC Exynos 7904 1.8GHz+1.6GHz
1.8GHz+1.6GHz
オクタコア
ディスプレイ 6.4型 (有機EL)
解像度 1080×2340ドット(403ppi)
メモリ(RAM) 4GB
ストレージ(ROM) 64GB
外部ストレージ microSDXC(最大512GB)
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1300万画素(標準)、500万画素(超広角)
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証(背面)、顔認証
サイズ 約75×160×8mm
重量 176g
防水 IP65/IP68
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

Galaxy A30は、ミドルスペックスマホですが、6.4インチの大画面や3900mAの大容量バッテリーなど、ハイスペックモデルにも負けない性能となっています!

 

また、Galaxy A30は、海外版(グローバルモデル)からかなり変更されており、日本向けにパワーアップしています!

 

日本向けに追加された機能として、おサイフケータイ防水性能があり、さらにスマートフォンには珍しいストラップホールがあります!

【au】低価格でも 大画面有機EL&大容量バッテリー!「Galaxy A30」をチェック!!

 

 

Galaxy A30 SCV43 の特徴

Galaxy A30 SCV43の大きな特徴は、6.4インチの大画面です!

しかも、さすがサムスンだけあり、低価格でも有機ELディスプレイ「Super AMOLED」を搭載しています!

 

そして狭額ディスプレイなので、大画面ながらも、持ちやすく設計されており、スリムなボディになっています。

 

ミドルスペックスマホとは思えない、豪華な仕様になっています!

 

バッテリーは大容量の3,900mAhです!

スマホにとってバッテリー容量はかなり重要ですからね。

これなら1日以上は十分持つでしょう。

 

指紋認証」に加えて「顔認証」も搭載しており、好みやシーンによって使い分けることができます!

 

防水性能ももちろん搭載されており、さらに、充電端子が濡れていて、水分を検知することで、充電を止める安全機能も搭載されています。

 

カメラもハイスペックスマホに負けない性能を持っています。

アウトカメラは約1300万画素でF値1.9の明るいレンズ、約500万画素の超広角のデュアルカメラになっています!

 

AIによって人物や花や食べ物などを自動認識し、19パターンのシーンで撮影してくれます。

 

また、インカメラ(自撮りカメラ)は800万画素と十分なスペックで、さらに注目すべきは、123°の超広角レンズということです!

たくさんの仲間で自撮りする場合でも、みんなを写真に収めることができます。

 

また、「撮り直しアラート」機能で、手ブレや目をつぶってしまったなどの失敗写真を自動検知してくれるので、失敗写真を減らすことができます。

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Galaxy A30 SCV43 のデザイン

Galaxy A30の本体は、樹脂製です。

樹脂製にすることで、「持ちやすさ」も引き出し、柔らかい印象になっています。

 

指紋認識センサー」は背面中央ですので、持った時に人差し指でロック解除できます。

Galaxyのカメラは中央が多かったですが、Galaxy A30は他メーカーと同じ背面左上となっています。

【au】低価格でも 大画面有機EL&大容量バッテリー!「Galaxy A30」をチェック!!

 

 

Galaxy A30 SCV43 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 4万3200円
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
3万960円

 

 

GalaxyS10シリーズが10万円を超えてきている中、大画面有機ELディスプレイ、大容量バッテリーなど高機能で、4万円台は安いですね。

 

しかも、auの「アップグレードプログラムEX」を適用すれば、3万960円になるので、驚異的なコスパといえるでしょう!

 

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

非常に薄いデザインで、「大画面」「持ちやすさ」を両方持っているのは魅力的なポイントですね。

 

アップグレードプログラムで3万960円という衝撃の安さ!

安くても大画面有機EL、大容量バッテリー、おサイフケータイ、防水性能など、充実した機能!

 

とてもコスパの高いスマホです!

【au】低価格でも 大画面有機EL&大容量バッテリー!「Galaxy A30」をチェック!!

 

 

 

AQUOS sense2 SHV43 かんたん

AQUOS sense2 かんたんはSHAP製のいわゆる「かんたん」系スマートフォンです。

 

これからスマホデビューする方機械に弱い方ご年配の家族に持たせるのに最適なスマホであるようにチューニングされています!

 

かんたん系スマホはすでに沢山発売されていますが、AQUOS sense2 かんたんの特徴は操作が簡単であるだけでなく、ディスプレイが美しくて大きく、カメラの性能も優れているということ。

 

カメラの操作も勿論簡単で使いやすく、手軽にきれいな写真を撮影できます。

防水、防塵機能もついており、初心者用のスマホとしては十分なスペックを誇っています!

 

また専用のフィルムをはらなくてものぞき見ブロック機能がついており、大画面でも安心して操作ができるなど、心配りもバッチリ!

【au】かんたんスマホでディスプレイも美しい!!「AQUOS sense2 かんたん」をチェック!!

 

 

AQUOS sense2 かんたん SHV43 のスペック

項目 スペック
SoC Qualcomm Snapdragon450(SDM450)
1.8GHz オクタコア
ディスプレイ 5.5インチ(IGZO)
解像度 2160×1080(フルHD+)
メモリ(RAM) 3GB
ストレージ(ROM) 32GB
外部ストレージ なし
OS Android 9(Pie)
カメラ(アウト) 1200万画素
カメラ(イン) 800万画素
生体認証 指紋認証
サイズ 約148mm×約71mm×約8.4mm
重量 155g
防水 IPX5/8(お風呂対応)
ハイレゾ あり
おサイフケータイ あり
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

AQUOS sense2 かんたんは性能面でみると、CPUとメモリ(RAM)がやや控えめ。

 

ただ、CPUとメモリを大きく消費するのは高解像度のゲームアプリなどなので、ブラウジングとカメラが快適に使えればOKなのであれば、あんまり気にしなくて良いかも。

 

画面の解像度は2160×1080(フルHD+)となっているので必要にして十分。

シャープらしい鮮明で美しい画面を楽しめます。

 

この3つ(CPU、メモリ、画面解像度)は優れているほど急激に本体価格が高くなるので、「かんたんスマホ」というコンセプトとコストパフォーマンスを考えるとちょうど良いバランス

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AQUOS sense2 かんたん SHV43 の簡単さ

 

大きなアイコンで見やすいホーム画面(AQUOSかんたんホーム)と大きなフォントサイズ搭載は当然ながら装備。

 

加えて、はっきりビューという機能を搭載しており、自動で画面の輝度、コントラスト、彩度を調整して、画像や文字を見やすくしてくれます。

 

またスマホを初めて使うのに障害となるスマホ特有の文字入力キーボードもシンプルで大きな文字に変更可能。

 

これらはまとめてかんたんモードとして設定でき、ONにすれば「簡単なホーム画面」「はっきりビュー」「特大フォントサイズ」「簡単な文字入力キーボード」に一括で変更できます。

 

くわえてauかんたんガイドという機能があり、スマホ画面内で基本操作やスマホでやりたいことを丁寧におしえてくれる機能が搭載されています。

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AQUOS sense2 かんたん SHV43 の機能

SHARPといえば美しい液晶テレビを生産していることで有名ですよね!

 

『AQUOS sense2 かんたん』ではその技術が活かされ、シャープらしい鮮明で明るく綺麗な画面を楽しめます。

 

ポイントはSHAP独自のリッチカラーテクノロジー

表現できる色域が広く、自然で実物に近い色合いを表現してくれます。

 

また前機種の「AQUOS sense」と比べても画面は23%大きくなり、更に見やすく進化。

一方で消費電力は21%削減されており、バッテリーが長持ちするように再設計されています。

 

メインカメラの機能もとても簡単。AI任せで綺麗な写真を手軽に撮影できます。

「人」「料理」「花」「夕景」「花火」「黒板、ホワイトボード」「QRコード」などを自動で判別し、最適な設定にしてくれます。

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AQUOS sense2 かんたん SHV43 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 3万2,400円
アップグレードプログラムEX
適用時の負担額
2万5,560円

 

AQUOS zeroの発売日は2019年6中旬を予定しており、価格は一括で32,400円。

2019年夏モデルの中でもわりと低コストに抑えられたスマホで、お手頃価格な印象です。

 

さらにauでは「アップグレードプログラムEX」を適用すれば、2万5,560円と、かなり安くなります!

auには、端末を48回分割払いで購入し、25か月目(2年)に購入した機種を返却して、更に機種変更すれば、残りの24ヵ月分の支払額が免除(無料)されるという、すごいプランがあります!

(アップグレードプログラムEX、月額390円)

 

このプログラムを使えば、2年後に機種を返却する必要がありますが、高額なスマホなら約半額で購入できるのです!

 

細かな条件などは、コチラの記事をどうぞ!

 

機械が苦手な方や、年配の親をお持ちの方にぴったりの「AQUOS sense2 かんたん」!

チェックです!

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GRATINA KYF39(グラティーナ)

 

GRATINA KYF395色のカラーバリエーションが美しいフィーチャーフォン(ガラケー)の一つ。

 

auが手がける携帯電話としては珍しく、充電部分にUSB Type-Cを搭載しており、USBケーブルを裏表関係なく挿せるようになっています。

 

ガラケーながら、LINEがインストールされているので、使い勝手が良く、タブレットと2台持ちするのにも最適。

 

製造元は京セラで、ボタンが推しやすくて使いやすく、安心できる国内ブランドであることもポイント。

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GRATINA KYF39 のスペック

項目 スペック
SoC MSM8909/1.1GHz×4コア
ディスプレイ 3.4インチ(TFT液晶)
解像度
メモリ(RAM) 1GB
ストレージ(ROM) 8GB
外部ストレージ microSDHC(最大32GB)
OS
カメラ(アウト) 800万画素
カメラ(イン)
生体認証
サイズ 約51×112×17.4mm
重量 125g
防水 IPX5/IPX8
ハイレゾ なし
おサイフケータイ なし
テレビ なし
ワイヤレス充電 なし

 

GRATINA KYF39はガラケーのスペックとしては標準的。

カメラも800万画素クラスを搭載しており、最新スマホレベルでないにしろ、わりと綺麗に撮影できます。

 

おサイフケータイやワンセグテレビなどは搭載していませんが、防水機能は搭載しており、雨などは気にしなくて良さそう。

 

内部ストレージは8GBほどあるので、たっぷり写真を撮影しても余裕があるかと思います。

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GRATINA KYF39 の特徴

 

GRATINA KYF39は「薄水色(うすみずいろ)」「桜色(さくらいろ)」「綿雪(わたゆき)」「紺碧(こんぺき)」「(すみ)」という個性的な5色のカラーバリエーションがあります!

 

男性やビジネス用途の場合は「綿雪」「紺碧」「墨」の3色が控えめで良いかも。

「薄水色」と「桜色」は華やかな色を求めるかたに最適です。

 

キーデザインは、一つ一つが大きくて見やすく、キーの間隔にゆとりがあって推しやすいように設計。

 

更に、通話に関しては聞こえ調整が可能で「やわらかく=高温域を抑え、甲高い声を軽減」「はっきり=高温域を強調し、こもった音を明瞭に」という2つのモードで自分の聞き取りやすい音質に変更できます。

 

そのためGRATINA KYF39は軽くて持ちやすいだけでなく、快適な通話を楽しむことができるでしょう。

 

メッセージサービスとしては、LINEがプリインストールされている他、+メッセージ(※)に対応。

(※プラスメッセージは電話番号だけで送れるSMSサービスで、写真や動画、スタンプなども使えるサービスです)

 

防水、防塵だけでなく、耐衝撃も想定されて設計されており、京セラの端末らしい耐久性も魅力の一つですね!

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「+メッセージ」は普及する!?「LINE」「SMS」との違い・比較!! [プラスメッセージ]LINEに対抗して、3大キャリアが共同で開発した「+メッセージ」! 実は開始から1年が経ちましたが、あまり普及していません。 +メッ...

 

 

GRATINA KYF39 のネットワーク機能

GRATINA KYF39は携帯電話ながらWi-Fiに接続することができるので、自宅の回線やWi-Fiエリアを利用することで、データ容量を気にせずブラウジングすることも可能。

 

また、テザリング対応なので、本機の通信回線を使ってノートパソコンやタブレットをネットワーク接続することも可能。

スマホとタブレットの2台持ちをするのにも最適です!

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GRATINA KYF39 の価格

内容 価格
機種代金(一括) 32,400円
36回分割払いの場合
900円× 36回

 

GRATINA KYF39の発売日は2019年5月24日となっており、本体価格は32,400円となっています。

毎月割を利用した場合は、毎月450円割引となり、36回払いの場合、450円× 36回 で合計16,200円となります。

 

通話をメインとして、使いやすいガラケーを求めている人にはピッタリのケータイです!

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【ランキング】[au] 2019秋冬春モデル
おすすめランキング!

auの2019年夏モデルが発表されました!

スマホ全9機種、まさに厳選された注目のラインナップです!

 

au 2019秋冬春モデル

機種名 メーカー 発売時期 価格
Galaxy Fold サムスン 10月25日 約24万円
Xperia 5 ソニー 10月下旬以降 9万円台
Galaxy Note10+ サムスン 10月18日 11万円台
AQUOS zero2 シャープ 2020年1月下旬以降 未定
Xperia 8 ソニー 10月下旬以降 5万円台
AQUOS sense plus サウンド シャープ 12月上旬以降 4万円台
AQUOS sense3 シャープ 11月上旬以降 3万円台
Galaxy A20 サムスン 10月25日 2万円台
BASIO4 京セラ 2020年2月以降 未定

 

どれを選ぶか迷っている方のために、新機種をランキングしました!

 

👑【1位】Xperia 5  SOV41

1位はXperia 5です!

 

夏モデルで、満を持して登場したXperia 1は、11万円と価格が高すぎてしまいました。

 

しかし、今回のXperia 5は、基本スペックは同じハイスペックで、価格を約9万円と2割安くなりました!

 

アスペクト比21:9の超ワイドディスプレイもそのままで、トリプルカメラもそのまま、まさに求めていたXperiaではないでしょうか。

 

ソニー、Xperiaというブランド、日本製など、所有欲を満たす要素もかなり大きいです!

今回のauでは、最もおススメです!

 

👑【2位】AQUOS zero2

実はシャープは、国内のAndroidスマホのシェアで2年連続1位なのです!

そんな勢いのあるシャープが開発したハイスペックスマホ「AQUOS zero2」がおすすめ2位です!

 

スマホはどんどん大きく、重くなってきてます。

新型iPhone 11シリーズも、ついに200gを超えてきました!

 

そんな中、シャープはその突き詰めた技術力で、6.4インチの大画面スマホなのに、なんと143gという圧倒的な軽さを実現しました!

 

しかも、AQUOS zero2は、ゲーミングスマホとしてもすばらしい性能をもっています!

4倍速の240Hz駆動や、放熱を冷却するシステムなど、まさに軽量なゲーミングスマホです。

 

もちろん、通常のスマホとしても十分すぎるほどのハイスペックです。

 

日本メーカーの元気がない中、シャープはがんばっており、AQUOS zero2は注目のスマホです!

 

👑【3位】XGalaxy Note10+

3位は、世界シェア1位のサムスンが本気を出した、ハイスペックスマホの決定版です!

 

Galaxy Noteシリーズと言えば、その時代の超ハイスペックスマホです!

 

ディスプレイを丸く切り抜いた「Infinity-O」によりノッチを無くしたデザイン!

最新有機ELディスプレイ「Dynamic AMOLEDディスプレイ」。

 

カメラは、広角、望遠、超広角のトリプルカメラとなりました!

超広角カメラが加わったことで、様々なシーンの撮影が可能となります。

 

指紋認証は画面内蔵型となり、これまでの背面より使い勝手がアップしました!

 

もはや、これ以上何を求める?というレベルにまで達した、まさに最強のスマホでしょう!

 

👑【注目】AQUOS sense3

もう一つ注目のスマホとして、AQUOS sense3 をおすすめします!

 

政府の要望から、スマホ料金は大きく変わりました。

そのため、これまでよりもスマホ本体は割引が少なくなりました!

 

これからは、必要ない高価なハイスペックスマホばかりではなく、普通に使うのに十分なスペックと安い価格のスマホが注目です!

 

AQUOS senseは、国内シェアNo1のシャープの中でも、さらに一番売れているシリーズです!

 

動画やネットはもちろん、普通のゲームも十分に動くスペックに、防水やおサイフケータイなど必要なものはすべて搭載されています。

それでいて価格は3万円台!

 

これからは、AQUOS sense3のような、高コスパでバランスのいいスマホが注目です!

 

以上、auの2019年秋冬春モデルを紹介しました!

ぜひ機種検討の参考にしていただければと思います!!

 

 

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