ゲゲゲの鬼太郎

アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第6期(2018)、最新17話 感想!【ネタバレ】水木しげるロードに行こう!っていう話です。

ゲゲゲの鬼太郎 第17話「蟹坊主と古の謎」

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©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション(公式サイト:http://www.toei-anim.co.jp/kitaro/)

 

前回、第16話はコチラ↓

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山を歩いていく一団
「どうしたのですか・・・?」一人の女性が聞く
「お静かに…姫様」とリーダーの男性が言う

目の前に野党が現れて、襲おうとする

姫様達に他の場所に逃げるよう追い払い
先ほどのリーダーのような男性が粉の様な物を吐くと、一瞬で敵が全員石化してしまう

「馬鹿だねぇ・・・妖怪が人間に加担してどうする!」樹の上から、それを眺めていた妖怪
「おぬしも妖怪か・・・」妖怪と妖怪とが少しだけ話を交え
樹の上の妖怪は立ち去って行った

まだまだ飲みたいな~と酔っ払いが夜道を行く
「これいかに…」男性の二倍はある背丈の僧のような男がなぞかけをする
何だぁ?と酔っ払いは不思議がるが「答えよ」とだけ答える

「わからぬか・・・ならば!」とまた何かを吐き、男性の悲鳴だけが聞こえる

 

太陽がさんさんと降り注ぐビーチ
「せっかく海に来たのじゃ、鬼太郎も小麦色になるまで焼いたらどうじゃ?」全身を焼いている目玉親父
「目玉のおじさん・・・目玉まで小麦色だけど大丈夫?」普通に心配するまなちゃん

 

 [コメント]:目玉まで焼けちゃってますけど、大丈夫、、、?

 

「ちょっと日差しが強いわねぇ・・・」ねこ娘も、照り付ける太陽を少し嫌がる
「ぬりかべぇ、もうちょっと前にお願い」ぬりかべが、日差しを遮る壁になってくれている

 

 [コメント]:ぬりかべ、、、いいように使われすぎ、、、。お人好しなのかバカなのか、、、。

 

子泣きじじいも、サングラスをかけ全身を焼きつつお酒を飲んで楽しんでいる
「あれ?一反木綿さんは?」まなちゃんが唯一来てない妖怪を聞くと
こなき爺の唯一着ていたふんどしになっていたようでふわりと空を飛ぶ

 

 [コメント]:子泣きじじいのふんどしとか最悪ですね。かわいそう、、、。

 

 

 

「いやぁん!」とこなき爺
「いやんじゃなかたい、どうせならおなごの水着になりたかー!」と一反もめんは飛んでいく

「おーい!昨日の祭りで余った蟹持ってきたぞー!」と蟹を持ってくるねずみ男

 

夜、神社で蟹を皆で食べる

「俺、ここに住んじまおうかなぁ!」と楽し気なねずみ男
「やめとけねずみ男…境港の人たちに迷惑だ…」と鬼太郎

「あれ?一反木綿は?」とねこ娘
どうやらほたてを取りに行ったらしい
「!私、ほたて大好きー!」と嬉しそうな猫娘

ほたてで作った水着を、どーしてもねこ娘に着せたいって言っておった」とこなき爺が、一反木綿の言ってたことを話す
「ぶっとばす!!」と猫モードになるねこ娘

 

 [コメント]:水着を着たねこ娘のシーンがなかった、、、。残念。

 

叫び声が聞こえて、見に行くと一反木綿が固まっていた
「一反木綿!?でも・・・これ、木綿っていうか・・・鉄?」ねこ娘たちが疑問に思う

「鉄というより、銅像じゃの」と目玉おやじ。

 

昼、人だかり
何事かと思い見に行くと、あの酔っぱらっていた男性が同じように固まっていた
「なぁ・・・鬼太郎さん、これも悪い妖怪の仕業なのかい?」町の人々も不安そうである

「きのぴーー!」まなちゃんのおじさんも、哀しそう
鬼太郎は、僅かな妖気を感じ妖怪の仕業のようだと思う

 

町中は混乱、おかしな噂まで流れているようであった
おかしな噂?」鬼太郎が猫娘に聞く
「銅像に触ると…自分も24時間以内に銅像になるとか、銅像病は空気感染するとか…みんな怯えて、家にこもっちゃってるわ…」噂を説明するねこ娘

 

「そんな噂が…これ、金もうけのチャンスじゃねぇか!」物陰で聞いていたねずみ男が金もうけを思いつく
「偽の特効薬だなぁ…鼻くそでも丸めて作れば原価はタダ!食前に1錠…食後にももう1錠!値段はそうだなぁ・・・1錠1万円!」金もうけを考えてると
チャリチャリィン…と鈴の音がした

ねずみ男の前にも、あの鈴を持った大男が現れた…

 

 [コメント]:ねずみ男が鼻くそを丸めて食べるシーン、、、。食事しながら見てたので最悪でした

 

ミーンミーン、ぬりかべの手のセミが鳴いている
鬼太郎達が、神社で待機していたぬりかべに行き砂かけババアは今どこにいるか聞く
大好きなお酒をかけたら戻るかもと、探しに行ったらしい

「そういえばぁ・・・ねずみ男もおらんのぉ!」と子泣きじじい

「まさか…また何か企んでるんじゃ!」ねこ娘もそんな風に言っていると

ざっと足音が後ろから、あの鈴の大男が現れた
「何者だ!」鬼太郎の妖怪センサーがぴんっと立つ

 

両足八足、横行自在にして、眼は天を刺す。これ如何に?」いつものなぞかけを鬼太郎たちにも投げかける

「なぞかけ・・・かのぉ・・・」全員に緊張が走る
「答えよ…」
「脚が八本と言うことは…タコじゃ!」こなき爺が答えるが

「否!」そういうとまた息を吹きかける
銅像となってしまうこなき爺

 

「お前の仕業だったんだな!髪の毛ばり!」鬼太郎が攻撃するがいなされてしまう
「む~か~で~…」ぬりかべも参戦するが
「否!」息をふきかけられ固まってしまう

「ムカデの脚は、八本じゃなくて百本!」猫娘が訂正する

 

「わかったわ!答える!」ねこ娘が立ち向かう
「待つんじゃ!答えられねば…銅像にされてしまうぞ!」目玉親父が止める
「間違えればでしょ、正解すればいいわ!」猫娘は自信を持ち大男の前に立つ

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Image: ©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

 

 

 

「あしが8本、横に動いて目が上向き…蟹よ!!
否!」息をふきかける、猫娘も銅像にされてしまう

 

 [コメント]:え?カニじゃないの?

 

「ありがとよ、しょうじさん」砂かけババアがお酒をしょうじさんからもらう
そして、神舎に向かう「芋焼酎を持ってきたぞ…ん?」異変に気付く

「砂かけババア!来るな!」その鬼太郎の隙をつかれ、鬼太郎すら銅像にされてしまう

 

 [コメント]:なぞかけせずに、銅像にしてしまってるじゃん!なぞかけ意味ねぇ!

 
「鬼太郎!」心配してかけよる砂かけババア、その砂かけババアを見て大男の様子が変わる
姫様!?」と呟く

「姫様…姫様なのか・・・?」
「…?何のことじゃ?」意味がわからない砂かけババア
鬼太郎の影から出た目玉親父は「ひとまずここは逃げるのじゃ!」と逃げることを勧める

「早く!車を出すんじゃ!」しょうじさんの車に乗りこみ、逃げる砂かけババア
一気に駆け出し息を吹きかけるも、車の後ろの部分がわずかに銅になったのみで逃げられてしまう

被り物を外し「姫様…」とだけ呟きその逃げていく車を見る大男

 

 [コメント]:しょうじおじさん、前回から巻き込まれまくりですね。

 

「あやつ砂かけのことを姫様と言っていたようじゃ・・・知り合いなのか?」砂かけに聞く目玉親父
「人違い…いや、妖怪違いじゃ わしゃあのようなものには、心当たりはないわい!」答える砂かけ

まなちゃんの家で、もうまなとしょうじさんと、親父と砂かけだけで作戦会議をしている
町の人間も、もう多くやられてしまったと嘆くしょうじさん

 

カラス天狗なら…」目玉親父が思い出したように言う
まなちゃんが聞くと、この日本最古の山に1300年も昔から住んでいるカラス天狗の一族なら何か知っているかもしれないらしい

「分かった…行こう、そこまでなら車でそうはかからない」しょうじおじさんが席を立つと
チリィン…またあの鈴の音がする

「姫様・・・」少し固まっている車を目印に、あの男がたどり着いてしまった

 

「追ってきたの!?」まなちゃんが恐れる
裏口から皆が逃げるが、目の前にはあの大男

「目は点をさし・・・これいかに」いつものなぞかけをする大男
「うーん…知るか!馬鹿野郎!」近くのバットを持ち遅いかかるしょうじおじさんだが、即銅像にされてしまう

 

 [コメント]:しょうじおじさん、あんたはよく頑張った!

 

「こっちじゃ!」砂かけが心配するまなちゃんを引っ張って逃げる
外に出ると、鬼太郎がいつも乗っているカラスの群れが来てくれていた
それに乗りこみ空を飛ぶ一同

 

「しょうじおじさん!絶対助けるからね!」まなちゃんは、本当にしょうじおじさんのことを心配している

「このままカラス天狗の元まで頼む!」カラスに頼む目玉親父

 

もはや夜になってしまった山道を、まなちゃんのスマフォの明かりだけを頼りに歩く

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Image: ©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

 

 [コメント]:まなちゃん、スマホの液晶を明かりにするより、カメラのLEDライトを使いなさい!

 

 

 

「まな!そっちはアブナイ!」砂かけばばあがまなに言うが
暗い山の道、がけに踏み外してしまい落ちていくまなちゃん

そこを、一匹のカラス天狗が颯爽と助けた
「怪我はありませんでしたか?」若い男性の声でまなを心配する
「あ…ありがとう」
可愛い女の子のマナちゃんを見て、顔を赤らめる若いカラス天狗

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Image: ゲゲゲの鬼太郎公式サイト(https://bit.ly/2jRaamZ)

 

「あのぉ…ところであなたは・・・?」まなが聞く
「僕は、カラス天狗の小次郎と言うもので…あぁ!でもこのことは…長老に知られると叱られるので…」少し焦るカラス天狗
「おおおおぉぉ!わしを助けてくれええええ!」スマフォと一緒に落ちた目玉おやじが崖の下から助けを求める

 

一同はそのまま、カラス天狗の住処にたどりついた
「おそらく…奴じゃな」カラス天狗は、この事件の犯人に心当たりがあるようだ

「時は戦国の世・・・とある国に、使える妖怪がいた、蟹坊主という妖怪だ
「そして、小さな山寺に身を隠した」「姫に近づく人間が、敵か味方か見極めるためにく問いかけた」
両足八足、横行自在にして、眼は天を刺す。これ如何に・・・
「味方はみな、蟹坊主の正体を知っている、つまり、答えられないものは全て姫の敵」
「蟹坊主は追ってきたやつらを、次々に銅像にしていった」
「敵方にやとわれた強力な坊主に、封印された…」「姫様も、堺港で実を投げた…」

そこから、封印が解けても時間がたったことに気付かず
いまだに姫様を探し守ろうとしているのだろうと目玉親父が推測する

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Image: ゲゲゲの鬼太郎公式サイト(https://bit.ly/2jRaamZ)

 

 

 

「町の様子が変わっていることから、ある程度時間がたったことには気づいているのだろうがのぉ…」カラス天狗が補足する

「砂かけババアさん、そのひめさまに似てたんだ!」まなちゃんが言う
「人間達の争いに、妖怪が手を加えるな…そうなんだも諫めたのだがのぉ…まぁそんなとこじゃ、わかったら、帰ってくれ!
我らカラス天狗一同は、無益な争いには関わらぬ、これまでも、これからも」とカラス天狗

 

 [コメント]:砂かけばばあが姫さまとは、、、。

 

「待ってくれ!せめて銅像から戻す方法を・・・!」と目玉親父は言うが
ぼぉ!っと照らしていた明りの炎が消えるとともに、カラス天狗も一瞬にして消え去った

どうすればいいか悩みつつ帰るまなちゃんたちに
霊水を使えば…どうにかなるかもしれません!」若い男性の声がする
「さっきの!」まなちゃんが、さっき助けてくれた若いカラス天狗、小次郎に気付く

「長老に叱られるんじゃないのか?」と砂かけが心配するが
「僕は、叱られても平気です!長老は、頭が固すぎるんです!」少し困った顔をしつつも、助けてくれるカラス天狗

 

 [コメント]:まなちゃんは、妖怪にモテモテだな~。

そして冷水がわく場所に案内してくれたカラス天狗

「本当に助かるの・・・?」とまなちゃん
「僕の力だと多くは運べないので…まずは、これで試してみましょう」と小さな竹筒を取り出すこじろう
皆、空を飛びしょうじおじさんの元へと帰っていく

その姿を、山から眺めていた長老
「こじろうのやつ・・・」とだけ呟くその表情に怒りの様子は一切なかった

 

「じゃあ…かけます」こじろうが水をかけると
元に戻ったしょうじおじさん
「あ・・・まな?…か、カラス天狗ー!!!」いきなり戻り混乱しているしょうじさん
「こじろうです」自己紹介するカラス天狗

 

 [コメント]:しょうじおじさん、、、カラス天狗知ってるんだ!

 

町の人たちを戻そう!と希望が差した空気の中
チリィン…とまたあの鈴の音

「姫様…」砂かけババアに言う大男

「わしは姫様じゃない、いい加減に目を覚ませ!あれからもう何百年もたった・・・
お前が守りたい姫様も、もうこの世にはおらん!」事実をぶつける砂かけババア

 

「嘘だ…俺は騙されない!!!」と汗を流し苦しむ大男

「嘘なんかじゃない!おぬしだって…もう薄うすは気づいていて、そのうえで信じたくないだけなのじゃろう!」
嘘だ、嘘だ、嘘だあああああ!」苦しむ大男
「ならば答えよ!ずっと姫様を守り続けてきた男の名を…!両足八足、横行自在にして、眼は天を刺す。これ如何に!!
お前たちの言うことが真実なら…俺の正体、俺の名、全て知っているはず!!さぁ・・・!答えてみよ!!!」

 

「もうよい…沈まれ、蟹坊主…」砂かけババアは答える

「うああああああああ!」蟹坊主は、姫様の姿を思い出しつつ涙を流し
人の姿ではなく、大きな本当の妖怪としての正体を現す
「嘘だ嘘だ嘘だああああ!姫様あああああああ!」

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Image: ©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

「まなさんとおじさんは此処にいてください!沈まれ!蟹坊主!」カラス天狗の小次郎が暴れるのを抑える
「止めるんじゃ!蟹坊主!」砂かけババアも手伝う

「ぬあああああああああ!」町を破壊しつつ進む蟹坊主
「しょうがねぇなぁ・・・」山から見ていた長老が、あの水がある池に風を起こす
町中にその水が雨の様になり銅像になった人々を戻していく

 

 [コメント]:天狗の羽団扇ですね!

 

暴れるに暴れ、砂かけババアに攻撃が届きそうなその瞬間
「体内電気!!!」鬼太郎の声が聞こえ蟹坊主を攻撃する

「間に合ってよかった…」鬼太郎の攻撃により、蟹坊主は力を弱め小さな姿になる

 

砂かけババアを眺めつつ、涙を流す蟹坊主
「最後に…俺の願いを聞いてくれ…姫様の眠るこの町に…俺も…一緒に…」あわを吹き出し、自分自身が銅像になった
「もしかして…蟹坊主は、倒されたくて、わざと暴れたのかもしれんなぁ…」目玉親父もその姿を見て呟いた

 

「という訳で妖怪蟹坊主は、愛した人間の姫様が眠るこの町に、銅像となって眠ることになったんだぁ
他の妖怪たちの銅像は、蟹坊主が寂しくないように、俺たちが作ったもんだぁ、ゆっくり見ていってくれぇ!」

 

「こうして、私の好きな街堺港に、素敵な妖怪達の銅像が飾られることになった」まなちゃんが、鬼太郎や猫娘などの銅像を見ている
「あ…みんなも、見に来てねぇ!」視聴者の皆にも、手をふるまなちゃん

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Image: ©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション

 

 

 

「人間に関わるのも結構だが・・・蟹坊主みたいにならんようにな」長老が、小次郎に注意しておく
「なりませんよぉ!」慌てて否定するこじろう

 

鬼太郎ハウス
「それにしても…哀れな妖怪だったのぉ…」と砂かけババアがこの事件を思い返す
こなき爺や一反木綿は、一番驚いたのは砂かけババアが姫様と間違われたことだと茶化す
「うるさい!ちゅーしてやろうかぁ!」と砂かけババア、怯える一反木綿やこなき爺

「そういえば、ねずみ男は?…もしかして…」と察する猫娘

堺港に飾られた銅像の中に、本当に銅像になったまま飾られたねずみ男の姿が

 

 [コメント]:てことは境港にあるねずみ男の像は、本物だと!

 

ゲゲゲの鬼太郎 第17話 感想!

前回に続き今回も、水木しげる先生のゆかりの地である、鳥取県境港市が舞台でした!

しかも今回は「水木しげるロード」の宣伝までしてしまうという!

 

物語は、ちょっと蟹坊主の悲しい感じの話でしたが、そこから水木しげるロードに立てられている妖怪の銅像に繋げるという、なんとも宣伝上手な物語になってましたw

 

僕もこの水木しげるロードや水木しげる記念館に行ったことがあります!

鳥取方面に旅行の際は、ぜひ足を運んでみてはいかがしょうか? 

 

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あああ

 

 

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